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2008年9月28日 (日)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その22

ではカメラの確認をいたしましょうか。動画で見ることが出来るってのが凄いよなぁ。

イルヤ島に発せられた謎の新商品の威力が映っていたことで、事態は急展開!するんだね。たしかね。(うろ覚え)

島民全員に話しかけた後は海へ。パム夫婦が流れ着いてるのを確認。また後で引き取りに来るからねー。108星の2人だからね☆

島を去る前に再び島民全員に話しかけることは忘れずに。ネコボルトの集落も来てみたけど、特に会話に変化はなしかなぁ…。

ついでに無人島に再度トライしてみたけど、やっぱり今は行けないみたい。船が急旋回しちゃって。

じゃあせめてドーナッツ島にでも寄っておくか。こんな寄り道してるからなかなか進まないんだけど。…ってドーナッツ島も行けないのか!しかたないなぁ。オベルに戻るか…。

オベルの皆さんの会話も特に変化なしのもよう。しかしゲイリー夫妻はいつまで王宮前に立ってるんでしょうかね。とりあえずしばらくはここに留まる決意はしたようだが。

王宮に入ったら誰もいなーい。ということは奥に行けってことだな。リノ王に会うの久しぶりな気がするよ…。

オレーグはお礼の金が欲しかったようだけど、リノに強引に言いくるめられて仲間入り。ようこそオレーグさん♪

当分は哨戒以外の船は出せないってことなのでカオルも島の外には出られないみたいだな。じゃあ何処いこっかなー。

オベルの人達は不安がっていたり、船が出せないのを不満に思ったりしてるみたい。とりあえず一通り話は聞いたから本拠地に戻るか、それとも遺跡に行ってみるか…。

オベル遺跡の奥まで行ってみたけど、石野郎はおらず。木を調べたら宝の地図見つけたから、とりあえず来た意味はあったかな?

あと向かう所といえば本拠地しかないよね。じゃあ本拠地戻るか。

と思ったらムービーが!そうか、ここでラマダに襲われるんだったか。あっさり返り討ちにしてやりました。ラマダさんのここでの発言、好きだなぁ。

えーと、本拠地に向かえばいいの?それとも王宮だっけ?デスモンドの話、ちゃんと聞いてなかったよ。(笑)
カオルが本拠地の方向いてるから一応本拠地行ってみるか。どちらかというとリノに報告に行った方がいいとは思うんだけどね。

本拠地に行ったけどやっぱり何も無し。では王宮へ。

罰の紋章の恐ろしさを教えられ、クレイに自らの命を利用されていたと理解したラマダはミズキ・アカギと共に仲間になりました。ミズキがやっと仲間になった。嬉しい。

ここでのセツの発言は、人としては器の小さい発言だけど、国を守ろうという気持ちからすれば致し方ないことでしょ。セツのことは嫌いじゃないです。

あら、王宮出たら夜になってる。本拠地以外は行けないのか。つまんなーい。せっかくだから夜の探検行きたかったのに。

でもわざわざ夜にしてるってことは何かあるよね。本拠地戻るまでに攻撃があるとか…。

なんて言ってたら本当に攻撃きたよー!もう船出?というよりやっと船出?

あ、そうか、罰の紋章使うんだ。

とりあえずセツ黙ってくれ。フレアの気持ちも考えようよ。それにあんたが言う「あの若者」ってここの王子だよ。ちょっと忘れかけてたけど。

ここで海戦、めんどくさー。

でもあっさり勝利。

ふらふらのカオル。よくここまで倒れずにきたな。罰の紋章使った後に戦争までこなしてんだもんなぁ。

気を失って紋章の世界に突入。今度はブランドか。ラプソディアで交わされる数々の会話。切ないね。

こうしてキカだけが残されてしまったんだなぁ。

目が覚めると、ラズリルから行動を共にしている仲間たちがそこに。お前ら、ありがとう!

ここでセーブ。

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