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2008年10月31日 (金)

Rhapsodia・再プレイ日記その5

今日もオープニングを一通り見てからスタート画面へ。本日のスタート画面はハルナでした。

キリルのスキルにスウィングを足してから、ではいざラズリルへ!

ラズリルか~。スノウに会いたいな。

選べるのは、道具屋・紋章師・噂話・裏通りへの四つ。
これは裏通りへ行けってことか?

でもその前に紋章屋行っとこうっと。

水の紋章宿しておきたいからね~、って、キリルもセネカもまだ紋章宿せないのか!

そうか、まだレベル低いもんね、しょうがないね。

噂話はどうなってんのかな?
おっ、カオル(4様)の話が出て来た、わーい!

 

じゃ、裏通り行きますかね。何があるんだっけ。

ああ、ふさふさ退治か。…ってまたふさふさかい!いや別にいいんだけどね。

キリルはこの時18歳だっけ?ということは三年前は15歳か。でもって今はIVの二年後だったと思うから…、冒頭のIVの七年前の時点では9歳だったんだ!へー!まだそんなにちっちゃかったのか!

そんなことよりふさふさ退治です。

え?セネカなしっすか?2人だけってそんな…寂しいじゃないか。

よっし!Sランク取ったぞ!
ボーナスはラズリル騎士の証か。スノウにでも渡しとくか。(笑)

 

「思っていたよりラクに片付きましたね」

そりゃもう、思ってた以上だったよ。二週目ってすごいね。

 

キリルに過去のことを持ち出して、一生かけてウェルター殺害の罪を償うと語るアンダルク。
アンダルクってええやっちゃなぁ。真面目すぎて可愛すぎるよ、こいつ。
そんなふうに真っ正直に言われたら、キリルも困るよねー。

そこへ帰ってきたセネカがずばり言い当てるのが面白い。見事に重い雰囲気を壊してくれたよね。セネカ大好き。

 

紋章砲の話を聞くためと、ふさ退治の金を受け取るために、次はミドルポートへ。

ミドルポートへ向かう途中でキリルたちの会話が発生。

ここで彼らが赤月帝国の出身であることがアンダルクの口から語られるけど、ウォルターの職業のことは嘘ついたんだね。紋章砲の技師だなんて。

キリルは、「きっとすごい技師だったんだろうね。僕もがんばらないと」、なんて言ってるし。
父をあんな目に合わせたあの兵器はぶっ壊すとも言ってるけど。

紋章砲を全て失くすと後に誓って、その誓いを果たすことになる少年の、まだ何も知らない真っ白な時期なんだな、今は。

ここでもいつものお詫びをしようとして、セネカにさくっと止められるアンダルク。面白いなぁ、このコンビ。

 

ミドルポートに到着。ララクルだ~。仲間になってくれるんだよね?ね?

アンダルクとセネカが何やらひそひそ話。さっきキリルに嘘をついたことについて話してるんだけど、でもたしかに、父親が魔のものを妻にしたから国を追い出されたなんて、そんなことキリルには言えないよね~。(妻だったことはバレてなかったと思うが)

とか言ってたら唐突に『ララクルが仲間になった!』の表示が!唐突すぎるぞいくらなんでも!でもようこそ~。

 

 

『ミドルポートの地下間道』

これまた唐突に次の章に入ったな~。

ラスボス、いやイスカスとの初の出会いだ。

紋章砲の作り手がいなくなって材料もなくなったって…、紋章砲の作り手っていうのはウォーロックで、材料はIVのラスボスのことだよね?たしかにもういないね。

次はウォーロックの家に向かうことに。

でもここでセーブ。

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