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2009年1月18日 (日)

ティアクライス・プレイ日記その12

ここ一週間、忙しくて全然ゲーム出来なかった…。

 

魔道院に行く前に寄り道。広場では、話しかけただけで怒る人妻と遭遇。夫はサルサビルの街で働いている、か…。わざわざ色付きで街の名前が出たってことは後から出てくるんだろな。
しかし夫以外の男と話すのがダメとか思ってるんなら広場に突っ立ってないで家にいればいいんじゃあなかろうか。

魔道院で第二皇妃リズランと初顔合わせ。選択肢の「あんたがジミ女?」ってのが気になるけど、ここは「よろしく」を選択。
女2人の言葉の裏の戦いがこわい…。この笑い声がこわい…。ここに第三皇妃が加わったらどうなるんだろう?

書の研究をしているというムバルという男も登場。

これは本に見えるが、そう見えているだけであって本当は本じゃないのではとのことらしい。

魔道院にある本に触ると、また別の映像が見えて星の印もどうやら追加されたらしい。でもこれまでも星の印はほとんど使ってないです、ごめんなさい。(笑)

書の研究によって魔道が栄えたので、本を貸す代わりに研究者であるムバルを連れていけとのこと。はいはい、仲間は多い方が助かりますからもちろん歓迎ですよ!

星の印を使えるのはこの国では1人だけらしいけど、それを言おうとしたムバルをリズランが怖い形相でとめました。トップシークレットなの?どんな人なんだろう。後で出てくる?

ここで借りた本は『苛烈なる象徴の書』。タイトルが一冊ずつ付いてるみたいだけど、このタイトルにも意味があるのかなぁ。

星の印を使い分ける装置があるんだって。それは便利ー。…と言いたいことだけど、星の印って本当に全然使ってないのでおそらく無用の長物になるかと。いやホントごめんなさい。

 

広場の老女に、「すでに帝国の権力争いにまきこまれている」と言われてしまった。そうなの!?いやオレら別に権力云々には興味ないんだけど!(カオルの声)

 

宿屋でメンバー編成してみたらリウやらジェイルやらを追加出来ました。君ら、一瞬でどうやってここまで来たんだ。エリンもだけど。

ここで久しぶりにメンバーの情報見てみてびっくり。リウって軍師だったんだ!更に惚れそう! でもいいのかこんな軍師で。(笑)

 

街を出る時にクロデキルドの忠告。「気さくな好人物と感じたとしてもその印象が全てだと思わぬ方がいい」らしい。
これって皇帝のことだよね?シャイラのことも入ったりするのかなぁ。もしやあの良い子そうな皇太子もそうなの?

 

じゃあ一旦帰りましょうか。いっぺんシトロ村にも帰ってみたいんだけどな。村長にも結局まだ会ってないよ。

でもひとまず砦へ。

あれ?今気付いたけど、ムバルって書に触れても何もなかったんだよね?てっきり108星の1人だと思ってたけど違うのかなぁ。

 

大広間にて、協会に攻められた時は帝国が助けてくれると、皆に報告。

おおっと、ここで城の命名きたー!

えーっと、4の時みたいに船の名前と軍の名前を一緒にするってわけにはいかんよな。シトロ村以外の人もじゃんじゃん来るだろうし。
まあ、それを言ったら軍の名前だってシトロでいいのかって話になるけど。

「オレたちの城だ。どんな名前にしようか…」

もうそのまま『オレたちの城』でいいか。(投げやり)

でもマリカとか女の子が『オレたちの』って言うのもなぁ…。『みんなの城』の方がいいかな。

よし!『みんなの城』に決定!もう何でもいいや!(かなり投げやり)

 

ここで一旦協会側へ。

第8の書ってことは、書は少なくとも8冊はあるってことか。

ベルフレイドが呟いた「あと4回」の意味は?

 

ここで突如ムービーが挿入。

トビラから総悟出現。いやだって本気で銀魂の総悟に見えたんだもん。(笑)

名はアトリというらしい。ここの砦の人と知り合いーー?
その知り合いってもしかして、書に触った時に見える映像に出てくる人じゃない…?

思うとこあるんならすぐ言えよ、カオル!(カオルという名があまりにも似合わないので主人公主人公と言い続けてきたが、ここに来てカオルという名が抵抗なくなってきた)

あ、そうだよ!この森と遺跡は突然出てきたんだよ!

うわー!、アトリー、帰ってきてくれー!君の知ってること、もっと詳しく聞かせてっ!

っていっても戻ってこないよね。また近いうちに来てくれるといいなぁ…。

 

モアナのとこに依頼が三つも来てるらしい。やっと仕事受けられるんだ。

でも依頼主が依頼主だけにちょっとこわいかも。だって依頼三つって皇妃3人からだよ。(笑)

どれを受けたらいいのか分からないので、今日はここまで。

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