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2008年10月

2008年10月31日 (金)

Rhapsodia・再プレイ日記その5

今日もオープニングを一通り見てからスタート画面へ。本日のスタート画面はハルナでした。

キリルのスキルにスウィングを足してから、ではいざラズリルへ!

ラズリルか~。スノウに会いたいな。

選べるのは、道具屋・紋章師・噂話・裏通りへの四つ。
これは裏通りへ行けってことか?

でもその前に紋章屋行っとこうっと。

水の紋章宿しておきたいからね~、って、キリルもセネカもまだ紋章宿せないのか!

そうか、まだレベル低いもんね、しょうがないね。

噂話はどうなってんのかな?
おっ、カオル(4様)の話が出て来た、わーい!

 

じゃ、裏通り行きますかね。何があるんだっけ。

ああ、ふさふさ退治か。…ってまたふさふさかい!いや別にいいんだけどね。

キリルはこの時18歳だっけ?ということは三年前は15歳か。でもって今はIVの二年後だったと思うから…、冒頭のIVの七年前の時点では9歳だったんだ!へー!まだそんなにちっちゃかったのか!

そんなことよりふさふさ退治です。

え?セネカなしっすか?2人だけってそんな…寂しいじゃないか。

よっし!Sランク取ったぞ!
ボーナスはラズリル騎士の証か。スノウにでも渡しとくか。(笑)

 

「思っていたよりラクに片付きましたね」

そりゃもう、思ってた以上だったよ。二週目ってすごいね。

 

キリルに過去のことを持ち出して、一生かけてウェルター殺害の罪を償うと語るアンダルク。
アンダルクってええやっちゃなぁ。真面目すぎて可愛すぎるよ、こいつ。
そんなふうに真っ正直に言われたら、キリルも困るよねー。

そこへ帰ってきたセネカがずばり言い当てるのが面白い。見事に重い雰囲気を壊してくれたよね。セネカ大好き。

 

紋章砲の話を聞くためと、ふさ退治の金を受け取るために、次はミドルポートへ。

ミドルポートへ向かう途中でキリルたちの会話が発生。

ここで彼らが赤月帝国の出身であることがアンダルクの口から語られるけど、ウォルターの職業のことは嘘ついたんだね。紋章砲の技師だなんて。

キリルは、「きっとすごい技師だったんだろうね。僕もがんばらないと」、なんて言ってるし。
父をあんな目に合わせたあの兵器はぶっ壊すとも言ってるけど。

紋章砲を全て失くすと後に誓って、その誓いを果たすことになる少年の、まだ何も知らない真っ白な時期なんだな、今は。

ここでもいつものお詫びをしようとして、セネカにさくっと止められるアンダルク。面白いなぁ、このコンビ。

 

ミドルポートに到着。ララクルだ~。仲間になってくれるんだよね?ね?

アンダルクとセネカが何やらひそひそ話。さっきキリルに嘘をついたことについて話してるんだけど、でもたしかに、父親が魔のものを妻にしたから国を追い出されたなんて、そんなことキリルには言えないよね~。(妻だったことはバレてなかったと思うが)

とか言ってたら唐突に『ララクルが仲間になった!』の表示が!唐突すぎるぞいくらなんでも!でもようこそ~。

 

 

『ミドルポートの地下間道』

これまた唐突に次の章に入ったな~。

ラスボス、いやイスカスとの初の出会いだ。

紋章砲の作り手がいなくなって材料もなくなったって…、紋章砲の作り手っていうのはウォーロックで、材料はIVのラスボスのことだよね?たしかにもういないね。

次はウォーロックの家に向かうことに。

でもここでセーブ。

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2008年10月30日 (木)

Rhapsodia・再プレイ日記その4

本日のスタート画面は、えーと、これは休憩場所?かな?

次は海賊島に行くことになったもよう。だけどいっぺん休息をとってみよう。
ちびキリルが1人で物思いにふけってるだけか。

ではあらためて海賊島へ。

おおっ、IVでちらっと出てきたあの会話だ!

 

「だがいつだって、こうして戻ってくるじゃないか。お前のもとに」

エドガーは確かに戻ってくるよね。だけどその時にはもう…。

 

父さんとエドガー、ブランドと会話してる時に右下にいる黄緑色の奴ってもしかしてペックかな。

むこうでおネンネしてるニイちゃんたちって…、ハーヴェイとシグルドのことか!見事におネンネしてるな!(笑)

父さん、必死だな。そんなにまで妻を元の世界に返すことに執念を燃やしていたんだね。なんとなくしんみり。

「・・・やれやれ・・・、どいつもこいつも・・・大バカだ」というキカ姉のセリフ、たしかにその通りですね、キカ姉。

 

ここでウォルターは妻とアンダルクとを伴ってスティール戦に赴くことに。
悪い予感がしてたんだろうか。それともスティールとの戦闘はただでは済まないと分かっていたからだろうか、息子キリルは置いていこうとしてるけど。

ここで父さんはセネカにキリルを託すんだよね。

ラプソディアが好きな理由の一つに(あくまでも理由の一つ)、キリルとぼっちゃんが重なって見えるからっていうのがあって、セネカも、性格は違うとはいえ最後までぼっちゃんに付き従ったクレオと重なる部分があって。

だからここでの離別は二重の意味で重く感じる。

 

「キリル、約束だ。もし私が戻らないときは・・・私の代わりに紋章砲を追うんだ」

 

その約束、キリルは守りましたよ、お父さん…!

って、今から最後の話してどうすんだ。

 

アンダルクの「大丈夫、必ず戻るさ」が珍しく頼もしいな。アンダルクなのに。(笑)

 

夜の海に漕ぎ出すエドガー達の船。この時が来たか。
「お父さん、気をつけて!」ってお前がな。
父の意向は全く無視してこっそり船に乗り込んでいたキリル。誰か気付けよ。

ああ…、とうとう始まっちゃった。この夜の海での戦いは記憶に残りまくってるなぁ…。

おおー、ブランドがエドガーかばったよ。前回は多分見られなかったと思う、これ。

エドガーとブランドと父さんで敵を蹴散らしつつ、わりと早めに目的地に到着。
明日もあるからさっさと終わらせんといかんからね。今は正直キリルとアンダルクのレベル上げどうこう言ってられないから。

ここでお父さんが眼魚(魚眼だっけ?)に近づき、悲劇が。

父のもとへ駆け寄ろうとするキリルを、「だめです!危険です!」と止めるアンダルク。
アンダルクはこの時点でもウォルターを救うよりキリルを優先してたんだ。

父さんを覆っていた光の膜が消えてゆき、そこに現れたのは…、魚っ!!

うわー、やなシーンだ。見るのは2回目なのに、父さんがどうなるのか知ってたのに、今ものすごい衝撃受けてる自分がいる。

 

この後も見るのやだな~。

キリルに襲い掛かろうとするウォルター。キリルを守るために主であるウォルターを刺すアンダルク。
初回プレイ時にも思ったんだけど、この本当にウォルターはキリルに襲い掛かってたんだろうか。アンダルクの勘違いなんじゃあ…。

でも何にせよ、ウォルターは変わり果てた姿でキリルの目の前で殺されてしまいました。うお~、何て重いシーンだ。

 

そうこうしてるうちに二回目の戦闘開始。

キリルは使い物にならない上に、圧倒的に味方の数が少ない。

スティール倒してやりたいんだけどなぁ、せめて味方がもう少しいれば…。セネカ、来てくれよ~。

ここは一発、キリルはほっといてアンダルクにも攻め込ませてみるか。
キリルは装備がバッチリだし、すぐに離脱することはないだろう。

エドガーが早々に離脱してビビったけど、キリルもほとんどダメージ受けなかったし、スティールも倒せたぞ、やったー。
しかも倒したのはアンダルクだった。(笑)
ブランドはペック守るためにどうしても動けなかったし、スティールの苦手属性持ってるアンダルクに頼るしかなかったんだけど、それが功を奏したようで。やるじゃん、アンダルク!

いやでも二週目ってすごいね。防具がばっちりだから出来たことだわ、これって。

あー、でもさすがにSランクはだめだったか。Aランクどまりね。まあこれはしょうがないね。結構時間かかったし、それなりにダメージも受けたし。そもそもエドガー離脱させてるし。エドガーのやつ、うっかりスティールに近づいたら罰の紋章くらっちゃったもんだから。あれは強力だよねぇ。

まあ今回はアンダルクがスティールを倒したという快挙を達成することが出来たってだけでも良しとしましょう。

 

こうして最後のあがきにスティールは罰の紋章を使い、そのためにエドガーは死亡。

 

「エドガー!!!!!・・・くそ・・・こんなところで死ねるかよ・・・!!」

 

ああ…、これもIVで見たセリフだなぁ…。

IVでは分からなかったけど、昔はブランドもかっこよかったんだな。キカ姉が信頼してたのも分かるよ。

 

ここで罰の紋章がスティールからブランドに移動。キリルやアンダルクに移らなくてよかったというべきなのか何なのか。

 

「くそ・・・・・・俺は・・・帰るぞ・・・・・・そうだろ・・・エドガー・・・!!!」

 

帰れなかったね。エドガーだけ帰して。

 

ペックの変貌もびっくりしたな~。IVでブランドと一緒に出てきたのがペックだったなんて。

この2人の旅立ちは何となく幻水っぽい。だからこのシーンは見てて胸が痛い。

 

一方キリル達はというと、船の残骸に身を乗せて海に浮かんでいたのでした。

キリルのそばにはヨーンが寄り添ってて。アンダルクのセリフからもヨーンがキリルを助けたっぽいし。
そりゃそうだよね、母だもんね。

でもその割には夫があんなことやこんなことになった時は平然としてた(ように見えた)んですが。
やっぱり夫より息子か。(笑)

 

ここでまたブランド達の画面に。

一旦海賊島に戻ってこっそりエドガーを置いていくところなんでしょう。

 

「俺にはもう、許しなんてものはねえのさ。俺にあるのは、呪いだけだ・・・」

 

許し、か…。4様は許しを手に入れたけど、ブランドはここですでに「呪い」だけって言ってしまってるんだね。
許し、なかったね。ブランドには。

さっきからやたらブランドのセリフを書いてしまうけど、それだけ心に残るセリフがあるってことなんだろうな。

IVではあまり印象に残るセリフが無くって、その点は残念だったんだけど、ラプソディアは結構あるからそういったとこも好き。

 

朝を迎えて、エドガーの亡骸に気付く海賊達。
この場面でのキカ姉のセリフがまた泣かす!キカ姉…!(泣)

 

 

『3年後』

唐突に三年が経過。この間にIVの闘いが展開されていたと、じいさんアンダルクが説明。

火を起こして休憩中、アンダルクは日記を書いています。あの日記だね~。っていうかこの日記だね~。

そこへセネカがちょっかいを。

この2人は主を失って三年が経っちゃったんだね。今では主はキリルなんだろうけど、その当の主はいまだ回復せずに横たわってるし。

ヨーンはキリルのそばにずっといる。キリルの体をずっと撫でているヨーンが愛しい。母の愛がまぶしいよ。でもこの時はまさか母親だとは思ってもみなかったなぁ…。

セネカのからかいっぷりがいいなぁ。というよりアンダルクのからかわれっぷりがいいのかもしれない。

このコンビ、いいよね。好きだな。

 

やった!やっとここでセーブ出来る!さっきからずっとセーブしたかったんだよ~。やれやれ。

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2008年10月29日 (水)

Rhapsodia・再プレイ日記その3

本日のスタート画面は流水の間から開始となりました。

次は確か船上でのシグルドとの対戦が待っているはず。おのれ待っておれシグルド!(特に恨みはないが)

あ、その前にスキル見とかなきゃ。
アンダルクは何も装備してないじゃん。再移動は絶対こいつには装備させておこう。あとは…、スウィングと命中でいっとくか。まだ紋章使用回数が少ないから肉弾戦仕様にしとかないと。
セネカは狙撃とスウィングが元からあるから、これに再移動を足しておこう。

ここで一旦セーブしておいて、と。

 

ようし、出発!

