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2008年6月23日 (月)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その2

この時代ってまだ、ぼっちゃんも2主もナナミもジョウイもヒューゴもクリスもゲドもルックもトーマスも王子も生まれてないんだなぁ。

さてまだ船内です。
えーと、確か仲間に話しかけたら話が進むはず…。
と思ってジュエルとタルに話しかけたが、さっきと同じことしか言わないぞ。
そこでケネスに話しかけると…、ああ、進んだ。ケネスが正解か。
ここでスノウがケネスは学者のほうが向いてそうだと発言。そうだね、でも最後はケネスだけが騎士団に残るんだよね。

と、また自由行動に。えー、次はだれ?
おお、タルに話しかけたら進んだぞ。ポーラは、そっか、見張り台っていうのかな?上にいたんだったね。

この辺見てるとスノウと騎士団って仲良さそうだなぁ…。楽しそうにかつ和やかにタルとジュエルとスノウで会話してるし。

海と空のムービーがきれいだ。

船がラズリルに到着。次は訓練所にいくんだね。
せっかく広い所に出たんだから無駄に走り回ってみよう。やっほーい!

でも今は町の方には行けないのか。ちぇー。

その辺の人達に話しかけると、早く行けと言われるのでしょうがないから海上騎士団の館へ。どうせ町には行けないからとっとと行きますか。門の前にいる人も「早く中に入れ!」と少々怒り気味の様子。分かりましたよー、行きますよー。

扉を開けて、えっと、まっすぐ行きゃいいんだっけか。でもせっかくだから寄り道寄り道。右手の扉の中に入ると、おお、一つ目の宝箱発見。中味は古い本9巻でした。…って、今手に入れても…。
2階にも特に何も無しなので出ていくことにします。すごすご。

さらに進むとまた扉が。前にいる人に話しかけると「忘れ物か」と言われた。忘れ物はありませんが、中には入らせてもらいます。スノウがついてきてくれるって言ってくれたよ。ありがとう、話しかける人ほとんどから早く行け行けって言われたのに、僕の寄り道についてきてくれるんだね。こういうことが積み重なってスノウのことが好きになったんだろうなぁ、かつての私。

お、いきなり自分の部屋だ。そして自分の部屋に宝箱…?何が入ってたんだろ。とりあえずセーブしとくか。

 

全然進んでませんね。

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