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2008年6月24日 (火)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その3

まだ罰の紋章のバの字も出てきてません。4様の自室です。

さて、前回は保留にしておいた宝箱を開けてみましょうか。何が入ってたっけな。

 

まんじゅう を手に入れた。

 

何でまんじゅうなんか入れとんじゃー!!まんじゅう好きなのか!?
と思ったら水の封印球も入ってました。まんじゅう好きとかいう設定だったかな。
空になった宝箱の前に立ってる4様の姿が笑える。なんだか寂しそうだ。どうしよう。開けない方が良かったのかも。

そういえば今持ってる物ってどういうのがあるんだろう。引継ぎデータだからかなりの物持ちだろうな。

 

………想像以上の物持ちさんでした。

 

さ、持ち物の事は忘れて、次行きましょう。
厨房にフンギはいないのね。
団長の部屋にも何もなし、と。
屋上にも何もないね。
じゃあ外に出るとしますか。

なんだか早くも次の行動を忘れがちですが、カタリナ副団長の姿がちらっと見えたので思い出しました。訓練所で訓示があるんだったね。

その前に中庭にいる団員に話かけよう。うん。

 

………あやうくパシらされるところでした。

 

何なんだ、おくすり買ってこいって。しかもそれを咎めた団員も、今は用があるからだめだろって感じだし。時間が空いてたら行かせていたのですね、先輩方。

もう他に寄るところも話しかける人もいなさそうなので訓練所へ。
グレン団長の訓示ではトロイの話が出てきた。訓示の最中、寝続けるタルに、お喋りし続けるジュエルとポーラ達、タル。この騎士団大丈夫か!?

終わると、スノウが港に行こうと言い出した。何かあったっけと思ったら、火入れの儀式か。
中庭にいた先輩はもういないみたい。良かった。話しかけたら次こそは本気でパシらされるんじゃないかとビクビクしてたから。
だったら話しかけなければいいじゃんってなとこなんだけど、今回の再プレイは出来るだけ話しかけるというのを原則でやろうと思ってますから。なのでパシリを申し付ける先輩にだって話しかけるのです。何度でも。

もう少し騎士団の館をうろうろしようと思ったらもう中には入れないとのこと。そうですか、では大人しく外にでます。

港町に行くと急に夜になってしまった。

ところでラズリルに着いた辺りから思ってたんだけど、団員の姿って遠目に見るとビクトールっぽいんだね。でもまだこの時にはビクトールは存在もしてないんだね。

とりあえずここでセーブ。

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