 

はい、早速来ました。シグルド兄さんです。海賊よりタチが悪いらしいです。さすがはシグルド兄さん!悪名高いね!真面目な奴なのに。

そんなこんなで『ミドルポート沖』の戦闘開始。
今までのふさふさ戦とは違って、本格的な初戦となる戦い。負けられない!シグルドには!(恨みは全くないんだけどね)

左っ側のあんな遠いとこに宝箱あるじゃーーん!あんなとこまで取りに行けってか!?気のいいのでもあらくれでものんだくれでも何でもいいから、近くの海賊さん行ってくんないかな?
でも奴らは動かせないのだ。しかも気付いたら勝手に離脱してたりするから気が抜けない。

とりあえず宝箱の回収と海賊どもの回復は父さんに任せて、下っ端は皆で倒して、誰も離脱することなく最後はアンダルクの雷紋章でシグルド昇天。(死んでない)
よしっ、勝利!

あ、でもシグルドの後ろの宝箱開けるの忘れてた…。
まあいいや、序盤だから大したもんは入ってないだろ。

おおー、さすがにSランクだ!

クリアランクボーナス貰えたのは嬉しいけど、心の友の船首像って何だろ?(笑)

「来い!ハーヴェイ!一対一だ!ケリをつけてやる!」、って…、アンダルクの雷攻撃でもうボロボロなんじゃないのか?やめとけやめとけ。

セネカの発言っていつも的を射ていて好きだなぁ。この作品の中での一番のヒットキャラクターって絶対セネカだな。

 

そこへ唐突にスティール登場。

アンダルクが逃げようっつってんのに、スティールの船をただひたすら見つめる父さん。その甲板にはあの魚眼が…。

これはやばいって時に勇壮な曲とともにエドガー、キカ、ブランドが登場。
かっこいいじゃないか、あんたら!

この3人がやがて離れ離れになってしまうんだなぁ…。やがてって言ってももうすぐだけど。

 

ここでキャラバンに入ったのでセーブ。

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2008年10月28日 (火)

Rhapsodia・再プレイ日記その2

今日はあまりゲームする時間がないんだけど、少しだけでもやってやる!

それにしても今までは右側のカテゴリーが『幻想水滸伝IV』しか無くて寂しかったけど、今見ると『ラプソディア』が増えてて何とも嬉しいもんです。

 

さ、ミドルポートに入りましょう。

……と思ったけど、その前に装備変更しとこう。
キリルには英雄の鎧とプラチナガントレットと毛皮のマントと力おびと火の陣の玉と必殺の指輪とゴールド勲章とシルバー勲章とブロンズ勲章とおくすりを装備させて…、と。
アンダルクには守護の法衣と守護の腕輪と毛皮のマントと力おびと神速のアンクレットとゴールド勲章とシルバー勲章とブロンズ勲章とおくすり×2を装備。
セネカにはビーナスの鎧とパワーグローブと毛皮のマントと力おびと必殺の指輪とゴールド・シルバー・ブロンズ勲章とおくすり×2を装備。

父さんは、まあいいでしょう。どうせ、ねえ…。

ではミドルポートへ。

やっぱり最初は武器を鍛えないとね。まだレベル2までしか鍛えられないんだ。父さんは最初っからレベル2だから3人だけレベル上げ。

次は噂話聞かないとね。

城主のとこのシグルドが最近ご機嫌ナナメらしい。ハーヴェイってば、ここの女の人にも名前覚えられてないよ。ただの「可愛い顔のおにいちゃん」で済まされてるし。

うおっ、老人からは早くもスティールの名が!その人、後で倒すんですよ、じいさん。

紋章砲のことなら城主んとこ行けって言われたのでラインバッハの家へ。

記憶ではシグルドはいやみったらしい言い方してたような気がしたんだけど、今見るとそうでもないな。

ラインバッハ邸を追い出されて、街で話し込んでいるところに唐突に現れたのは、可愛い顔したおにーちゃん(笑)ことハーヴェイ。

 

「俺は、天下の二枚目海賊、烈火のハーヴェイ様だぜ?」

 

すいません、そこ笑うとこですか?

 

「いや、あいにくとはじめて聞くお名前だが・・・」

 

いやこっちの方が笑えるわ。くそ真面目に丁寧に喋ってるのがまた余計におかしい。

 

「ご気分を害されたのであれば申しわけない」って、余計にバカにしてるように聞こえるよ!逆効果だよ、父さん!

 

ああ、こんな会話にいちいち反応してる間に貴重な時間が過ぎてゆく…。
こりゃ戦闘してる時間は今日は無さそうだなぁ。せめて街で道具屋をひやかしに行って、もう一回噂話聞いとこう。

キャラバンに戻ってセーブ。

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2008年10月27日 (月)

Rhapsodia・再プレイ日記その1

幻水シリーズを年代順に再プレイしていこうというこの企画。IVが終わったから、次はラプソディアだ。IVも好きだけど、こっちの方が大好きなんだよねー。ようし!頑張るぞ!

 

あまりに好きすぎて、実はクリアしたのは一回だけだったり、

しかもクリアした後にも、またもう一度クリア前のデータでオベル遺跡で延々遊んでいたり、

なのでララクルを仲間にした経験は一度もなかったり、

そんなラプソディアの再プレイを行いたいと思います。

この再プレイ、当初は攻略本や攻略サイトなどは見ずにプレイしていくというスタンスでいましたねー、そうですねー。

でもクエストギルドは攻略本をこそっと参考にするかも…。失敗したくないし、ね。

 

ではオープニング。このオープニングも好きなんだよ~。この歌が好きなの。その割にはCD買ってないけど。

キリルは何処行っちゃったんだろうね…。なんて開始前から終わった後のこと考えてしまった。でも本当に何処行っちゃったんだろう。

スタートの場面が毎回ランダムで違ってるのもいいな。こういうとこも好き。

 

よし、ではロードゲームでクリアデータを選んでゲーム開始。

クリアデータだからアンダルクの声も年老いてるわ~。アンダルクはずっとキリルの家でキリルの帰りを待ってたのかな。

 

『昔、ラズリルという街で』

出たよ、高貴な少年と地元の少年!

スノウとカオル(4様)だ。わーい。

この頃はまだ子供だからか、カオルもスノウに対しては、控えめとはいえ、割と自分の意見を言うなぁ。「・・・こわいの?」とか、「・・・明日じゃだめだったの?」とか。
IVの時にも言ってたのかもしれないけど、なんせ主人公はセリフがないからね。IIIはあったけどね。

でもこの時の4様のセリフは、スノウを心配した上での発言だと思うな。スノウびいきだからそう思ってしまうのかもしれないけど。
やっぱり大切なおぼっちゃんであり、兄のように慕ってる人に何かあったら大変だからね。

さて、最初の戦いが始まりましたよ。やり方はさすがに覚えてるなぁ。IVの3回クリアよりも、ラプソの方がよっぽど長時間遊んだから。

あっさりふさふさを一匹倒して、初めての闘いは終了。

「まだまだいける」っていうスノウの発言に驚くカオルに、笑いながら「冗談だよ」って言うスノウがかわいいったら。スノウはスノウでカオルの事気遣ってるんだと思うんだ。カオルは早く帰りたがってるんだな、って。

そこへ息を切らした魚人間登場。呆気に取られるスノウ達の前に、続いてウォルターとその一味(笑)も登場。

ここで自己紹介する時に、ウォルターは妻のことは話さないわけね。

キリルの第一声は「こんばんは」か。そしてこれが4様との初の出会いとなるわけか。

帰りたがってるカオルも、わくわくしてるスノウも可愛い。
最初持ってるカオルの武器が薪っていうのが笑えるなぁ。しかもちゃんと二本だし。

セーブも出来ないうちに二回目の戦闘開始。今回は一匹だけ倒すってゆうんじゃなくて、全滅させなきゃいけないという普通の戦闘に。

おおおお~~~っっ!スノウがカオルをかばってくれたっ!!ものすごく嬉しい!

ちょっと時間はかかったけど勝利。

この時の魚人は喋れるんだよね。あとから出てくる魚人は喋れないのに。

ここで皆で交わされる会話はこの時点では結構謎だったなぁ。今は知ってるから、彼らが何を言ってるのか分かるけど。

 

『海上での邂逅』

数年が経ちました。これってIVの何年前になるんでしょ?さっきのは七年前ってちゃんと出たけど、この時はいつだか分からないよね?

おお、ここで初のセーブが出来るわ。じゃあ今日はここまでで終わり!

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2008年10月26日 (日)

幻想水滸伝IVの再プレイを終えて

一応、クリア後の感想など。

当たり前の意見ですけど、懐かしかったですね。

初回プレイ時、最初に騎士団の仲間2人を選択をするときに、女の子も入れるつもりが間違えてタルとケネスを入れてしまったこととか、でもその2人が流刑船に隠れて乗り込んでくれた男の友情に感激したりとか(女の子も仲間にしてたら乗ってくれてますけどね)、その友情がありがたくってパーティから外すことはなかったこととか、結局ラスボス戦まで一緒に連れていったこととか、そんな事も思い出しました。

でも2回目プレイではタルは外しっぱなしだし、ケネスも3回目には外してましたけどね。

懺悔室だの風呂イベントだのを見損ねてしまったこととか、スノウの服が一着も手に入れられなかったとか、色々心残りはありますが、まあ一応は満足しています。108人も揃ったことだし。

久々にやってみて、やっぱりこのゲームは短すぎるなぁと感じましたが、それでも好きか嫌いかまたはどっちでもないかと聞かれれば、好きだと答えますね。

大好きなゲームです。これはハッキリと言えます。

私がゲームにハマるかハマらないかは、そこに出てくるキャラクター、特に主人公が好きになれるかどうかが結構重要となってくるんですけど、4様はかなり好きな主人公ですので、その点でもOKでした。

軽ーい気持ちでちょっと遊んでみようかな、っていう気分の時に遊ぶのに適してるゲームですよね。

この後に発売されたラプソディアがこれまた大好きなゲームなんですが、以前にファンの方々が「幻水IVはラプソディアとセットで一つの作品として見るといい」というふうにネットで書いてらっしゃるのを見たことがあるんです。

その時には、いや、IVもラプソも個々のゲームとして独立してると思うけどなぁ…、と思ったのですが。

でも久しぶりにIVをやってみて分かりました。

確かにこれはラプソと二つで一つの作品でした。実はIVには2人の主人公がいたんですね。

本編には出てこなかったもう1人の主人公、キリルの冒険がこれから始まります。っていうかこれから始めようと思います。

キリルも大好きなんですよ。のちに4様に再会したり、ぼっちゃんと出会ったりしてくれたらいいのにね。そして皆で幻水VIに出てきてくれたらいいな。VIが出るかどうかは分からないけどね。

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2008年10月25日 (土)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その46

6月に開始した幻水IV再プレイもとうとう終わりを迎える時がやって参りました。

あと残すはラスボス戦のみ。張り切っていくぞー!

 

最上広間の扉を開けるとそこにはクレイと巨大樹の姿が。

紋章の記憶の中に子供の姿が見えたかと問われた答えは、やはりこれ。

 

「・・・パンが・・・食べたいと・・・」

 

クレイも可哀そうなやっちゃなぁ。息子が生きていればなぁ…。

そういやクレイは、罰の紋章を宿しておきながら命を削られずに済んだ珍しい例なんだな、ということに今頃気付いた。
その後に宿った息子は幼くして命を落としたけどね。

 

クレイが巨大樹を動かして、戦闘開始。ラスボス戦だ。わくわくするなぁ。

うーわー、巨大樹に向かって4様カオルとスノウとテッドとビッキーが並んでる~。
この面子でラスボスと戦うのかと思うと妙な高揚感があるわ!
今まではビッキーを選んだことって本当に一回も無かったからね。だからビッキーがいるっていうのが嬉しいな。
ジーンさんをラスボス戦メンバーに選んだことはあったんだけどさ。

えーと、まず最初は巨大樹さん緑になられました。緑は何だっけ?白はヤバかったってのは覚えてるんだけど…。

あと、光の種ってのは倒していいんだった?なんかもう全然覚えてないや。

まあでもこっちはレベル99の猛者達ばかりだから細かいことは気にしなくてもいいか。

とか言ってる間に、ほら、勝ったし。(笑)

やっぱりレベル上げ過ぎても面白さが減るもんだな。反省。…っていっても後に続く再プレイでもレベルはガンガン上げまくるだろうけど。

 

こうしてヨーンと共にこちらの世界へやってきた巨大樹は崩れてゆきました。
ヨーンはちゃんとあちらの世界へ返してあげないとね。

 

この建物は崩れるから早く逃げろというエレノア(何処にいたんだろ)の指示により、脱出することに。

って、場面変わったらもうあの階段下まで降りてますやん。しかも階段の扉はもう開かないのか!

