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2008年6月22日 (日)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その1

大好きな幻想水滸伝シリーズを年代順に再プレイしてみよう、と急に思い立って、そのままの勢いでプレイ日記のブログなんてものも始めてしまいました。
ハッキリ言って最後まで続くかどうか分かりません。明日にはもう消えてるかも、このブログ。

平日は仕事もありますし、土日祝日もすることがあったり無かったりなので、かなりのノロノロプレイ日記になると思います。

そんなわけで、まずは年代順でいくと一番古い4から始めてみましょー。

 

まずオープニング。このオープニング好きなんだよな~。思わず何回も見ちゃったよ。早く始めろよ。

スタートボタンを押して、CONTINUEを選択。4は3回プレイしたことがあるから、これで4回目になるのか。4だからちょうどいいかも。(何が)
さてクリアデータを選んでゲーム開始!

美しい海の映像から。懐かしいなー。

そして目つきの悪い4様登場(笑)。スノウぼっちゃんも登場。スノウのこと、実は好きなんですよね…、とここでコッソリ告白。4様も大好きです。

それから、うわー、そっか、いきなり海戦だったな! 久しぶりだからすっかり忘れてたよ!
えーと確か紋章の相性を考えないといけないんじゃなかったか。どうすんだっけ?
と、オタオタしていたら、スノウが色々教えてくれました。ありがとう、スノウ…。
開戦前のスノウの「い…いくぞ」がまたスノウらしくっていいなぁ。

びっくりした時のスノウの顔絵が可愛らしすぎやしないかなどとぼやきつつ、戦争開始。先にグレンの船に動かれて驚くスノウ。いやこの時点ではまだグレンの名前は出てこないんだけど。
スノウの説明が手取り足取りって感じで実に親切。別にこの説明のおかげで好きになったってわけじゃないんだけど、またより一層好きになっちゃったよ。(笑)

ケネスの紋章砲のおかげで勝利。ケネス、ありがとう!後で一緒に無人島ライフを満喫しようね!
スノウも嬉しそうだ。「勝ったよ、カオル!」って言ってくれたよ!そんなスノウを見てこちら(プレイヤーの私がね)も嬉しくなる。
あ、言い忘れてましたが、主人公4様の名前はカオルとつけています。

と喜んでいるのもつかの間、船を付けられたとスノウが慌ててやってきたぞ。艦長さんなのに、いちいち報告しに来てくれるのがまた嬉しかったりして。
そしてグレン団長とカタリナ副団長との戦闘開始。いや2人の名前はまだ出てないんだけど。

そしてここでスノウがこんな事を。

「カオル、僕がついてる」

いえ、ついてあげてるのはこちらの方ですよ。

いやでもその気持ちが嬉しい。戦闘の説明は、ここは遠慮しておくとするか。せっかく説明してあげるって言ってくれてるのにごめんよスノウ。
ここで早速、協力攻撃だ!必殺、友情攻撃!! これって別名小間使い攻撃とか言われてたっけか。
勝つことは出来ず、うやむやのまま戦闘終了。これって勝つことは出来るんでしょうか。

団長がいきなり一騎打ちしようと言ってきた。ちょっと待っててね。
その間に船内捜索。タルとケネスとジュエルは2回話しかけても同じことしか言ってくれないんだね。ポーラはどうしたっけ?
艦長が頼りないだなんて明言する団員がいた。スノウ付きの4様に言うのは度胸があるというべきなのか。
あれ?ここっておくすりも何もなかったっけ?おくすりが何処かで手に入るかと思ったんだけど、記憶違いか。四年ぶりだからなぁ…。

早いけど、ここでセーブ。

あ、そうだ、装備はどうなってるんだろ。確かアイテム類は引継ぎ出来たんだったよね…? 装備し直してみるか。
まずは頭の装備品を見てみると…。シルバーヘルム×1や竜兜×1やダイヤヘルム×7に混じって福引き券×42が!福引き券多っ!!
装備品を全換えして、現在の4様の装備はダイヤヘルム、ダイヤメイル、金の小手、ダイヤブーツ、雷のアミュレット、ガードリング、マジックキャンセラーとなりました。
序盤だってのにずいぶん豪華な装備品だ。引継ぎ万歳。

ここでようやく団長に話しかけ、一騎打ちに。よーし、負けないぞ。

一番最後にプレイした幻水は当然5なので、一騎打ちに時間制限が無いことに驚いてしまった。そうだ、時間制限なんてずっと無かったんだ。5で急にあんなことになって慌てたんだよねー。
ダメージを一切受けることなく勝利。団長、負けてていいんですか。

ここでまた自由行動に。たしか、騎士団の仲間に話しかけたら話が進むんだったっけか。

ここで再びセーブ。

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