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2008年10月 9日 (木)

幻想水滸伝IV・再プレイ日記その31

作戦室に入るとやっぱり皆集まってた。カナカンの酒ってここでも出てたのか。

強いリーダーが必要ということで、誰がリーダーかを明確にさせるためにと、リノとの決着を付けることになったんだけど・・・、ここでの選択肢は、自分の中での4様、すなわちカオルとしては、「ま、待ってください!」だなぁ。
「望むところだ!」というのはどう考えても違うし。というか、そんな好戦的な4様やだし。(笑)

「どうした?無益な戦いは嫌か。ならば・・・こうしよう。カオル、俺の後継者になれ」

え!!なんで!?(汗) それって次の王になれってこと?
とにかく断ってしまおう。国民でもないのに(王子だけど)そんなの悪いし。

そしたら結局戦うことになっちゃいました。一騎打ちであっさり勝利。一騎打ちでは結構好戦的な4様でした。

何故か王位から一旦退くリノ。別に王のままでもいいじゃーん。ともかく金印を手にいれたぞ。これでずいぶん仲間が増やせるようになったような気がする。あくまで気がするだけだけど。

ここでようやく船に名前を付けることに。軍や城の名前って毎回主人公にとって思い入れのある人物の名前を付けてきたから、ここはやっぱりグレンしかいないよなー、というわけでグレン船に決定です。スノウとかフィンガーフートでもよかったんだけど。ほら、フィンガーフート家は自分を拾って育ててくれてたわけだし。

ここで続けて軍の名前も決めることに。

そうだ、ここで悩んだんだっけ。で、しょうがなく船と同じ名前でグレン軍にしたんだったか。

というわけで今回もグレン軍のグレン船で行きます。どんだけグレンに恩を感じとんねんって感じですが。

ようし、グレン出発!

ここでようやく軍としてスタートするわけなんだな。よっし、仲間集め頑張るぞー!

 

船内でのリノとエレノアとの会話で、リノが王を退いた理由を知る。なるほど。そういうこともあるか・・・。確かに王って存在は大きいからな。

 

目安箱の新着の手紙を読んでからセーブ。

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