しゃあないなぁ、もう。じゃあ脱出しますよ。
…って、まだクールーク兵がうじゃうじゃいるじゃーん。お前らも早よ逃げろよ!

何人かのクールーク兵に邪魔されながらも外へと脱出。
今日は天気が悪いねー、などとのんびり空を眺めながら一服。(プレイヤーが)

あ、下まで行ったらラクジーいた。
もしかしてここに攻め込む時もここまで戻りゃあラクジーがいて船に戻れたんだろうか。もう全て終わったんだし今さらまあいいけど。

あと最後にトロイとの一騎打ちが待ってるんだよな。

ほら出た、トロイ。

トロイと目を合わせ、言葉を交わすことなく敵船に乗り込むカオル。

いきなり一騎打ち開始ですね。

「お前に私の手の内は読めぬ」って、めちゃくちゃ読めるんですけど。こっちは無傷ですよー、トロイさん。(笑)

 

「・・・一緒に行かないか」

 

断られるのは分かってるけど誘わずにはいられなくて、やっぱり誘ってしまった。

初回プレイ時にはトロイが生きる事を拒絶したことで何とも重苦しい気分になったけど、これがトロイにとって最良の選択だったんだろうなぁ。

 

「いずれまた・・・この海で会おう・・・」

 

このトロイのセリフ、いいね。本当にまた会えると思うよ。トロイはまた違う名前と姿になって海神として生まれてくるだろうし。
4様はこれからもずっと生き続ける事(を強いられること)になってしまったわけなんだし。また会えたその時は、再び戦うのか、それともかけがえのない仲間になるのか、それは分からないけど。

 

「バカ野郎が・・・命を粗末にしやがって・・・!」

 

このリノのセリフも好きだなぁ。いい王さんだよね、この人。

 

こうして敵は全て滅んだかと思わせておいて、ところがどっこい生きてたクレイ。
まあどうせこの後死ぬんだろうけど。

エレノアもせめてクレイの謎は知りたかったろうね。生き延びていればカオルから聞けたろうに。

でもなんでだろう。この2人の会話の場面を見ていたら、この2人は生きてるんじゃないかって気がする。あの大爆発で生きてられるわけがないのに。

最後に罰の紋章(最期じゃないよ)を使うカオルはかっこいいなぁ。
あんまりかっこいいって思う事が無い人なんだけど、というより幻水の主人公って歴代全員かっこいいっていうんじゃないんだけど、この時の4様はかっこいいよねー。

 

そして最後に紋章の世界で邂逅するのは、自分の母親。

これまで出会った紋章の中の人達のように、攻撃をくらわせることもなく、言葉を聞くわけでもなく。

 

そうしてカオルがどうなったか分からないまま、王の宣言が行われる。その集会に一番いるべきはずの人の姿がないまま。

 

 

エンディングで流れる108星のその後は、毎回見てて楽しいね。

 

主人公は『罰の紋章の力をつかった後・・・』だけなんだよねー。

 

テッドが泣けるよ。
『彼が心からの親友と出会うのは、このあと150年先の話となる』
これを初めて見た時は感激してしばらく動けなかったもん。
あと150年、長いよね。でも会えるんだよ。心からの親友に。

 

テッドがいた場合のアルドのその後は何て言ったらいいんだろう。
『テッドを心配して後を追ったが、不慮の事故で死亡したと伝えられる』だっけか?
(↑うろ覚えなので一字一句合ってるわけではないと思う)
テッドはアルドに心を開いたんだなぁ…というか、開いてしまったんだなぁ…というか。
アルドは結局テッドを心配するあまりに、テッドをより一層苦しめてしまうことになったんだと思うと、本当もう何て言ったらいいのやら。

 

ジーンは姿を消すんだね。
いつもは店に戻るのに。Vの時はどうだったっけ。

 

ヘルムートとコルトン親子はどこへ行ったのやら。

 

ウォーロックのその後はラプソディアにつながってるし。

 

ユージンのは笑える。
『勇気をだして、自分の家へ帰っていった』って…、自分の家に帰るのに勇気がいるんだ。(笑)
仲間入りの時のあのやりとりを見てたら、確かに勇気がいるかもしれんと思うけど。それでも笑える。

 

ナレオ!ダリオによく似た海賊にならんでええー!

 

といった108人のその後とスタッフロールが流れた後はムービーへ。

小船に横たわり流されているカオルが画面に映り、そこへ光の粒が風となって訪れ、おもむろに目覚めるカオル。
そして立ち上がり、皆と過ごしたグレン船を見つけ、そちらに向かってゆっくり手を振る。

これ、当初はさっぱり意味が分からんかった。(笑)

小説を読めばラストの意味が判明すると知って、小説を全三冊買ったのはいつのことだったか…。

4様は一旦死んだので、船に乗せて海に流していわゆる水葬にしたんだけど、その後に生き返ったってゆうことだったんだねー。

 

………って、分かるかそんなもん

 

あの、もうちょっと分かるように作って下さい…。カオルか死んじゃったー!ってやりとりがあって水葬して、ってシーンを入れてもらえていたら、ラストのあのシーンを見てちゃんと感動出来たと思うので…。

でも、ということはあのラストの4様は「流されてるよ、助けてーwobbly」って手を振ってたってことか。(笑)

 

これで幻水IV再プレイも終了。長かったような短かったような。

夏にかなりの期間中断してたから長く感じたけど、秋に入ってからは自分にしてはハイペースで進んだからなぁ。短かったような気もするなぁ。

せっかく再プレイも終わったんだから、まとめに入りたいとこだけど、さすがに今日は疲れました。

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2008年10月24日 (金)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その45

最終決戦前夜です。ではベッドに向かいます。レックナートにも来てもらわないといけないし。

 

ほうら現れた、レックナート。待ってました!

次からは罰の紋章を使っても体力削られなくなるんだね。これでやっと思う存分使えるよー。これまでは結構ビビリながら使ってたから本気で嬉しい。(笑)

 

「あなたがそれを手放すことがあれば、また人の命を刈り取って、この世界を彷徨っていくことでしょう」

ということは、4様はこれからずっと罰の紋章と共に永久に生き続けていくことを強いられてしまったわけか。

でも4様なら大丈夫そうな気がする。またいつか幻水シリーズに出てきて欲しいな。

 

さて、目覚めたので部屋を出ましょう。

あれ?作戦室行っても誰もいないや。ということは甲板か。おおー、始まった始まった。

 

では別働隊出動!ターニャもアグネスも可哀そうだな~。もう二度とエレノアには会えないんだから。エレノア…、戻ってきて欲しかったよ…。

新紋章砲を偽艦隊にぶっ放させた後は海戦に。最後の海戦だ!よし行くぞ!

 

あ、しまったー、ジーンいないんじゃーん。強力な紋章砲手が!
でもまあいい、強力なテッドとビッキーとそれなりに強力なスノウ入れてやれ。

うわー、迎撃時のスノウの「む、むかえうて」が可愛すぎるわ。

あ、白兵戦に持ち込まれちゃった。アカギとミズキが頑張ってくれてなんとか辛勝。

えー、2回連続白兵戦?ああ、全滅しちゃった…。

うーん、これはやばいな。失敗してるよ。船二隻も沈められちゃってる~。

あああ、海戦で負けた…。『あきらめない』でやり直しだ!

 

やり直しても白兵戦で攻めてこられるー!
こいつら白兵戦好きだなー。こっちも白兵戦でやり返してやったけど。テッドとアルドの弓矢攻撃をくらわせてやったぜ。へへん。

よーし、今度こそ勝利!

 

勝利したとたんに別働隊に変更。あ、これってしばらくセーブ出来ないんじゃあ…。

仕方ない、さっさと終わらせるか。
宝箱開けるの忘れて中に入っちゃったけど、まあいいや。

みんなレベル99まで上げてあるから一閃で片がついてしまうのが何ともつまんないけど、今は急いでるから、むしろありがたい。(笑)

地下でやみのマントと英雄の兜を手に入れて、と。

ここの光もさ強いなー。倒したけど。

 

制御室とうちゃーく。クレイとエレノアの会話は、クレイが素直に自分の過去を話していれば、こんなにいがみ合うようなことにはならなかったろうにと思うと、何とも気が重いやら。

あ、ラマダ生きてたよね、やっぱり。
ここで倒れたけど、これでもたしかまだ生きてたよね。
いつかは世界一の長寿になりそうだ、この人。

ここでクレイとの戦闘に。

あれ?今気付いたけど、このパーティ、回復役いないや。ジーンに水の紋章宿させるつもりだったのに忘れてた。
でも余裕で勝てたからいいか。さすがレベル99の群れ。

 

エレノアが制御室で細工して、次は本隊出動ですね。よっしゃ!…と言いたいところだけど、今日は疲れたからもうやめたい~。

パーティ編成は、カオル・スノウ・テッド・ビッキー、サポートにユウにして、と。ビッキーをIVで連れて行くのって初めてだなぁ。

アグネスに話しかけたら船に戻れるのかと思いきや、パーティ編成だけですかい。じゃあ今日はこのまま突っ走るしかないというわけか!なんてこった!

たしかボス部屋の手前でセーブポイントあったと思うけど、そこまでめちゃくちゃ遠かったよなぁ…。

いやこんなとこでくじけてる場合じゃない!早く進めよう。

さっきの制御室の隣の部屋の机の上に鍵を発見。これで何処開けるんだっけ?二階に扉があったからそれかな。

えーい、さっきからクールーク兵、うっとうしいわ!どうせお前らの国は数年後には滅びてるんじゃ!

あれ?この扉じゃないんだ。じゃあどこー?

逆か!部屋みたいな所に扉あった!

よし!次は長い長い階段上がっていくんだな!頑張るぞー!これを上がりきりさえすれば、セーブポイントがあるんだ!

階段が朽ちてきたな。そろそろか?

 

ついたーーー!!(喜)

よかった…、じゃあここでセーブ。次はとうとうラスボス戦だ!

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2008年10月23日 (木)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その44

ティアクライスの発売までに終わらないだろうな~と思ってた、この幻水IV再プレイでございますが、どうにか余裕で終わらせられそうで、ほっと一安心。

でもまだこの後にはラプソディア・V・I・II・III の順番で待ち構えてるんだがな。(笑)

こうなるとティアクライスまでにどれだけ再プレイが進められてるか、実験してみましょう。

次のラプソディアがまた時間かけちゃうんだけどね、私の場合。

 

では最後の戦いに赴くために作戦室に向かいます!

 

別働隊のメンバーは、キカ・ジーン・アメリアの美女トリオとミツバ、サポートはキャリーと、麗しい女性達で固めてみた。完全な趣味ですね、こりゃ。

別働隊に付いて行くというエレノアに、ここは素直に「お願いします」を選択。

 

えーと、別働隊が決まったら、またフリーになったけど、またエレノアに話しかけにゃならんの?いっぺんには聞いてくれないんだ?

と思って話しかけたら、別働隊のメンバー変更するのか聞かれてしまった。

そうか、もう休めってことか。

あれー?じゃあ本隊はいつ決めるの?

 

まあいいか、休めって言われてるんだし休もう。

その前に目安箱見たら、ミツバからの手紙が。ジェレミーは弱いから連れていかない方がいいって書いてあるけど、ジェレミーはパーティに一度も入れたことないし、もう最後の決戦だからこれからも無いだろうから大丈夫だよ。(笑)

 

自室で休んだけど、特に変化がないようだが…?

 

しょうがないので再び作戦室へ。

準備はいいかい、って聞かれたから、一応これでいいんだ。いまいち話の進み方が理解出来てないな。大丈夫か自分。

準備できたと答えて…、おお!皆が集まってるわ!

 

ここで

 

「われらに勝利を!」

 

と、高らかに宣言。戦いに行くってのに、皆楽しそうに盛り上がってるなぁ…。

 

騎士団4人が甲板で海を眺めながら、明日への決意を固めてる。うん、勝って帰ろうね、皆。

こっから自由行動っすね。よーし、話しかけて回ろうっと。

 

キカは声付きで話してくれるんだ。ブランドは良い仲間だったんだろうね。次はラプソディアでまた会えるのか…。

 

シグルドとハーヴェイも声付きだ。でもカオルに話しかけてるわけじゃないけど。
ハーヴェイからは海賊に誘われてしまった…。そういうのもいいかもしれないけど。でも幻水の主人公には本当は旅に出てもらいたいんだよね。

 

リノはムービー付きか。ここで語られる過去の話に出てくる王妃と息子。
その時、行方不明になった息子は目の前にいるのに。お父さん!僕はここにいます!気付いて下さい!

