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2009年1月 9日 (金)

ティアクライス・プレイ日記その10

ジャナム魔道帝国から同盟の話を切り出されている事を村長に相談しに行こうと砦を出たら、まだ出るなと止められてしまいました。えー!こんな大事なこと、村長の承諾もなしに決めちゃったらよくないでしょ!?

とはいえしょうがないので、同盟の申し出を受けることに。

そしてジャナム魔道帝国の皇帝に会いに行くことになりました。

そしたら唐突にリウがこんな提案を。

 

「オレたちの名前、決めとかねえ?」

 

オレたちの名前って…、軍の名前っっ!!?

って言われてもなー。今思い付くのは、シトロ村に恩があるからシトロとしか…。いつも主人公が思い入れを持ってそうな名前を付けてるからね。

というわけでシトロ軍に決定。普通でごめんよ。

 

魔道帝国にリウは連れていけないらしい。さみしーな。

帝都エル・カーラルは、ミスラト川に沿って東に進んだ先にあると、アスアドが説明。

長髪の人はメルヴィスというそう。この人も滅んだ国の人なのね。

何も考えずにミスラト川に来ちゃったけど、森で交易品稼ぎした方が良かったかも。帝国にもしかしたらいいものが売ってるかもしれないのに。

ミスラト川に入ると、ルバイスという男登場。こいつ、どっかで見たことあるな。ああ、フォートアークで会った奴か。要するに密偵さんだったというわけね。

 

おお!ここ戦闘ありだよ!よーし稼ぐぞー!アスアドもクロデキルドも強いなあ、おい。レベルずいぶん違うし。

ミスラト川の途中途中で兵士が通せんぼ。あの先には何があるんだろう。気になる気になる。

セーブポイントがわざわざあるから先に進んだらボス戦でもあるのかと思ったら、今回は特に何もなしなんですね。話を進めたらそういう展開になってくるのかな?

 

そこそこ戦利品も獲られたので、ではそろそろ魔道帝国へと参りましょー。

…えーと、すいません、ここ、何か浮かんでるんですけどー。でもここは素直に「いいとこだな!」を選択。皇帝はダナシュ8世というらしい。

ええー!この街、交易所ないのっ!?(愕然) 作っとこうよ!交易所くらい作っとこうよっ!

傷心のまま宿屋へ入り、ここでセーブ。交易所つくってくれよ、皇帝…。

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