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2009年2月26日 (木)

ティアクライス・プレイ日記その43

昨日は更新無しでしたが、別にティアクライスをやってなかったわけじゃなくて、引き続きレベル上げに専念していて話を進めていなかっただけでした。

さて妄想魔法っ子のメイベルさんですが、やはり女性であればフューリーロアであろうと先にパーティに入ってるのは気に食わないご様子です。ポーパスでもそうだったんだから、そりゃそうだよねぇ。

全員レベル32や33まで上げたところでようやく広間へ。

サーヴィラとリュキアが連れてきたグントラムのおかげでファラモンの様子が分かりました。アストラシアの民は協会には心から屈してはいないようです。それでこそ姫さんの国!こうなったらすぐにアストラシアを取り戻してやろうじゃないか!

ってとこでちょっと待ったをかけて城内一周へ。あ、ナムナがまた来てる。でもまたすぐ帰っちゃった。いつ仲間になるんだよー。

ナムナ以外は特に何もなかったなぁ…。じゃあアストラシア奪還へと参りますか。

というわけで広間へ。

カオル&クロデキルド隊には、リウ、ネイラ、エリン

ダイアルフ隊には、マリカ、メイベル(ここでも「あ、あの女と一緒なの!?」と嫌がってくれましたが)、ビュクセ、ユーニス

といったメンバーを選択。エリン以外のサポートメンバーって誰にしたらいいのか毎度迷って結局ユーニスにしてるけど、ユーニスが役に立ったことってなかったような気が…。もしかしたらアーニャの方がいいのかな?

クロデ姫は当然というか何というか、妹姫の事が気にかかるんだね。「王家の誇りを失った」、か…。長年仕えてきたグントラムがそう思っているし、民の多くもそう考えているって…、クロデキルド姫、辛いだろうな。心の弱い姫さんだからしょうがないじゃないかと言ってみたところで何もならないよね。

一方そのファラモンの協会軍はといいますと、もうガタガタじゃないですか。こりゃ楽に勝てそうだ。やっぱり副将が悪かったんじゃないかと。

城に向かう途中で戦闘です。まずはダイアルフ隊が出ていって、とどめをメイベルが刺して勝利。
「私の活躍、見てくれた?」
うん、見た見た。(メイベルがだんだん可愛く思えてきてる自分が正直こわい…)

うっわー、この若い兵士、言うこときっついなぁ。「裏切り者!フレデグンドを!」って。言ったのはキラルドという名前。彼は多分宿星ですね。
「協会に尻尾を振った犬」か…。そりゃ国民としては王族が敵の側についたら腹立たしいだろうな~。

城内に入ると変な敵出現。どっからこんなの呼び出したんだか。あっさり倒して王の間っぽいとこ到着。
おい、フレデとビアズレイしかいないよ(笑)。あんたらの部下は何処行ったんだ?

フレデ姫は王族でなければ心の弱い可愛い人で済んだんだけどなぁ…。王族に産まれたばかりにこんな事になって、可哀そうな人ですよね。

ここでクロデキルドとフレデグンドの一対一の戦闘へ。しかもムービー入りました。

って、クロデ姫の持ってるのもディバインエッジだったのかっ!クロデ姫も知らんかったんかいっ!

しかもそれが書だってーーーっ!??

えーと、ここってジョウイ戦みたいに防御だけでやりすごしてちゃいけないんですかね?だって大事な妹じゃない?

倒さなきゃいけないようなので倒してやりました。お姉さまの残HP44で勝利です。ちょっと危なかった。

終わってまたムービーですか。正直、ムービーいらないんですけど~。カオル団長、鼻こするなんて古風な…。これ、王子もやってなかったっけ?

王子といえば、王族の兄弟が仲いいのってVもそうでしたねぇ。

そんなこんなでリウが思ってた以上のアストラシアの民の協力を得たおかげで、アストラシア奪還はあっさりカタがつきました。いや拍子抜けするくらい簡単でしたね。

ロベルトに感謝されて、それ嫌がらせじゃないのかって、確かに。(笑)

あ、城の前で会った兄弟いますね。兄の名がここで出てきました。アマラリクですね。きっついこと言う弟を持つお兄さんですね。兄弟揃って宿星なんだろうな。

キラルドはフレデグンドがお咎めなしなのが納得いかないようで。うん、それは確かに。全く何もなしってのはちょっとどうなのかな。しばらく牢に入れとくくらいはしないといけなくない?

ダイアルフはクロデキルドのこと、剣の姫って呼ぶんですね。かっこいいし、クロデ姫にぴったりだ。

フレデ姫、着替えちゃったんだー。前の方がよかったな。とはいってもあれは協会の鎧だからずっと着てるわけにはいかないか。

ディバインエッジに触れて新しい幻を見ることが出来ました。
リウは一なる王のことは知らなかったみたいですね。元から知ってたのかと思わせたけど。
分かってるのはクーガの仇ってことだなとカオル団長。うん、そうだね。

フォートアークから攻め込まれるだろうからということで、みんなでここへ引っ越すことになりました。「引っ越そう!」ってのが気になったからこっち選んでみたんだけど、まさか城のみんなでファラモンへ引っ越すことだとは…。

ここでフレデグンドとグントラムが仲間入りです。

今回、手に入れたのは「聖なる双刃の書」というタイトルでした。

 

ここで画面は協会側へ。

ベルフレイドは第8の書と第9の書を狙ってるもよう。第9ってクーガの書じゃないの?誰が渡してなるものか!

「お嬢様をお借りすることになる」っていうことは、またソフィアが来るのか。

で、第10の世界も来るんですか。あと3回ってことは12で終わりってことですね。それまでに何が消えて何が現れるんだか。

 

シトロ軍側に戻って、城に到着。さ、セーブセーブ。

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