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2008年6月28日 (土)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その7

その辺の人に話しかけてみたけど、特に会話に変化無し。

ってことで、港の団員さんが他にも仕事頼みたいというような事を言ってたから再び港へ。

あ、ここでミドルポートに行くことになるんだ。じゃあ最初の任務は文書届ける方にしなくても良かったのか…。
あれ、ずいぶん時間かかったのに…。
というわけでまたミドルポートに行くのね。まあ頑張りますよ。

何とか四回の戦闘のみで到着出来た。良かったー。
途中、友情攻撃のレベルも上がったし、これはガンガン使っていくべきかな。
でもここんとこ、めんどくさくってずーっとおまかせばっかり使ってたりして。

次の任務は、なんかよく分からんが、黒くて固いやつを倒せばいいらしい。どんなんだったっけ?全く思い出せない。

海に出たらいきなり変なのが出てきた。あー、こいつの事か。見た記憶あるわ、確かに。
海もさもさね。なるほどね。

タルにマジックキャンセラー装備させたら、4様と同じようにキラキラするようになってしまった。…という事は4様のキラキラは、マジックキャンセラーの影響だったのか。

何故か海もさもさはスノウばっかり狙ってくるのですが、スノウに何かお気に召さない点でもあるのでしょうか。

結構あっさり倒せたな。こんなもんだったっけか。まあいいや。ミドルポートへ戻って、漁師さんからお礼も貰ったことだし、ラズリルへと帰るかな。

うわー、ここに来て船がいう事きかないー!なんでー?

 

なんとかラズリルへ到着しました。
そしたらカタリナ副団長が港で待ってくれてて、最近勢力を広げているブランドという海賊の話をしてくれた。ブランド、もうすぐ会えるね。

ここで、スノウと4様に別任務が入ったとカタリナから告げられる。ラマダの依頼でしょうかね、副団長殿。

ところでラズリルに戻る直前に思い出したんだけど、一閃の紋章ってあったよね、たしか。
それも多分引継ぎで持ってるはずだから、宿しておけば良かったんだということに今さら気付いたよ。そしたら海での戦闘がもっと手短に済ませられたろうに。

というわけで紋章屋に行ってみると…、金運の紋章なんて持ってたんだ!これ宿しとかなきゃ!
えーと誰に宿させようかな。とりあえずタルでいいかな。タルは土の紋章を最初から宿してるけど、土の紋章なんてほとんど使ったことないし。

というわけで一閃は4様に、金運はタルに宿すことに。

この時点ではまだ町の港にミズキちゃん達はいないのね。

じゃあ騎士団の館へと…、あ、タルとケネスがパーティから外れちゃった。そうか、2人だけの任務だったもんね。金運宿したばかりだったのに…。

次の任務はやっぱりラマダのあれか。

騎士団の館の外に出ると、え!スノウが離れちゃった!罰の紋章宿した後は、スノウとはしばらく一緒にいられなくなるから、今は出来るだけ傍にいたかったのに~。

町の港に行くと、ここでミズキとアカギ登場ってわけね。
うわ~、ごまかすミズキはいつ見てもかわいいな♪

町の人の会話は変わりないのか。攫われた女の子とお父さんがいなくなってるってのが変わったくらいだな。

じゃあ一旦戻ってみようっと。そしたらスノウが待ってたよ。ずいぶん早かったんだね。

訓練所ではタルたち四人が特訓中。じゃあ僕たち行ってくるね。

ラマダに話しかけて、次の仕事に赴くことに。
そしたらカタリナ副団長が、ナセル鳥のことを口に出してしまう失態を。もっとしっかり者っぽく感じてたんだけど、意外とうっかりやさんなのかな。

いきなり航海画面に切り替わった。

 

……どこ行くんだったっけ?(汗)

 

イルヤ島だったような気がするので、とりあえずイルヤ島へと向かうことにしよう。どのみち到達出来なかったはずだし。

あ!一閃せっかく宿したのに使えない!序盤は使えないの?これ。

ちょっと進んだらイベント発生。ラマダの船の積荷に紋章砲用の砲台、しかも巨大なのが積まれていたとスノウが教えてくれた。…けど、そういうことは出発前に団長に報告しとこうよ!やっぱり僕が付いていれば良かった。くっ…!

ここでグレン団長とカタリナ副団長の場面に。
ナセル鳥のことを部外者の前で漏らしてしまったことを咎める団長。
そして、スノウを艦長にした理由、それはスノウの腕を見込んでのことではなく、騎士団のオーナーである領主の言葉には逆らえないこともあるからとのこと。

全然信用されてないね、さすがだね、スノウ!

そしてまた船上の4様たちに画面が移りましたが…、これはどうすんだ。うろうろしとけばいいのかな。

今度は船の中にセーブポイントは無いのかぁ。ま、しょうがないか。

ここはスノウに話しかけたら進むのか、先頭の見張りに話しかけたら進むのか…。

ためしにスノウに話しかけてみよう。ああ!こっちが当たりだったか!見張りに話しかけられなかった~。どうせ大したこと言ってくれないんだろうけど、それでも話しかけたかったよ…。

砲弾を受け、スノウが倒れたぞ…。ようし来るぞ来るぞ…、出た!スノウの名ゼリフ、「腕がいたい」!

この言葉で一躍有名になったよなー。今も語り継がれるこのセリフ、再び聞けて嬉しいよ。

逃げることを選択する艦長スノウに愛想をつかして、4様に指示を求める団員。うん、それが正解だね。

ここで選択が出るけど、「早く逃げよう!」を選んだらどうなるんだろう。でもこっちを選ぶの絶対イヤだし。

というわけで今回も「戦うぞ!」を選択。

スノウを無視する団員に笑える。スノウ哀れ。この時の4様の心中は複雑だな。

ブランドとの海戦開始。相手が火と雷らしいから、こちらは水と土で編成して、と…。よし、始めるぞ!

この海戦、楽勝だなぁ。

団員たちもふつうに4様に報告してる。スノウの存在は無かったことにされてるね。(笑)

出たー!ペック!、そしてブランド!この2人と戦うんだな、よーし!

団員が倒されそうになりつつも結構あっさり勝利。

追い詰められたブランドが罰の紋章を使用して、船上の人は全員炭と化して消えてしまった。
でも4様一人が何かに護られて生き残ったんだね。あの光はお母さんの力?何だったんだろう。

ブランドとの一騎打ちには一度も攻撃をくらうことなく勝利。「次で決まりだ」のセリフで本当に決まっちゃったよ。

ここでグレン団長がやってきた。
きてしまったのか、団長。
罰の紋章がグレン団長に移り、ブラントは哀れ灰になって消えてしまった。さようなら、ブランド。またラプソディアでね。

オベル王妃、キリエの夫、そしてクレイの息子が倒れる映像が瞬時に現れて、その場に倒れるグレン団長。
さらなる悲劇の始まりだ…。

一方その頃といった感じでラマダの船の様子が。ブランドが罰の紋章を使った時に放たれた光と悲鳴のような音について報告するとのこと。報告相手はクールークにだね。危ない紋章だから関わらない方がいいんだけどね。

一人小船に乗るスノウの元に、4様の乗る船が近づいて…、ってこの映像はいたたまれないなぁ。スノウはどんな気持ちなんだろうとか思っちゃうとね。

ここで急に自室に戻った。ということはセーブ出来るんだ!よかった、ずっとセーブしたかったんだよ。

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