リノの部屋にもう一回入ろうとしても鍵がかかってて入れない。何で鍵をかける必要があるんだか。

 

エレノア(とアグネス)もムービー付きだった。
クレイの話をしてくれるエレノア。赤月の貴族を襲撃したのは、クレイじゃなくて、その息子なのに。
この辺りの話は結構つらいものがあるなぁ。

 

サロンにいる3人娘もムービー付き。か~わいい~。プレゼントもらった、わーい!

そういやルネ、ごめんね、今回は一回も宝探ししなかったよね。今回だけじゃなくて、いつもそんなにしてないし。本当ごめんね~。

 

福引きもほとんどしてなかったから、最後に一回だけでも…。あ、木漏れ日の封印球手に入れた。今さら手に入れてもって感じだけど、まあ一応喜んでおこう。わーい。

 

テッドの部屋は後回しにして、と。

 

カタリナさんは特別セリフはあったけど、何で声無しなんだろう?

 

あれ?リキエに話しかけたら、ネコボルトのムービー始まった?人数が達したら出てくるってやつかな。しかもダリオとナレオのも会話も唐突に始まったし。でもダリオのはムービーじゃないんだ。
ナレオは母親のこと知らないままなんだなぁ。でもそれでもいいと思う。リノが息子の事知らないように。

 

アルドの言葉に嬉しくなってしまった。ありがとう。

 

フレデリカには、せめてこの戦いが終わった後に真相を話してあげたいな。

 

あ、ミツバに話しかけようと思っておくまで行ったらコルトンとヘルムートの会話始まっちゃった。どんだけ美人だったんだよ、ヘルムートの母上は。

 

ミツバはいつ見ても可愛いな~。(でれ~)

 

しまったー!栽培、途中でほったらかしだった!
あ、最後にキノコ出来てた。キノコ一つゲットー♪

 

パブロにムービーがあるなんて意外だ…。
ウォーロックはこの後、他界しちゃうんだったね。今までありがとね。(まだ早いか)

 

これで全員終わったな。よしっ、じゃあテッドのとこ行くか!コンコン、こんばんはー。

う……、テッドはムービーも声もなしか!…ま、まあいい。でもどうせなら声付きで「一生のお願い」聞いてみたかったよねー。

 

「・・・カオルはすごいよ。そんな紋章を持っているっていうのに、自分の道を、まっすぐ歩いている・・・」

・・・なあ、俺もいつかはそんな生き方ができるかな・・・?」

 

うん、出来るよ、きっと。ここは「君しだいさ」の方が正しいような気がするけど、でもやっぱり「ああ。できるよ」を選択。

 

「・・・・・・うん、そうだね。いつかは・・・・・・」

 

そう、いつかは…。いつか、のちに英雄となる親友に出会う時が来るから、その時は必ず…。

あ、会話終わっちゃった。

ここで再度話しかけ。

 

「さっきの話、みんなには秘密にしてくれよ。恥ずかしいからさ・・・。な、一生のお願いだよ」

 

『一生のお願い』、出たね。しかもこの時の話し方は、これまでと比べて親しみを込めた話し方になってるように感じる。テッド、ありがとう、少しでも心を開いてくれて…。(入り込んでます・笑)

「もちろん秘密さ」と返事してあげよう。一回目はつい意地悪して「どうしようかな・・・」を選んでしまって後悔したので、今回は絶対こっちを選びたかったんだ。

さらに話しかけると、

 

「カオル、がんばろうな」

 

うーわー。親しげに話してくれたー!めちゃくちゃ嬉しいー!

でも僕たちは親友じゃないんだよね。親友はテッドにとってたった一人だけだから。

じゃあ、僕、もう行くよ。おやすみ、テッド。

 

テッドで満足したので、ここでセーブ…、と思ったらセーブ出来ないんでやんの!

中断は許さないわけね。はい分かりました。続けましょう。

 

それでは最後の一人、スノウ行きます。前回は、スノウが見当たらなくて探しまくったなぁ…。

部屋に戻ろうとすると、後ろからスノウが来てくれた来てくれた!

「ぼくじゃあんまり力になれないかな」って、いやいや!きっと力になるよ!
スノウの一言一言が嬉しすぎて胸いっぱいです。ありがとう、スノウ!明日は共に戦おうね!

 

自室に戻ってようやくセーブ。結構時間かかったな。

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2008年10月22日 (水)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その43

今日は延々訓練所でレベル上げとオベル遺跡での金稼ぎに徹底。

レベルを上げたのは、もちろん主人公4様カオルと、あとテッドとスノウとジーンとビッキーとキカとミツバと、それと何となく最後に何故かアメリアを選択。

そしたらなんと美女攻撃を会得したではありませんか!

前回までは美女も美少女も使ってなかったから、新鮮~。

 

はっ!そういや美青年攻撃全然やってないわ!

絶対やろうと思ってたのに…。

 

とまあ色々やり残したことはございますが、明日はエルイール要塞に攻め込みたいと思います。

結局、当初予定してた行動の半分も出来てないなぁ。懺悔室とか…。

スノウの服も何でか一着もかからなかったし。もしかしてスノウを仲間にした後は網にかからないとかなのかも。

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2008年10月21日 (火)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その42

あとは仲間108人にして、エルイール要塞に攻め込むだけか。

しかし、ということは…、

風呂イベントも起こしてないわ、

懺悔室にも行ってないわ、

装飾も変えてないわ、

材料も集めてないわ

で、全然サブイベントで遊んでないことに気付きました。

 

いや、もういいか…。今さらだし。風呂とか懺悔室は後から一気に見てみてもいいしね。

 

じゃあ仲間集め開始!まずはイルヤ島だ!

ありゃ、リールンって海に浮かんでたんだと思ったのに、普通に陸に上がって立っとったんですかい。これで人魚もようやくコンプリート。

ついでだから光もさ倒して行こ~っと。
もうこっちもずいぶん強くなってるから二匹ともあっさり勝利!やったぁ!

ナ・ナルの広場でジェレミーも仲間に。

 

ということは、

 

あと一人、

 

あと一人だ。

 

待ってろよ、スノウ!

 

モルド島で話を聞いて、えーと、次は何処行ったらいいんだったかな?何となく左だったような気がするから左行ってみよう。

ようっし!ビンゴ!

前から思ってたんだけど、あれ、何で上の人が落ちずにいられるんだろね。丸太に乗っかってたら、丸太がくるんって回ってすぐに落ちるんじゃあ…。

 

まあ何はともあれ、スノウ、よかった無事で~~~!

好きにしろって言うんなら本当に好きにするよ?
皆の手前、すっごく気まずいけど、ここは仲間になってもらうぜ!

スノウの「ありがとう」と、『スノウが仲間になった!』が、ものすっごく嬉しいよ!

これで108人揃ったね!じゃあ後は、サブイベントを見まくってエルイール要塞だ!

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2008年10月20日 (月)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その41

あら?作戦室入っても何にも起こんないや?オベルを取り戻した後はどうするんだろう。

そういえば甲板に上がった時にイベントが発生するってことがあったようななかったような…。

やっぱり正解ー。おい!ラマダの鳥!しっかりしろ!よく頑張ったよ、お前…!

 

ここで作戦室に入るわけね。

ありゃま、もうエルイール要塞を攻める話に入っちゃったよ。まだ100人も集まってないんじゃないの?

というわけでちょっと待ってもらうことにして、仲間集めなきゃ。

でもデボラはもう何も言ってくれなかったしな。

あ、一応仲間100人は超えてたんだ。あと6人か~。最後の1人はスノウだから、あと5人何とかしなくっちゃ。

人魚も数足りてないんだよなー。

とりあえずスノウの服集めるために、あちこちで停泊して網仕掛けとくか。今日はもうそれで終わろう。

 

うーわー、目安箱の中見るついでに久しぶりに自分の部屋戻ろうとしたら、イベント発生した。

そうか!ここで仲間になるやついたんだ!忘れてた!これであと3人だ、あと3人仲間に出来たらスノウが…!

あと3人のうち2人は人魚だな。イルヤ島の人魚は多分一番最後だから、4番目の人魚を探さなきゃいけないんだけど、今は網を仕掛けてる最中だから動きたくないし。一体何処にいるんだろ、4番目の人魚。

 

あああっ!今思い出した!最後の1人!ジェレミーだ!ジェレミー!いたじゃーん、そんな奴!ミツバに赤っ恥かかされたやつ!

はー、思い出せてよかった。ラプソディアのこと考えてたら思い出したわ。よかった。

ジェレミーっていやあ、たしかナ・ナル島にいたんじゃなかった?…、ナ・ナル島ってこの前行かなかったっけ?見落としたかな。まあいいや。網の様子見たら次は行ってみよう。

 

人魚、釣れたーーーっっ!!!

 

びっくりした。4人目は釣るもんだったのか。ま、まあこれであとはイルヤ島で浮かんでる人魚とナ・ナル島にいる色男だけだ。

その2人を仲間に出来たら、モルド島に行って話聞いて、スノウ見つけるぞー!

今日は釣りだけで時間くっちゃった。しかもスノウの服、全然かからないし…。

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2008年10月19日 (日)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その40

もう一度、ルネと漁師の事を思い出そうとして、昨夜から延々考えてたんだけど、やっぱり思い出せない。うう~ん。どうやって仲間になるんだったんだ?

漁師の一人はナ・ナル島の港にいたはずなんだけどなぁ。でも何回行ってもいないぞー。何処にいるんだよぉ~~っ。

ルネはドーナッツ島で会えたんだと思ってたけど、全然いないし。

待てよ、確かデボラがヒント言ってくれてたよな。ビンに手紙がどうとかって。
どこかでビンを手に入れた子供がいたりとかして、その子からビンをもらってからドーナッツ島に行けば会えるとか!

もう一回デボラんとこ行ってみよう!

 

あ、音楽家ですね。忘れてました。はい、ありがとうございます。

 

ルネの情報じゃなくって、音楽家のことを言われてしまった。そういや忘れとったわ。ミドルポートに言った時もラインバッハ邸の方には行ってなかったしな。

どうでもいいけど、ラインバッハの超ダッシュって笑えるなぁ。

あっ、いたー!エチエンヌ!…って名前だったね。すっかり忘れてた。ごめんね。

 

では再びデボラの部屋へ。

ビンに手紙をつめた女の子、か。どこかでビンを手に入れてっていうんだったような気がなるな、やっぱ。
ビンって言うと海に流すんだろうし、ネイ島あたりで浜辺をうろちょろしてた人がいるから、行ってみよう。よし、ネイ島へ!

さあ、話しかけるぞー、って…、

 

浜辺にいかにもあやしいビンが

 

そ、そうか…、このビン拾うってのが条件だったのか…。デボラの言う事、もっとちゃんと頭に入れてりゃよかったぁ~。

ビンの中のメッセージは、「さんご・・・ドーナッツ・・・小さい島・・・」、ね。

それではあらためてドーナッツ島へ出発じゃーーっ!

 

ほうら、いた。これでルネゲットだーーーっ!!

こんなに簡単に仲間に出来るのに、えらい時間がかかったなぁ、もう。

喜びのあまりに、思わずまたたきの手鏡使うんじゃなくて、ラクジーに話しかけてしまったじゃないか。
そしたら船四隻の堂々たる姿を見る事が出来て、ちょっと感動。
最初は流刑船から始まって、手作りの船で無人島を出て、ってそんな状態だったのに。
今ではこんなに立派な船団を持つようになったんだなぁ。

その分仲間も増えたってことだ。

ついでに海図見てみたけど、青印は何処にもついてない。っていうことは、次は作戦室に入ればいいんだろうね。

 

でもその前に再びデボラの部屋へ。漁師のことも教えてもらえるかもしれないし、もしかしたらそれ以外にまだ仲間にしていない宿星のことも教えてもらえるかもしれないし。

『剣の使い手』で、『女の人』で、『私達に会いたがってて』、『ラズリル』?
そういえば、えーと、えーと、ちょっと思い出せないけど、顔は思い出せる女剣士がいるな。

よし!次はラズリルへ!

あ、カールいた!女じゃねー!(笑) でもようこそ!

あああ~、防具屋の前にいた~。そうそう!グレッチェンだ!ラプソディアでは使いまくってたのに、名前忘れててごめんよ~。

えーとね、それで、これやってる間に思い出したよ。モルド島の三兄妹、まだ仲間にしてなかったね。

というわけでモルド島へGO!

