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2009年2月21日 (土)

ティアクライス・プレイ日記その39

また昨日もゲームする時間がありませんでした。ゲームをあきらめなきゃいけない日ってストレス溜まります~。

さてゲーム再開です。

精霊の御柱は、そうですか、書でしたか。確かに書として一番怪しむべきところではあったよね。今にして思うと。

そして今回の書の幻はというと…。

クーガ……っ!!

この平原が現れた時、本拠地の城が大きくなって湖が出現したあの時、クーガはもうこの世にはいなかったということか…。

元の世界に戻った後も、パーティにクーガを入れようとして、クーガの名前が見つけられなくて、「あ、そうか、クーガはもういないんだった」って事が何回かあったっけ。

また城の屋上に立ってる日が来るんじゃないかと待ってたのに。その時はまたパーティに入れて一緒に戦おうって思ってたのに。

最期まで気に留めててくれたんだね、いつかまた遊びに来るって約束を。ありがとう。

ショックを受けるカオル団長のそばにいたのはジェイル。何でジェイルが?と思ったけど、なるほどそうだね、ジェイルの言う通りだ。こういう時は静かにしてくれる人の方がいいかもね。

 

ダイアルフ達は元の世界では宿星じゃなかったんだ。意外!

敵の首領は一なる王というそう。

一なる王という名前を聞いた時のリウの反応は、その名前を知ってたからなのか、それとも首領の名前を知ることが出来たことに対するものなのか。
もし知ってたとするなら、リウは何処まで知ってるんだろう。

ダイアルフは元の世界に戻るつもりでいるのかな。元の世界の書がここに存在してる時点で、多分もう無くなってるんじゃないかと思うんだけど…。

これでダイアルフ、サーヴィラ、リュキアが仲間になりました。クーガのことも思い出してもらえてよかった。忘れ去られたままだったら悲しすぎるからね。

書も預かることが出来ました。『猛き咆哮の書』、クーガのいた世界の書です。すなわちクーガが守ろうとした世界の書です。大事にしなきゃ。

 

ところでふと思ったんだけど、クーガの世界にあった書はどうなったんでしょ?クーガが触れたことによって星の印を得た書があったはずですよね?もしそれらもこの世界に来てるんなら回収したいところなんだけど。
世界が消えた時にそれらは消えちゃったんだろうか。それとも何処か別の場所、もしくは別の世界に飛んでいったのかな。

 

リュキアに「おまえらの城ってメシうまい?」と聞かれて、「おお、うまいぞ!すげえ料理人がいるかなら!」ってカオル団長が答えたけど、これってワスタムのことですよね。もしワスタムを仲間にしてなかったらどんなセリフになったんだろ。

ティグール老はまだ仲間にはなってくれないもよう。オータもまだみたいです。う~ん、残念。特にオータは早く飼いたい…、じゃなくて早く仲間にしたいです。

 

城に戻らなければならないとこだけど、ここは寄り道してナイニネスへ。

殺し屋いるー!びっくりした!意外すぎてびっくりした!そして何もせず去って行った。仲間にならんのか…。

ナムナ、ネイラが心配なら仲間になってよ。

 

せっかくここまで来たんだから海岸の洞窟にもトライです。海賊たちがいるかもしれないしね。

ここ、奥の方のマップ変わった?温泉どこよ?海賊は?

神行法の指輪とクリスタルスピアを手に入れたので、指輪はシス姉に、スピアはカオルに装備。おお、移動速度が早くなった、ありがたい。

あれ?ここ何?…ここって温泉へ行く道だ!そっかぁ、今まで歩いてた道は全くの新しい箇所だったのか。それとも前回うっかり探索し忘れたとこだったのかも。

海賊はっけーん!

どうやら海賊さん達の隠れ家がなくなってしまったようで、しかも彼らは記憶を塗り替えられているから元から隠れ家は持っていなかったと思い込んでいるようす。
ロノマクアの様子を見に行くのはニムニに任せることに。

すると突然アトリが登場。

っていうか、まだ西の方を色々うろつきたかったのに、海賊に会った後は強制的に城に戻されちゃったね。

モアナのとこでまずはクエスト確認。お金をもらって今日はこれにてセーブ。

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