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2009年1月31日 (土)

ティアクライス・プレイ日記その24

現在、テハの村に来ております。装備品は売ってないかと思ったらちゃんとあったのね。ひとまずシス姉の武器のみ購入。

民家ではソタという物知りじいさんと遭遇。この人、宿星なんでは?

広場に行ってみると…、えっ?誰がいるの!?

 

おまえかーっ!!

 

別に会いとうなかったわっ!

 

この村の少年、宿星っぽいなー。えらいもこもこしてるけど。寒がりですか?

雪崩を当てられる人ねえ…、その人も宿星っぽいなぁ。

 

マクートを見て「タコそっくりじゃーん」って、おいリウ。(笑)

 

クーガ 「オレ、タコって見たことないんだけど、どんな生き物なんだ?」

カオル 「こんな生き物」

 

言うと思ったよ!あんたは言うと思ったよ!!あとリウ!あんたは笑いすぎ!ひどいなー、こいつら。(笑)

マクートにはとりあえず同情しておきましょうか。こんな寒いとこまでご苦労さまでしたね。

そしたらいきなりルバイス登場。びっくりした!昨日のメルヴィスといい、いきなり出てきておどかすのは止めてくれ~!(別におどかしてないと思うが)

 

「笑いごとではないんですが、笑ってしまいますね」

あんたもひどいな。(笑)

 

雪崩予知じいさんはドガという名前だそう。他には特に何も無さそうなので、次はチオルイ山へ。

中腹ぐらいまで来たと思われるところで、さっきの宿星っぽい少年が追いかけてきました。もしかして仲間入り!?…あ、違うのか。(がっかり)
雪崩が起きやすくて危ないから、ドガじいさんに案内を頼んでくれるのだそうで。なんでもこの子はドガじいさんの一番弟子なんだとか。

じいさん、本当に山小屋に住んでんのな。

山を越えたいと言うカオル一行に対し、

 

ドガ「無理だな、出直せ」

リウ「即答かよ!」

 

何とか同行していただけました。途中、雪崩からも救っていただきました。

麓まで来たのでさようならです。帰りはどうすんだとかは言いっこなしですね。どうせ帰りは通過地点になってるだけですもんね。

リウが言うには、協会にもドガじいさんみたいな人がいて、それで災害の予言を当ててるんじゃないかとのこと。う~ん、そうかなぁ…。

ポーパス族がいるのはナイニネスという街らしきものなんだそうで。

そんなナイニネスに到着です。ずいぶんでっかい巻き貝っすね~。中に入らせてもらえるのかね。

とりあえず入ってみようとすると、小柄な男女登場。人間だということで中に入れてもらえなかったらしい。あ、ランブル族でしたか。名前も聞けなかったけど、宿星だったのかなぁ。

ここでの選択肢は迷うな。「とにかく行って話してみよう」or「リウはどう思う?」

カオルなら前者だけど私は後者なんだよな~。ここはカオルらしく「とにかく~」を選んでおくとするか。

きっとどっち選んでもクーガに行ってもらうことになったんだろうしね。

クーガ相手にはあっさり扉を開いてくれました。おお!クーガのおかげで、皆、中に入れてもらえるぞ!

ここでポーパス族のニムニ登場。このあいだはお城を襲ってごめんなさいと謝られまでしてしまいました。いえいえそんなお気になさらず。

巫女ネイラが話をしたいとのことだそうで、ネイラは族長のようなものなんだとか。

ネイラは海神ニヌルネダ様の神殿で待ってるわけですね。色々名前が出てくるなぁ。そしてやはり言いにくい。ネイニナスのニヌルネダ神殿でネイラが待っているとニムニが言って。(内容復唱中)

最初は穏やかだったネイラが、話をしている最中、突如豹変。ニヌルネダ様が降臨したらしい。リウは信じてないみたいだけど。そういう事は口に出しちゃいかんよ。

とにかく、ひとつの道の協会が巫女の連珠を奪ったのが、彼らの人間嫌いの原因だということは分かりました。

ここはもちろん、「オレたちが取り返してやる!」だ!

ニヌルネダって本当に良い神さんなの?かなり高慢で激しい気性の神さんだぞ?

 

ネイラ「ニヌルネダ様は母なる海のごとき慈愛に満ちあふれた心優しき海神様。必ずやご加護があるでしょう」

 

慈愛に満ちあふれた海神が、「ははははははははは!」なんて高笑いすんだろうか…。

 

まあいいか。

 

 

連珠は近くの海岸の洞窟にあるとニムニが教えてくれました。盗られたのに近くにあるの?

ここでやっと街中をうろつけるようになったので、色々巡っていきましょう。ぽんぷってあるけど何だろ。いつか使うのかな。今は売ってももらえないみたいだ。

一通り回ったのでセーブ。

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