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2008年11月 5日 (水)

Rhapsodia・再プレイ日記その9

本日のスタート画面は海賊島から。

 

ギルドに寄ってみたけど相変わらず他の依頼は受けられそうにないので、とりあえず地下間道へ。

そこには魚人間の姿もなく、イスカスの姿もないのを確認。イスカスはあれらを操って連れて帰ったのか?

 

『海賊たちの島』

ダリオが現れた。突然因縁つけてくるからお仕置きしてやりたかったけど(笑)、こんな奴に対してですらキリルもアンダルクも丁寧にお話しております。あんたら育ちが良すぎるぞー。

ダリオのよく分からん頭の悪い説明に対しても「すごいじゃないですか」と返すキリル。いやそれ、バカにしてるように見えるんだけど…。

とにかくダリオは、IVで倒したラスボスの巨大樹のことを話してるんだなってことは、こっちには伝わってきたよ。キリルも何故か理解できたみたいだし。キリルったら何であんな説明で分かったんだろう?

 

次はダリオに誘われて海賊島へ。そしたらいきなり戦闘に突入か!よーし、やってやろうじゃないか!

ありゃ、余分なスペース2人分もあるの?リタも入れられるようにしとけばよかったなぁ。でもこれ2人分空いてるってことはもう1人誰か現時点で仲間に出来るってことか?しまった!ラズリルにでもいたか!?でもまあいい、このまま続けるぞ!

敵の大将は…、な~んだ、ロジェか。(笑)

戦闘終了。ランクはAだったか~。悔しいけどやり直すのも面倒なのでこのまま続けることにして。

どうやらロジェに紋章砲を持っていかれたらしい…、って、それって大変じゃないかーっ!しかも残ってた砲弾も砲門も全部持っていかれたって…。

そんな一大事にも「今のは、誰だったんですか?」と、まるで「明日の天気は晴れですか?」って聞くようにふつーに質問するキリル。この子、天然だ。

「一応あいつに報告しておくか」といいキカ姉。あいつって王さんのことだね?

セネカはシグルドの名前を覚えていた様子。そりゃ印象深いから覚えてるよね。

次はオベルか。なんだか懐かしいような、つい最近までいたような。(笑)

 

『オベル王宮にて』

さっき消費した玉を装備し直して、セーブ。Sが取れなかったから、結局、玉の無駄遣いだったなぁ、さっきのは…。

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