« Rhapsodia・再プレイ日記その1 | トップページ | Rhapsodia・再プレイ日記その3 »

2008年10月28日 (火)

Rhapsodia・再プレイ日記その2

今日はあまりゲームする時間がないんだけど、少しだけでもやってやる!

それにしても今までは右側のカテゴリーが『幻想水滸伝IV』しか無くて寂しかったけど、今見ると『ラプソディア』が増えてて何とも嬉しいもんです。

 

さ、ミドルポートに入りましょう。

……と思ったけど、その前に装備変更しとこう。
キリルには英雄の鎧とプラチナガントレットと毛皮のマントと力おびと火の陣の玉と必殺の指輪とゴールド勲章とシルバー勲章とブロンズ勲章とおくすりを装備させて…、と。
アンダルクには守護の法衣と守護の腕輪と毛皮のマントと力おびと神速のアンクレットとゴールド勲章とシルバー勲章とブロンズ勲章とおくすり×2を装備。
セネカにはビーナスの鎧とパワーグローブと毛皮のマントと力おびと必殺の指輪とゴールド・シルバー・ブロンズ勲章とおくすり×2を装備。

父さんは、まあいいでしょう。どうせ、ねえ…。

ではミドルポートへ。

やっぱり最初は武器を鍛えないとね。まだレベル2までしか鍛えられないんだ。父さんは最初っからレベル2だから3人だけレベル上げ。

次は噂話聞かないとね。

城主のとこのシグルドが最近ご機嫌ナナメらしい。ハーヴェイってば、ここの女の人にも名前覚えられてないよ。ただの「可愛い顔のおにいちゃん」で済まされてるし。

うおっ、老人からは早くもスティールの名が!その人、後で倒すんですよ、じいさん。

紋章砲のことなら城主んとこ行けって言われたのでラインバッハの家へ。

記憶ではシグルドはいやみったらしい言い方してたような気がしたんだけど、今見るとそうでもないな。

ラインバッハ邸を追い出されて、街で話し込んでいるところに唐突に現れたのは、可愛い顔したおにーちゃん(笑)ことハーヴェイ。

 

「俺は、天下の二枚目海賊、烈火のハーヴェイ様だぜ?」

 

すいません、そこ笑うとこですか?

 

「いや、あいにくとはじめて聞くお名前だが・・・」

 

いやこっちの方が笑えるわ。くそ真面目に丁寧に喋ってるのがまた余計におかしい。

 

「ご気分を害されたのであれば申しわけない」って、余計にバカにしてるように聞こえるよ!逆効果だよ、父さん!

 

ああ、こんな会話にいちいち反応してる間に貴重な時間が過ぎてゆく…。
こりゃ戦闘してる時間は今日は無さそうだなぁ。せめて街で道具屋をひやかしに行って、もう一回噂話聞いとこう。

キャラバンに戻ってセーブ。

|

« Rhapsodia・再プレイ日記その1 | トップページ | Rhapsodia・再プレイ日記その3 »