三兄妹もゲット~。最後にロウフォンが誰か忘れてるとか何とか言ってたけど、誰かもう一人仲間になる奴いたっけな?

なんだか今日は仲間集めで終わりそうだけど、これはこれで楽しいもんだ。

 

デボラが次に言ったのは、モルド島へ行けってことなのかな。ロウフォンも何か言ってた事だし、もう一回行ってみるか。

ああ、いたいた。あいつか。イーゴリっていうのか。完全に記憶から消え去ってたわ。ごめんな。ようこそ、三兄妹が待ってるよ。

再びデボラの部屋へ。

鑑定屋?そういえばどっかにいたな?どこだっけ?
分かった、オベルだ。オベルを取り返した時に全員話しかけたつもりだったのに、洩れたんだな。というわけでナボコフもゲット!

 

またもやデボラの部屋へ。

あれ?またさっきと同じ事言われた!あれってイーゴリの事じゃなかったんだ?

もしかして漁師?

よし、もう一回ナ・ナル島へ行ってみよう。もう何回も行っててしつこいけど。

 

・・・・・・・・・・・・・・いた。

 

今まで何回来てもいなかったのに、いた。

何でだろう、人数が足りなかったのかな。まあいいやともかく漁師のウゲツがやっと仲間入りだ!

せっかくだからウゲツに話しかけとこうと思って後部甲板に行ったら、ムービーが始まって、漁師が釣れました。(笑)

そうか!こうやって仲間になったのか!こんなに印象的な仲間入りイベントなのに覚えてないってどういうこった?ともかくこれでシラミネも仲間になったんだからまあいいか。よかったよかった。

 

デボラの情報もこれで終わりらしい。じゃあ今日はここまで~。

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2008年10月18日 (土)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その39

それでは海戦開始。

でもあちらさんは一向に攻撃してくる気配なし。えーと、これはどういう事ですかいな。

…ああなるほど!これで罰の紋章をぶっ放すって展開になるってわけか。

エレノアも罰の紋章が自分に宿っても構わないっていう覚悟を持ってたんだろうな。

じゃあ迷うことなく罰の紋章使わせていただきまーすっ。

でもここで4様の代わりに、テッドが出てきてソウルイーターを…、って展開でも面白かったろうね。テッドはフリーキャラクターだから仲間にしてた場合のみってことになるけど。

それがウィンディの部下に見つかって、その部下に船内に浸入されて、でもテッドが抹殺して、とかね。

そこまで行くと話がややこしくなるから、そこまでは凝れなかったんだろうけど。でも見てみたかったな。テッドがらみの話。

 

ああ!そんないらんこと考えてる間にラマダがクレイにやられちゃった!

図面ってエルイール要塞の図面だったのかな?鳥に託したんだ。ありがとう、お前の覚悟は無駄にはしないよ。

 

ここで罰の紋章の世界に再び入ることに。そうだね、罰の紋章使ったからねー。

今度はグレン団長か。団長、あなたの名前は軍と船の名に使わせてもらってますよ。

消える団長に手を伸ばすけど、それは届かず。

 

目が覚めたので、それではオベルの地を踏むことにしましょうか。

早速ウェンデル発見。ニコが困ってるけど仲間入り。ようこそいらっしゃいませ~。

キャリーもいた。でもユウがいないせいか仲間になってくんないや。また後にしよう。

ギュンターもここにいた~。これで75人目くらいかな?どうぞうちの船で稼いでやって下さいな。

トリスタンもいるけど、う…、こいつもユウがいないと駄目なのか!

ゲイリーとエマも仲間に。

あ!遺跡の奥にはあいつがいたな?すりぬけの札も持ってるけど、メンバーがさっき仲間にしたウェンデルだけだから、2人だけで行くのは危ないよなぁ。あいつも後にしよう。

ノアもいたので3回話しかけてゲット。3回も話しかけないといけなかったんだ。話しかけてもすぐには仲間になってくれないから、まだ何か条件が足りないのかといらん心配したじゃないか。

レイチェルもいたけど、やっぱりセドリックがいないと駄目か~。

船に戻ってパーティメンバーを編成。テッドを一番目にして、テッドの姿で駆け回ることにしよう~っと。

………あ、だめだ…、テッドの姿をずっと見てたらつらくなる…。やっぱりキカ姉にしとこう。(えー)

 

では仕切りなおして、レイチェルもキャリーもトリスタンも仲間にして、次はオベル遺跡に行ってあいつ仲間にしなきゃ。

わーい、弓矢攻撃、会得したー♪よーし、使いまくるぞー。

ちょっと迷いかけたけど、なんとか奥までたどり着いた。よっしゃ。

でも目の前にでっかいのが!あれって通り抜けられたんじゃなかったかな。いやそれは3だったか…?まあいい、行ってみよう。
…やっぱり通り抜けられた。簡単な奴だなオイ。次は戦ってやるか。別に避ける理由もないし。

一旦騙されて入り口まで戻って、もう一回行く時についでに光もさと戦ったら、結構余裕で勝っちゃって、ゴールデンハンマー手に入れたぜ!!

さっきのでかい奴、倒すのめちゃくちゃ時間かかった…。やめときゃよかった。

何はともあれ、トラヴィスもゲット。

 

船に戻ってハンマー渡したけど、やっぱりお金が足ーりーなーいー。ラインホルトの訓練所で怒りの紋章もゲット。

この辺でまた仲間探し行ってみるかな。

ネコボルトでバンを仲間に。この人、ずいぶん前からここにいたよね。ごめん、すっかり忘れてた。

ペコラのことも忘れてたわ。この人もゲット。

ミドルポートでミレイの話も聞けたから、ナ・ナルでゲット。

あ、あれ?無人島の洞窟にタイスケがいる…。なんで?もしかして仲間にしてなかった?ともかく今ゲット。ごめん、とっくに仲間にしてたと思ってたよ~。そういや船に風呂が無かったわ。(気付けよ)

行きなおしてリーレンも仲間に。

いた!ユージンもいた!ユージン、言う事が暗いよ…。(笑)

リタもいたからリタポンしたけど、ボロ負けしただけだったわ!えーい、リベンジしてやる!

・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

えー、小一時間ほど経過したでしょうか。ようやくリタに勝ちました。金、取られっぱなしだった…。

 

あと気になるのはルネと漁師組なんだけど、どうやって仲間にするんだったかが全く思い出せない~。ひ~ん。

 

はあ、なんか疲れてきたから今日はここでおしまい。

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2008年10月17日 (金)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その38

本日、ゲーム開始してまず一番にすること。

そりゃもちろんテッドの部屋を訪れることだね!!

つれなくあしらわれたけど、ひとまず満足。このためにわざわざパーティメンバーから一旦外したんだから。(笑)

ついでにアルドにも話しかけておこう。こいつも次からレギュラー決定だな。

今回から固定メンバーは、キカ、テッド、アルド、サポートに誰かヒーリングで決定。

あー、でも武器レベル上げる金がないや。紋章売ったりとかしてテッドは何とか15まで上げられたけど。

 

じゃあ海賊島行きますか。

何でカオルだけ離れたとこに座ってんだろ。使用人癖が出ちゃうのか?少し離れた所で控えてます的な。

ここで金印をリノに返すことに。大丈夫かな。金印返すまでが仲間入り条件の宿星っていなかったかという不安が…。

 

所変わってエルイールの地下牢に忍び込んだラマダのシーンに。総督はやっぱり捕われてるね。

 

さ、次はオベルを取り戻すんだったな。張り切って行くかー。

海賊島からは遠いから、一旦ドーナッツ島まで飛んでからいくか。ドーナッツ島といえば、ルネを思い出してしまう。ルネはどうやって仲間になるんだったか…。

オベル到着。あまり金は稼げなかったか、くっそー。

えーと、海戦が始まるんですね?で、船を二手に分けるの?どう分けりゃいいんだろ。

かなり適当に船編成を済ませたけど、これでいいんだろうか…。

なーんだ、海戦前にも自分側のは編成し直せるんじゃん。じゃあやり直して、と。あっさり勝利。

敵機艦の艦長って…、ああやっぱりコルトンか。

エレノアってあんまり軍師らしいことしてない記憶があったけど、一応策らしきものはここではやってたんだ。でないと軍師がいる意味ないもんな。

 

これでオベルが取り戻せたかと思ったら、また敵が出現。ちょっと待ってもらってセーブしようっと。

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2008年10月16日 (木)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その37

では、いざウォーロックの家へ!

もっと時間がかかるかと思ったけど、さほど時間も経たないうちにウォーロックのとこ来ちゃったじゃないですか、このやろうめ。
せっかく準備万端で行ったのに拍子抜けじゃ~。

まあせっかくだし宝箱も物色してから帰りましょうか。さすがにいいものあんな、ここ。

じゃあ、作戦室行ってみようかな。さて、作戦室の扉を開けて…、

 

イベント発生ーー!!

 

テ、テ、テ、テッドだ、どどどどうしよう!(おろおろ)

イベント起こしたはいいけど、今日はもう幽霊船イベントこなす時間ないよ!

なら何で作戦室入ったんだ、って話だけど。(笑)

いや!今日はこのまま行ってしまえ!明日のことなんざ知らん!

パーティメンバーは強制参加のリノと回復役のミズキ、サポートにはユウを選択。リノは「俺ともう一人くらいで」って言ってたけど、サポートメンバーも普通に選べるではありませんか。

 

そこへローブの男が登場。

 

「こちらへ・・・、船長のところへご案内します」

 

ああ……、

 

テッドだ………。(ほろり)

 

会いたかった、会いたかったよ。テッドの声聞くのも久しぶりだ。
ところでテッドの声って赤石っていう人だったと思うんだけど、今、幻水のラジオやってるらしいけど、そのラジオの中でのテッド役は違う名前だったような?
何で同じ人じゃないんでしょう。
自分の中ではテッドの声=赤石さん、ってなってるのに。
って、ラジオ聞いてないくせにこんなこと言う資格ないですか。

よし!さっさとテッドをこの船から救出しようではないか!行きますぞー!

二回目の戦闘をこなした後にテッドの問いかけその1が発生

 

「あなたの・・・真の紋章の呪い、『なぜ自分だけ?』という気になりませんか・・・?」

 

隠された紋章の村での事件から、もう150年は経ってるんだもん。長いよね…。

ここでの返事は「誰かに渡るくらいなら・・・」を選択。どれを選択しても特に後の展開に変化は無いらしいんだけど、ここはやはりこれで。

 

しっかし、この船内入るの久しぶりだけど、相変わらず長いな~。

テッドの問いかけその2もなかなか発生しないし。

とか言ってたら発生しましたしました!

 

「・・・紋章のせいで・・・、失ったものも多いでしょう・・・」

 

これは問いかけ、というのとは少し違うような。
分かってるんだよ、同じだから、っていう意味合いと、それでもあなたは大丈夫なのか?、って怯えながらも確認したがってるような気がする…。

それに対する返事は、「得るものだってあった、と思う」を選択。

「だけど、逃げてちゃいけない」っていうのは、ここで言うには強すぎる発言(あくまで自分の中での判断)のような気がするし、「・・・・・・・・・」は絶対選びたくないし。

それに、得るものもちゃんとあったしね。多分。

 

長い長い通路を抜けて、ようやく船長の間に到着。ほんと長かった。

船長の誘いには、「お前の都合なんて知るもんか!」を選択。

 

ここでテッドが「・・・俺も・・・ここを出る」、と。そうだテッド、一緒にこの船を出ような!

 

「もう一度、俺も自分の運命に立ち向かってみたくなった。久しぶりに・・・いや、初めてかもしれない」

ここでのテッドの発言は一つ一つが重いなぁ。
ソールイーターを返してくれって自分の口からはっきり言えたね。うんうん。またぼっちゃんと150年後に会わなきゃいけないもんね。

よし!力を合わせて導者を倒すんだ!

あ、テッドって水の紋章持ってたんだ。じゃあ回復役のミズキいらんかったかも(笑)。キカ連れてくりゃよかったよー。

まあいい!とにかく倒そうじゃないか!

 

こいつ、テッドばっかり狙いやがる!annoy

こんな奴はこてんぱんにぶちのめしてやれ~~~っっ!!

