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2008年8月29日 (金)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その9

ここんとこの涼しさで元気を取り戻したから続き行くぞー、おー!

前回の更新は7/13か。ずいぶん経っちゃったな。その間に新作の情報も出たし。次はDSか。携帯機苦手なんだけどな。でもやろっと。

 

じゃ、続きです。

おお、オープニング全部見るとこだった。このオープニング好きだから、つい。

ロード画面はジーンさんですね。

えーと、えーと、どこまで進めたんだったか………特効薬買ったとこか。前回までをおさらい中。

今回は誰にも話しかけずに騎士団の館へ直行だ。そしたらフンギに呼ばれてしまいました。団長のお食事をお運びする役目なのですね。はいはい今すぐ厨房に参ります。

ぎゃー!ここでスノウが離れたー!(叫ぶほどのことではない)

そうだ、特効薬はカオルが渡すんだった…。スノウも来ればいいのによ~。

「あのとき、僕の腕が動かなくなったのは本当なんだ。・・・きみだけは信じてくれ」
うん、信じるよ。恐怖で動かなくなったんだね、きっと。いやバカにしてるわけではなく。いや少しはバカにしてるけど。でも皆にバカにされるところがスノウのいいところなんだよ。

フンギから料理を受け取り、団長の部屋へ。うわ、ノックもしてないのにカタリナ副団長に「カオル?どうぞ入って」って言われた!すごいなカタリナさん。

わざわざノックしてから入るカオル。ちょっと笑ってしまった。

一緒に持ってきた薬を見て「これは?」と問うカタリナさんに答えるカオル。ここで選択肢が出るけど、『薬を買ってきました』の方は今まで選んだことないな。こっちで行ってみようかな。いつもは『スノウからあずかった薬です』で行ってたので。

そしたら団長には悟られてしまいました。「あいつはいらんところで気を使うから」分かったみたいです。へー、こっちでもちゃんとスノウからの薬だってことは知ってもらえるんだ。

カオルが雑用を頼まれるのをあまり快く思ってないらしい団長。何とかしたいんだね。

うわー、いきなり団長が苦しんだ。一人にしてくれって言ってるよ。罰の紋章が暴れようとしてます。いいから早くカオルの手においで。しかしその時は団長はこの世の人ではなくなっているということですが。

部屋を出るよう言われて出たところでイベント終了。次はどうしようかなっと。とりあえず屋上行っとくか。多分誰もいないけど。……うん、誰もいなかった。降りよう。

団長を心配するフンギに話しかけて、とりあえず自分の部屋へ。

ここでセーブしようかと思ったけど、やり直してさっきの問いに『スノウからあずかった薬です』と答えておきました。やっぱりこっちで進めておきたかったので。(笑)

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