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2009年2月 4日 (水)

ティアクライス・プレイ日記その28

では皇宮へ。

 

「帝国軍がまたボロ負けしたばっかりじゃねえのかよ?」

カオル、はっきり言い過ぎー!(笑)

望みなんてこっちは特にないけどねぇ。ここは「気が早いだろ」にしておこう。

冥夜の剣士団の働きぶりが足りないと皇帝に言われて、何故お前が怒るんだアスアド。(笑)

カオルはかっこいいね。そうだよ、敵は剣士団じゃなくて協会だもん。この若さで皇帝の目論見を見抜けるのがすごいと思います。

 

「皇帝のおっさんにホメてもらうためじゃねえだろ」

このセリフ、いいわ~。

 

姫さんが笑った!姫さんが笑ったよ!

姫さんも皇妃達の仲が悪いことは知ってたんですね。皇帝がわざとそう仕向けてるって…、皇帝ーーっ!!

その事を見抜いていた姫さんも凄い人だわ。カオルと結婚してくれませんかね…?

もしかしたら皇帝がクロデキルドを狙ってるのは、クロデキルドに惚れてるとかじゃなくて、剣士団の力も皇妃の争いの中に組み込みたいからじゃなかろうか。

礼を言うクロデキルドには、「これでおあいこだ」を選択。うん、これがいいよね。前は助けてもらったんだし。

これにて剣士団との絆も深まりましたよ。よかったよかった。

 

ラザの砦へ。

ヴァズロフ将軍はいないの?と思ったら一つ戦闘をこなしたら出ていらっしゃいました。今度はどうなの?勝てるの?あ、やっぱり無理でしたか…。

ポーパス族の協力攻撃って、なんじゃこりゃ(笑)。踊ってるよー!いやそれなりに強力で助かります。

ロベルトが嬉しそうにしてる。それだけのことなのに笑えてしまうのは何故なのか。面白いなぁ、こいつ。アスアドは真面目だし。

ここで意味ありげにクーガの王様の名前が出てきたということは、後でフューリーロアの王様も出てくるってことだよね?ダイアルフ様というらしい。覚えておこう。

クーガ、さようなら。また絶対に来てねー。

リウは何でクーがとのお別れについて来てなかったのかと思ったら、次の作戦のために呼ばれてたからでしたか。帝国側からもリウは軍師と認識されてるってことなんですね。

 

シャイラが来るまでどうすんのかなーと思ってたら、何故か捕虜が返されてきました。何か起きるのではということで逃げようということになったのですが、おい、帝国兵、逃げてくれよ~!お前ら言うこと聞けー!

ちゃんと話が出来るヤツっていったらアスアドしかいないよね。あーでもアスアドはシャイラを迎えに行ってたんだったっ!なんてこと!

そこへ現れたクロデキルド姫。なんて頼もしい。ここで地名が出てきたのでメモ。アストラシアの都はファラモンですね。クロデ姫、間に合うのかな。そもそもシャイラが姫さんの言うこと聞いてくれるんだろうか。

ああ…、カオル達が橋を渡ったところで砦が崩壊した…。

リウ、ありがとう。カオルを止めてくれて。

アスアド到着。ごめんよ、あんたんとこの兵士を…、って思ってたら最悪な知らせが。
冥夜の剣士団が全員拘束されて帝都に連行されたって…。もう帝国とは縁切りたくなってきたなぁ…。

ミスラト川を出る道を進む途中で見えた、崩れた砦の姿が痛々しいです。

川を出るとすぐに帝都到着。

 

ホツバ「あの兄さんの心配はちょっと違うんですよ」

そうだね。(笑)

 

う~ん、街の人の反応からすると、剣士団は協会と通じてたってことになってるらしい。そんなわけあるかー!

と叫びながらセーブ。

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