 

ってなわけで怒りのパワーであっさり倒してやりました。(怒りて)

 

さあ、ソールイーターが戻ってくる場面だ。見るのは少々つらいけど。

テッドがまだ迷うように右手をみつめ、そしてソールイーターがテッドの掲げられた右手に吸い込まれていく。

 

「ソールイーター・・・俺は・・・もう逃げないよ・・・」

 

倒れるテッド。そしてレックナート登場。
この150年後にこの2人は再び会うわけなんだけど、テッドは気を失ってたからレックナートのことを知らないまま、あの再会があったわけなんだね~。
魔術師の島で再びテッドに会ったとき、レックナートはどう思ってたんだろう。

導師が復讐だの混沌だの言ってるけど、これはユーバーやペシュと同じ世界の住人ってことなんだろうか。
レックナートの「あなたに与えられた役割ではありません」ってのも、本来はユーバーもしくはペシュに与えられた役割だってことなのかもしれないし。

まあこの辺は、物語の製作者が3と4とで変わってしまってるから何とも判断しにくいんだけれども。

テッドの「いたた」ってのが可愛いね。とてもローブの男と同一人物とは思えない。

でぇ!?の言い方がまた可愛いなこりゃ。←これは声優さんへの賛美

 

さて、そんなことより脱出しますか。ここ、長いから大変だ~。

あ、その前にテッドの装備変更しとかなきゃね。今持っている中で最良の装備をさせてあげましょうじゃありませんか。シルクハットに竜骨のローブ、守護の腕輪に、足は魔法のサンダルのままでいいかな?あとはガードリング二個と風のアミュレットで速の値を上げて、これでよし、と。

 

長い通路を抜けて出口に到着~。

ここでのテッドのやりとりがまた可愛いこと。

 

「どこか陸についたら降ろしてくれ」

 

 

誰が降ろすもんか。

 

 

これでやっとテッドを連れてあちこち行けるんだ!ひゃっほ~~い♪

仲間に誘う文句は「友だちにならないか?」もいいんだけど、ぼっちゃんの事を考えると「仲間になってくれ」、かな。友達になって欲しいのは山々なんですがね。

 

「・・・好きにするがいいさ」

 

ええ、

そりゃもちろん…

 

 

好きなだけ連れ回してやりますよ。

 

 

『テッドが仲間になった!

この表示、見たくてここまで頑張ってきたんだよ~。いやそんなに頑張ったってほどのことしてないけど。

 

はあ、今日は長かった。でも幸せ♪ ここでようやくセーブ。

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2008年10月15日 (水)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その36

漁師を仲間にする方法、一人は覚えてるんだけどな。

一人はネイ島にいたはずなんだけど、もう一人がどうやって仲間になるんだったかがさっぱり思い出せない・・・。どうするんだったかな~。

と悩んでいても答えが出そうにないので、ひとまず海賊島に向かいます。

あ、人魚だー!人魚2人目ゲットー♪リーロンようこそ!
そういや人魚もイルヤ島にいたなってことしか覚えてないや。あと2人はどこでどうやって仲間になるんだか。
あれ?後部甲板だ。ここって釣りするとこだったよね。漁師の話した後にこんなシーンが出てくるとは。

海賊島にターニャがいて仲間に。これでちょうど70人になったか。・・・ということはそろそろ幽霊船じゃないか?テッドを仲間にする条件って確か70人以上になったら、っていうんだったと思うんだけど・・・。

ためしに船に戻ってみるか。念のためにリノの武器レベル鍛えておいて、と。あ、ラズリルで手に入れたハンマー渡してなかったね、そういえば。

うーわ、お金があっという間になくなった。キカもミズキもレベル15まで上げられなかったなー。

まあいい、それでは作戦室に向かうぞ!ドキドキ・・・。

 

何にも起こんなかったー!

 

はあ、がっかり・・・。

たしかテッド仲間にする条件ってオベル奪回までじゃなかった?そろそろオベルを取り戻そう!って話が出てきそうだから焦ってんのに~。

もうちょっと必要だったかな。73人とか。

う~ん。これはもう少しあちこち見て回った方がいいか。あと誰がいたっけ?気になってるのはウォーロックなんだけど、ミドルポート行っても何も起きないし、パブロから手紙でも来るかと思ったけど、目安箱に入ってないし。

あ、もしかしてパブロに直接話しかけるんだったんじゃ・・・。

やっぱりそうだった!これでウォーロックに会えるわ!早速ミドルポートへ!

シャルルマーニュも仲間になってくれたよ、やった~。

 

ウォーロックんとこは時間がかかりそうだから、今日はここでやめとくか。昨日は長々とやりすぎたかも・・・。

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2008年10月14日 (火)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その35

騎士団の館の方に来たけど、ここはもう騎士団の館じゃなくなっちゃってるんだね。なんだか一抹の寂しさが。

おお、久々の我が部屋よ・・・。などと感慨にふけってる場合じゃない。フンギがいないぞどうした?ここですぐ仲間になってくれると思ってたのにー。

団長の部屋は鍵がかかったまま、か。団長、安らかに・・・。

アメリアもまだいねー。いると思った宿星がいないだなんて~。

しょうがないので訓練所に集合して、と。

「みんな!共にクールークとたたかおう!」と高らかに宣言して皆の心が一致団結したあと、フィンガーフート伯が!

伯!久しぶりですね!お元気でいらっしゃいましたか! あ、あなたの部下と戦うんですね!わっかりました!

 

…というわけで一ひねりしてやりました。

 

いえ、伯、この土地を買おうなんて気はさらさら無いのです。それよりもスノウはどうしてるんでしょう?ああ!去るんならスノウの行方を教えてから去って下さいよ!

という心の中でのカオルの発言もむなしく、逃げてゆく伯。この人はこの後、何処へ行ってしまったんだろうか。

 

ここでクールークの場面に変更。ここですでに総督の姿はなくなっていたようだ。トロイはさすがにクレイの話を全面的には信じてないか。総督なら多分地下牢にいると思いますよ。

 

場面戻って夕刻のラズリルに。今こそフンギもアメリアもいるかもしれない!

やったー!フンギいた!でもアメリアはいないんだ。がっくし。
その代わり、昼間はなかった宝箱がある・・・。もちろん中身はいただいていきますが。

夕刻のラズリルってそれまでは無かった宝箱が三つも出現するのか。新しいハンマーもゲットだ~♪

騎士団の皆と夕焼けを見つめての会話発生。しみじみするね。

カタリナさんの決意もね・・・。

 

えーと、あとはどうすればいいんだろ。船に戻ろうにもラクジーいないし。館の自室に戻って一旦休んだけど、朝を迎えただけだし・・・。

あ、またたきの手鏡使えばよかったのか。

 

船に戻った途端に海賊が襲来。ここで海賊が来たら、そらもうあの人でしょ!

勝利条件が『海賊スノウを撃破せよ!』ですか!そらもう喜んで!(※スノウ大好きです)

スノウの船1隻を、3隻でよってたかって攻撃しまくって勝利。実際には2隻しか攻撃しなかったけど。だってカタリナさんの水紋章砲の威力、凄いんだもん。あっと言う間だったよ。

 

スノウに会えたのも久しぶりだね~。いやだから三つ目の選択肢は選べないってば!
もういいじゃないか、素直に仲間になってくれよ、スノウ~~~。船で流すなんてしたくないのに~~~~。うう・・・、次は丸太の上だね。必ず・・・、必ず見つけに行くからね!

 

と、スノウとの辛い別れをした後はカタリナをメンバーに入れてコンラッドがめでたく仲間入り。アメリアも見つけて仲間に誘えたぞ、よっしゃあ!フレデリカも今度は仲間になってくれたし。ネイ島に行ってガレスも仲間に!一気に仲間増えたな~。

でもシャルルマーニュはまだなんすね・・・。

ところでこの前から気になってたんだけど、漁師ってどうやって仲間にするんだったっけ。全然記憶に無いんだよな~。

 

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2008年10月13日 (月)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その34

次はナ・ナル島に青印出てるから、ナ・ナル島へ行けということか。でもその前もう一度ミドルポートをうろついて、と。もちろんシグルドも連れて。

いたいた、キーン。
えーと今はまだ仲間になってはくれないのかな。とりあえず話しかけることは出来たから今はよしとするか。

ここまでずっと先頭はキカにしてたけど、ここからはミズキにしてみました。うん新鮮。

一応作戦室に入ってみたけど、まだ幽霊船イベントは起こらないか。早くテッドに会いたいよー。

 

ナ・ナル島に到着。ビッキーのテレポートで行けなくなってるだなんて・・・。

リノ強制参加っすか。固定メンバー以外は全然鍛えてなかったのに。今から鍛えるのもめんどくさいなー。そんなに低いレベルじゃないからまあいいか。防具さえいいの装備させときゃ。

あれ?村の入り口の兵士は素通り出来るの?でも一応話しかけておこう。
話しかけると戦闘になるんだねー。
しかも勝った後はムービー付きだし。
通り過ぎようとしても戦闘にはなったんだろうか。それとも違うバージョンのムービーが見られたんだろうか・・・?

ともかくアクセルが登場して、島長との話は決裂して、泥棒頼まれて、牢屋で古い本手に入れて、泥棒して、イヤミ言われて、セルマに会って、また牢屋に入れられてイヤミ言われて(やな島だなー)、キカに話しかけてミズキに話しかけてリノに話しかけてアクセルに話しかけて、セルマに助けられてから、村へ戻ると、魚のお父さんが殺されてるじゃないかーーっ!!

もちろん仇は取ってやりました。リノのレベルも上げさせてもらいましたよ。ごちそうさま!

アクセルも仲間になったことだし、次行くか。あ、その前に村の人に話しかけとかないと。まずは島長の家に行きましょう。

 

あ、あの~、島長の家の前…、

 

クールーク兵がうようよしてるんですが・・・。

 

何でこんなにおるんじゃ。あの短い距離で倒したクールーク兵の数、何人になったんだろ。

島民のセリフも当たり前だけど一変してるわ。

島民かと思って話しかけたらギュンターだったのはビビったけど。ここでもまだ仲間になってくれないんだな。ちきしょー。

 

う・・・、魚の子だ・・・。「かくれんぼしたまま」って・・・。

 

港でセルマをゲットして、重苦しい雰囲気のナ・ナル島での行動終了。

 

次はネイ島に行けって出てるな。その前に目安箱と新聞チェックしとこう。新聞がいつの間にやらずいぶん発行されてるじゃないか。ゆううつ夫人は終わっちゃうし。これってラインバッハとミッキー仲間にしなかったら次はどうなるんだろ。

 

ネイ島到着。

村長からは一応快い返事をもらえたってことにしときましょう。戦いなんて誰も嫌だろうね。

ラインバッハが出てきたからきっといるだろうと思ってた薔薇の胸飾り製作者は、やっぱりいたね。でも今は薔薇の胸飾りくれるだけで仲間にはなってくれないんだ?まあいいか。また後でねー。

おお、珍しく宿屋に客がいると思ったらヘルガの話をしてくれる人が!
これ以降ミドルポートに行くと会えるんだろうな。後で行かなきゃ。

マキシンもいたー!よかった!会いたかったんだよ、マキシン!
マキシンとの二回目の邂逅も済んだことだし、満足してネイ島出発!

でもマキシンに三回目に会えるのってどこだったっけ・・・?

 

あれ?まだネイ島に青印ついてる。まだ何かやり残してたかな。それとももうまんじゅう屋夫婦回復したんだろうか。

一旦海に出たからまんじゅう屋夫婦、回復してたみたい。これでこの2人もゲット~。

ここでの選択肢は「・・・まんじゅう、食べたいです」にしとくか。4様、まんじゅう好きみたいだから。(笑)

 

そうだ、ミドルポートにも行かなきゃ。ラインバッハとミッキーを仲間にして、あれ?キーンがまたいるね?へー、シグルドがいない状態で仲間になってくれるんだったんだ。ともかくキーンもゲット。

ああ、いたいた、ヘルガ。仲間に誘ってヘルガもゲット。

シャルルマーニュも後で来てくれるみたいな事言ってるから、またもうちょっとしたら来ることにしよう。

 

海図から青印が消えてる。・・・ってことは作戦室だな。

次はとうとうラズリルに行くんだって。というわけでラズリルへ直行。海戦開始となりました。

海戦かぁ、スノウとの一戦以来だったっけ。スノウどうしてるかなぁ・・・。

クールーク側からグレン軍に寝返ってくれた船は全滅したけど(笑)、一応勝利。

ヘルムートが潔く降伏してきたので、ここは当然仲間にしないとね。

島に上陸して、久しぶりにポーラとジュエルとも再会出来たよー。2人とも元気そうでよかった!いや元気に会えるのは知ってたんだけどね。この2人も仲間に。どんどん宿星が増えていって嬉しいことだわ。

久しぶりに踏んだ故郷の地をぐるりと一巡り。みんなー!帰ってきたよー!

バジルも久しぶり!もちろん仲間になってくれるよね?そろそろテッドを仲間に出来る人数まで揃ってきたんじゃないかな。幽霊船が現れる条件って人数に関係してたような気がするし。

あ、しまった、カタリナさん入れずに宿屋まで来ちゃった。まあいいか、先生がいるかどうか確認だけでも・・・、と思ったら意外な人物も発見。マキシン、あんた何で宿屋に普通にいるんだ。

まあいい、ここでマキシンも宿星の仲間入りだ。先生はしゃあないから、また後にするか。

フレデリカはまだ仲間になってくれないんだ。しょぼーん。

 

ここでセーブ。

 

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2008年10月12日 (日)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その33

さて、そろそろミドルポートへと参りましょうか。他にも仲間に出来るキャラがいるかもしれんけど、今は思いつかないから、仲間集めは一旦終了。

ミドルポート到着~、と思ったらでかい象みたいなタコみたいなアンモナイトみたいなのが現れて戦うことに。ボス戦だ!久々だからわくわくする~~。

うっわ!キカは攻撃出来ないんだ!

しかもカオルも攻撃出来ないし!

あ、よく見たら全員攻撃出来なかった・・・。え~、そんなんありですかい!
しょうがないなぁもう、協力攻撃と紋章でやりすごすしかないか・・・。
IVってこういう事があったんだね。忘れてたよ・・・。

いきなりカオルが眠らされたり、回復役のミズキが眠らされたりしたけど、結構簡単に勝利しちゃった。防具がここまで良いのが揃ってなかったらもうちょっと苦戦したかもね~。

 

ミドルポートにはすでに固定メンバーとなったキカ・ミズキ・アカギで参りたいと思います。というかメンバー編成し直すのも面倒なんで・・・。

ここでミッキー登場。
ああ、そうそう!あれってデイジーちゃんって言ったんだ!今倒したやつね!ときメモ2の猿と、ときメモGS2の主人公が姫子に呼ばれる名前と、一緒だね。(笑)

ラインバッハ3世出てきたよ、ラインバッハ3世。名前だけは過去3作に出て来てたシュトルテハイム=インバッハ3世だよ。
ここで出てきた時は、実在したのかー!、って驚いたもんだねぇ。
待ちかねておりましたよ。早く仲間になってくれよ。でも確か例のアイテムがいるんじゃなかったっけか。

ミドルポートの町内では、紋章砲なんて物騒なものがあるから船旅もできない、って嘆いてる人がいる。あんなものなくなればいいのに、とも・・・。

あ、インテリアの本ゲット!これでベコラが仲間になるよね?

デボラもゲット~。オスカルも船で待ってるからね~。

ギュンターもいるなぁ。・・・けど今は仲間になってくれないのか。ちぇー。

 

寄り道も済んだので、お屋敷へ。お父様のシュトルテハイム=ラインバッハ2世様とご対面。うわー、ここで「シュトルテハイム=ラインバッハ3世です」って答えたい!何でわざわざこんな選択肢があるんだか。
でもここは真面目に「カオルです」を選んでおきましょう。

ラインバッハ父さんとの話も終わったことだし船に戻るか。良い返事は得られなかったけど、あの人はそういう人だからね~。

ここでラインバッハとミッキーが追いかけてきて仲間にして欲しいと訴えかけてきた。これでこの2人もゲットか!やった!
あれ?でも例の胸飾りが必要なんじゃなかったっけ!?

・・・と思ったらやっぱりバラの胸飾り持ってこいって言われちゃった。そっちから仲間に入れて欲しいって言ってきたのに、そりゃないよ~。(笑)

でもラインバッハっていい奴だよね、うん。

 

さて、船内で新しい仲間に話しかけでもしますか。まだテッドがいないからアルドは「こんにちは」しか言ってくんないね。

デボラの部屋に入ってオスカルを確認。デボラが教えてくれてるのってルネのことかな?

 

お腹が空いてきたから今日はここまでにしようっと。じゃ、セーブ。

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2008年10月11日 (土)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その32

さあて、次はどうすんでしょうね。

とりあえず新聞を確認してから作戦室入ってみようか。あ、ナタリーいた。窓渡しておこう。
作戦室に入ったら、ラズリルの前にミドルポートをどうにかしようっちゅう話に。

じゃあミドルポート行く前に仲間集めして行こーっと。

おおー。フィルが自分から「お手伝いさせて下さい」と言ってきた!まだまだ仲間の数は足りないだろうな~なんて思ってたのに意外だ。歓迎するよ!

キカの部屋に入ってったらカタリナがもう起きていたので話しかけて仲間になっていただきました。

カタリナはあんまりパーティに入れることはないだろうけど、なんとなく武器を鍛えておきたいから鍛えておこう。金はまだまだあるし。

って無駄遣いしてたらすぐに無くなっちゃうんだけどねー。

 

次はナ・ナル島へ。

カタリナがやられかけたけど、カオルのおかげで一気にカタリナのレベルが上昇。

うーん、でもほたるの紋章持ちはまだいないみたい?

 

じゃあ次はネイ島へ。

あ・・・、イルヤ島の花のたねのことすっかり忘れてた。花のたねを探すことすらしとらんじゃないか~。

まあそんなことはともかくネイ島へ。(行くんかい)

ナルクルとチャンポを仲間にするのはチープー連れてた方がいいんだっけか?

う~~~ん、出てこないなぁ。吊り橋のとこでよかったと思うんだけど・・・。まだ仲間になる時期に達してないのか、やっぱりチープーが必要なのか・・・。

あ、やっぱりチープーが必要だったか。

金印がなくなったことに気付いたカオルのセリフは「金印がない」を選択。「盗まれた」っていうのがどうもカオルらしくないような気がしたので。他人を疑わないっちゅーか。人がいいっちゅーか。

ナルクルを問い詰めてるときのチープーの顔が素敵heart(笑)

ここでもカオルのセリフは「金印を返せ!」ではなく、「あの・・・金印見ませんでしたか?」を選択。
こんな押しの弱いリーダーでいいんだろうか。でもこっちの方が自分の中のカオル像に近いんだよな~。

めでたくナルクルとチャンポも仲間になったところで、さて、ねずみ捕り頑張るか。これ、前回も苦戦したような気がするんだけど・・・。

お、今回は余裕でクリア!よっし!!

 

ネイ島での目的は果たしたことだし、さあて、次は何処の島行こうかなー。

 

あ、花のたね・・・。

忘れてた。何処で手に入るんだろ。道具屋かと思ったけど、今行けるとこでは何処にも売ってないし・・・。掘り出し物なのかな。

交易品として売ってるのかも。まさか紋章屋には無いよね?

探し回ることしばし、ネコボルトの交易所にて発見。

 

よーし!次はイルヤ島だー!

 

というわけでイルヤ島へ。ビッキーいると本当、便利だわ。

花のたねを渡して、イザクをゲット!ここでムービーになるんだけど、ちゃんと現在のパーティメンバーが出てくるんだね。細かいなぁ。こういうの好きだな。

 

えーと、アルド&ゴーはもういるのかね?一応、庵の小島に行ってみますか。

ああ、一回目でいきなりゴーが・・・。ところでこれって倒していいんだったっけ?倒していいんだよね?

よしっ!ゴーもゲット!

アルドもいないかな~。いないな~。見落としたかな。もしかしてエレノアの家の向こうだった?こっち側だったような気がするんだけど。

 

いた・・・。向こう側だったか・・・。

 

結構背が高いな、あんた。ともかくアルドもゲットだ。よかったよかった。では船に戻ってセーブっと。

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2008年10月 9日 (木)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その31

作戦室に入るとやっぱり皆集まってた。カナカンの酒ってここでも出てたのか。

強いリーダーが必要ということで、誰がリーダーかを明確にさせるためにと、リノとの決着を付けることになったんだけど・・・、ここでの選択肢は、自分の中での4様、すなわちカオルとしては、「ま、待ってください!」だなぁ。
「望むところだ!」というのはどう考えても違うし。というか、そんな好戦的な4様やだし。(笑)

「どうした?無益な戦いは嫌か。ならば・・・こうしよう。カオル、俺の後継者になれ」

え!!なんで!?(汗) それって次の王になれってこと?
とにかく断ってしまおう。国民でもないのに(王子だけど)そんなの悪いし。

そしたら結局戦うことになっちゃいました。一騎打ちであっさり勝利。一騎打ちでは結構好戦的な4様でした。

何故か王位から一旦退くリノ。別に王のままでもいいじゃーん。ともかく金印を手にいれたぞ。これでずいぶん仲間が増やせるようになったような気がする。あくまで気がするだけだけど。

ここでようやく船に名前を付けることに。軍や城の名前って毎回主人公にとって思い入れのある人物の名前を付けてきたから、ここはやっぱりグレンしかいないよなー、というわけでグレン船に決定です。スノウとかフィンガーフートでもよかったんだけど。ほら、フィンガーフート家は自分を拾って育ててくれてたわけだし。

ここで続けて軍の名前も決めることに。

そうだ、ここで悩んだんだっけ。で、しょうがなく船と同じ名前でグレン軍にしたんだったか。

というわけで今回もグレン軍のグレン船で行きます。どんだけグレンに恩を感じとんねんって感じですが。

ようし、グレン出発!

ここでようやく軍としてスタートするわけなんだな。よっし、仲間集め頑張るぞー!

 

船内でのリノとエレノアとの会話で、リノが王を退いた理由を知る。なるほど。そういうこともあるか・・・。確かに王って存在は大きいからな。

 

目安箱の新着の手紙を読んでからセーブ。

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2008年10月 8日 (水)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その30

じゃあスノウとの第一回再会も済んだことだし、次こそエレノアんとこ行ってみましょか。

庵の小島に到着ー。

えー!シグルト・ハーヴェイ・ダリオが付いてくるのーっ!?こいつら全然育ててなかったよ。(笑)

まあよくあることだな。じゃあ船に戻ってラインホルトにでも鍛えてもらうか。ここってエンカウントあったはずだし・・・。

って、船に戻れないのかー!!しゃあない!このまま行ったるわ!

ああもう!ほらいきなり戦闘が!・・・・・なんだ、ひいらぎ小僧か。心配して損した。

アグネス登場。アグネスに一服もられて、エレノアに瓶で小突かれて、宝箱の中身頂戴して、角のある変なのと戦って、洞窟入って、緑色の瓶渡してクレスト渡して、エレノアに仲間になってもらいました。

おお~、ここでカニいり肉まんゲット。普通に今食いたい。

アグネスも少し遅れてゲット。井戸を調べたら土の封印球が。宝箱からは新しいハンマーゲットー♪

よし!船に戻るぞ!まだゴーもアルドもいないよね?

船に戻ったらリノ王がエレノアのところに向かうムービーが。何だろう。

えーと、出航してもいいんでしょうか。それとも作戦室に向かえと?とりあえず船内で目安箱の手紙読んで、ペローの新聞読んで、アドリアンヌにハンマー渡して、セーブだセーブ。

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2008年10月 7日 (火)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その29

エレノアが何処にいるのかも教えてもらってないけど、もう行っちゃっていいんだろうか。

出航した途端に何やらイベント発生!?

 

スノウだーーーーーっっっ!!!

 

久しぶり!元気だった!?いや僕たちは別に海賊になったわけじゃないんだけどね!あ、君と海戦なんだね、うん分かったよ!

と、スノウに脳内で話しかけた後、海戦開始。タイトルは「かつての友」ですね。友かぁ・・・。

あっさり勝ったのでスノウを追いかけてラズリルまで行くことに。ラズリルがまた遠いじゃないか。エンカウント多いからビッキーのテレポートが使えない所はあまり行きたくないんじゃー。

やっとのことでラズリル到着。ラズリルでのシーンはさすがに印象強くってよく覚えてる。

スノウはスノウでラズリルの民を守ろうとしてこういう方法を取ったんじゃないかとも思えるんだけどな。というよりこの方法しか考えられなかったんじゃないだろうか、スノウには。
ただ、嫌われ者になる覚悟くらいは必要だったろうね。ああ、僕さえそばに付いていれば・・・。(主人公目線)

おお、美青年攻撃の一角がここで登場。仲間になるのはまだ後だよねー。早くあの笑える3人攻撃見せてね☆

捕まったスノウの潔いこと。もう何もかもあきらめてたからの発言かもしれないけど。

どうしてもスノウが嫌な奴には思えないんだよな・・・。

そしてここで出る三つの選択肢。初プレイ時から思ってたけど、三つ目なんて選べるかーーー!!!
何でこんな選択肢があるのか未だに分からんわ~。でも選んでる人は結構多かったみたいっすね。そういうこともあるか。

でも自分には無理です!だって小さい頃から弟のように思っててくれた相手じゃないか!

ここでの三択は当然、いや今は無理なのは分かってるんだけど、どうしても心情的にこれを選びたいんだ!

「仲間にならないか?」

むしろ自分としては「お願いです!是非仲間になって下さい!(ひれ伏し)」くらいなんだけどね。(笑)

断り文句は「今の僕の立場が許さない」、か・・・。そうか。
去り際にスノウに「大嫌い」と言われてしまいました。初プレイ時は結構ショックだったな、この言葉。

そして脳内ではスノウを止めようとして仲間に止められてたっけ。「やだー!スノウ!行っちゃやだー!」、って。(笑)

でもいつか絶対に仲間にしてやるんだ!その為にも107人まで揃えないとな!

ラズリルにはまだ入れないみたい。しょうがないから船に戻ろう。ってとこでセーブ。

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2008年10月 6日 (月)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その28

自室から再開。

部屋を出ようとしたらトーブがまた話しかけてきた。ということはミントだな!

「・・・きみ・・・だ~れ~・・・?」ってお前が誰じゃ。ともかくナオゲットだ。着々と仲間が増えていってる。嬉しいことだ。

さて、次はどうしよう。ラズリルとかは今は行けないだろうし。ミドルポートも無理かな。

まあいいや。ミドルポート目指してみよう。・・・ああ~やっぱり島には入れなかったか。

じゃあひとまず海賊島にでも戻りますか。これで話が進むといいんだけど・・・。

とか言いつつ石灰棚の島に行ってる奴は誰だ。特に何も無いかもしれないけど行っておきたかったんだもん。

ここって上まであがるのめんどくさい~。これで上に何もなかった恨んでやる~。

あ、一応宝の地図ありました。よかった。それじゃあ船に戻ろう。もちろんまたたきの手鏡でね。

海に出ている間にガイエンの海上騎士団の人が流れ着いてきたらしい・・・。それってカタリナさんじゃ~ん!

あれ?キカ姉、今まで一緒に戦ってくれてたのにいつの間に部屋に?

ここでカタリナの口から、ラズリルがクールークに占領されたことが告げられる。そしてスノウがラズリルをクールークに売ったとも。

スノウ、今はクールークの海賊討伐隊長なんだ!敵国で出世したね!(笑)

ここでエレノアの名前がようやく出てきた。まだ軍師もいなかったんだなぁ、うちって。

フィルはまだ仲間の数に不満があるもよう。おのれ待っておれ。

ここでセーブ。

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2008年10月 5日 (日)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その27

ではあらためてネコボルトの集落へ。

 

ビッキー出たーーーっっっ!!

 

でもすぐ消えた。・・・早く仲間になってくれよ!ビッキー!!

バーソロミューに声をかけたらあっさり仲間になってくれました。そういやIVってわりと簡単に仲間になる奴ばっかだったなぁ。

他に仲間になる奴はいなさそうだし帰るとするか。ナルクル・チャンポは金印を手に入れてからだもんね。

さて、橋を渡って、と・・・。

 

ビッキーいたーーーっっっ!!!

 

そうか!もう仲間になるんだ!待ってたよ、ビッキ~~ッ!

IVでのビッキーって、それまでのビッキーと比べて少ししっかりしてるよね。ここでの会話も敬語使ってるし。
多分これまでのビッキーより過去のビッキーになるんだろうな。

マキシンも早く現れてくれないかな。

じゃあ出航しよーっと。その前に船内で新しい仲間に話しかけなきゃ。

あ、トーブが部屋の外で話しかけてきた。ということはあれか。キノコかミントだな。

下の階の部屋に行ったらマオが住み着いとりました。キノコゲットー!

さてせっかくビッキー仲間にしたんだからナ・ナル島までテレポートで行こうっと。

あ、マキシンいる・・・。そうか一番最初はここだったのか。しかしマキシン一人に対して四人でめった打ちってどうよ。(笑)
カオル以外は全員眠らされたりしたけど、簡単に勝利。(しなきゃ困る)

なんとなく島長の家は後回しにしたいから、先に町の中見て回っちゃおう。

そうだ、紋章宿しておきたかったんだ。いつまでも戦闘中にアイテムで回復し続けるのも何だし。

 

ジーンさんいたーーーっっっ!!!!

 

も、もう仲間になってくれるんだっ!よよよ、ようこそ!お待ち申し上げておりましたっ!(動揺中)

ジーンさんが入ったら気持ちの上で百人力だな。よーし、俄然やる気が出てきたぞー。

ユージンはまだいないのか。でもマニュはゲット。これで階段昇り降りしなくて済むよ、よかった・・・。

じゃあ次はイルヤ島目指して出発。まだ入れないかもしれないけど・・・。おお、上陸出来そうだ。

雨降ってて暗いなぁ。一旦戻ってセーブしとこっと。

IVって視点変換が360度可能なのがいいよね。何でVでは視点変換出来なくなっちゃってたんだろ。Vにも欲しかったよ、これ。

ぎゃー!宝箱開けたら光もさもさ出たー!ああ・・・倒されちゃった・・・。「あきらめない」で逃げてやりました。
くっそー。オベル遺跡のも含めていつか必ずリベンジしてやるからな。

そういや町の方って迷いやすい構造になってなかったか・・・。大丈夫かなあ。

あ、人みっけ。ナタリーだ。ナタリーゲット!こんな危険な所によく一人でいたよな。

わーん!また光もさ出たー!泣きたいよ、もう~。
えーい、ここはいちかばちかで死を呼ぶ声使ってみよう!

・・・・・あ、カオルが即死した。(笑)

もうこうなったら退散じゃー。逃げるに限る。ひー。

 

思いっきり正面に誰かいる。はなのたねがいる人じゃなかったかな。ああ、やっぱりそうだ。花のたねって何処で手に入るんだったっけ?

ケイトももういたんだね。よかったよ、ミズキちゃんとアカギ連れてて。ここでケイトも仲間入り。

仲間もアイテムも手に入れたことだし、それじゃあ船に戻りましょうか。光もさは倒せなかったけど。

ついラクジーのとこまで走って戻ってきちゃったけど、またたきの手鏡使えばよかったんだよね。うっかり忘れてた。

自室に戻ってセーブ。

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2008年10月 4日 (土)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その26

次はどうすんだろう。とりあえずオベルに向かってみるか。

あ、そうだ、せっかくミズキちゃんをパーティに入れてるんだからアカギも入れて協力攻撃出来るようにしようっと。

ということは誰か外さないとな。キカはカオルとの協力攻撃があるし、とすると・・・、ミツバしか外せないじゃん。あれだけパーティに入れときたいなんてほざいてたくせに。早いな私。

まあどうせアカギもすぐに外すことになるんだろうけどね。(笑)

おおっ、カオルとキカの双剣攻撃が出来るようになったぞ、よっしゃあっ!早速使ってみよ~っと。あ、忍者攻撃も使えるようになった!わーい♪

あ、やっぱりオベルには入れないんだ。じゃあどうすりゃいいのかな。時間経過を待つか、海賊島を一旦出たあと戻るか、仲間の数を増やすかしたら、話が進むんだと思うけど・・・。

よし、幻水なんだからここは仲間を増やしてみるか!それで時間も経過するし、その後海賊島に戻りゃあ、三つとも条件を満たしたことになるしな。

モルド島には誰もいなさそう。ここはあの三兄妹くらいしか仲間にならなかったっけか。

無人島には行けるようになってんのかな。行ってみるか。

うわー!でかい蟹出たっっ!!何これ?エリアボス??いや続けて出てきたからエリアボスでもないな。固いし倒すの時間かかるわこりゃ。

蟹を二匹ほど倒したところで無人島到着。おお懐かしの無人島よ。亀さん元気ー?

さてここで仲間になる奴といえば風呂職人だな。いるかな。おおっ、いたーっ!タイスケゲット!

お次はネイ島に。村長から戦うことを拒まれてしまいました。そりゃイヤに決まってるわな。

次はネコボルトの集落だけど、その前にセーブ。

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2008年10月 3日 (金)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その25

さて今は何処にいるんだったか・・・。

まだオベルのすぐ南西か。早く海賊島行こーっと。

ちなみにただ今のメンバー編成は、カオル(4様)・ミツバ・ミズキ・ケネスにサポートがリキエといった面々でござい。
今はまだケネス入れてるけど、そのうち女ばっかにしてしまいそうだ。

あ、しーまった~、まだ他メンバーの武器レベル上げとらんかった!せっかくアドリアンヌにハンマー渡してレベル9まで鍛えられるようになったのに。ミズキは相変わらずちまちまとしかダメージ与えられてないじゃーん。

はい!というわけでメンバー全員の武器レベルを9まであげてから、いざ再出航!

今頃気付いたけど、ミツバって攻撃おっそいな~。…って、速の数値がカオルやケネスの半分ほどで、ミズキの三分の一かよ!
うお・・・これはプレイヤー大ダメージ・・・(精神的に)。ミツバは好きだから出来れば今後も入れ続けたいんだけどな~。

2ではワカバに何故か惚れこんでいた私。4でワカバの面影を感じるミツバに心引かれたのは当然のこと。

だから彼女は入れときたいんだ~~~~~。なのにこの遅さよ。

っていうか、前にプレイした時もミツバは途中までしかパーティに入れてなかったような気がするな。(笑)

まあ本当にこりゃダメだって思ったら、その時はパーティから外そう。仕方ないや・・・。

おお、そろそろ海賊島が見えてきたぞ。キカ姉~~♪

ようやっと到着。久々だなぁ。…あ、いや、今回は初めてなんだけど。(数年ぶりのプレイ中)

洞窟の中に入る前には当然砂浜散策だな。あ、宝箱みっけ。海賊の小手はいってたー。

さて砂浜も堪能したことだし、中に入るとするか。

…ああ、何故だろう、中に入った途端にラプソディアを思い出してしまった…。キリルが父ちゃんたちと来た場面を。しんみりするなぁ…。

フィルに話しかけたけど、仲間が増えないとだめっぽいや。また今度ね。

キカがリノに向かって、「久しぶり」って…、えーっ!お前ら知り合いだったのかっ!!王と海賊なのに!?

……まあリノなら有り得るか。(すぐに納得)

しかし4回目のプレイだってのに数年ぶりだと色々忘れてることが多いから新鮮な驚きがあるもんだ。うん。

ここでキカ・シグルド・ハーヴェイ・ダリオ・ナレオが仲間に~♪ようこそ我が軍へ!特にキカ姉!早速パーティ編成し直さなきゃな。(ケネス脱落決定)

さて、次は何処行きゃいいんだか。…ってとこで時間切れ~。ここでセーブ。

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2008年10月 1日 (水)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その24

次は作戦室に行けばいいんでしょうね。

島に残る決意をしたフレアのことを母親似だというリノの心中はいかばかりか。強い親子だよね。でも王女が残ったら、敵にとってはいい人質になっちゃうのになぁ…。

まあそれはともかくようやく出航だ。長かったな~。いや自分で長くしたんだけど。よく考えたらまだ序章だよね、これって。

おお、ハルトが働いてる!この出航場面って貴重だ。

あっという間にトロイに征服されたオベル王国。被害を出さないために誰も戦わなかったんでしょう。

船内に入ろうとしたらキカの船が現れた。「・・・・・お前達の戦いは見せてもらった」って何処で見てたの、キカ姉!?

付いて来いって言われたので付いて行くことにしましょう。わーい、キカ姉の海賊島に行けるんだーっ♪

・・・・って何でまだオベルの港にいるのっ!?この船!!

あ・・・、危ないじゃないか・・・。

まあ気にせず海賊島に向かいましょう。あ、海だからエンカウントが・・・、うわ、しまった、パーティ編成してないからカオル一人しかいないや。(笑)

せっかくだから船内見て回ろっと。パブロやニコとはじめましてのご挨拶。名簿も見られるようになってるんだー。嬉しいな。まだまだ空きがいっぱいあるね。よし、がんばろうっと。

ルイーズのとこでメンバー編成したついでにセーブ。早く海賊島行かなきゃな。

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