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2009年2月

2009年2月28日 (土)

ティアクライス・プレイ日記その44

また更新が1日空いてしまいましたが、昨日は本当にゲームしてない日でした。早く進めたいのに出来ないとストレスが溜まる~。

今回は長くなったので、珍しく折りたたんでおきます。

 

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2009年2月26日 (木)

ティアクライス・プレイ日記その43

昨日は更新無しでしたが、別にティアクライスをやってなかったわけじゃなくて、引き続きレベル上げに専念していて話を進めていなかっただけでした。

さて妄想魔法っ子のメイベルさんですが、やはり女性であればフューリーロアであろうと先にパーティに入ってるのは気に食わないご様子です。ポーパスでもそうだったんだから、そりゃそうだよねぇ。

全員レベル32や33まで上げたところでようやく広間へ。

サーヴィラとリュキアが連れてきたグントラムのおかげでファラモンの様子が分かりました。アストラシアの民は協会には心から屈してはいないようです。それでこそ姫さんの国!こうなったらすぐにアストラシアを取り戻してやろうじゃないか!

ってとこでちょっと待ったをかけて城内一周へ。あ、ナムナがまた来てる。でもまたすぐ帰っちゃった。いつ仲間になるんだよー。

ナムナ以外は特に何もなかったなぁ…。じゃあアストラシア奪還へと参りますか。

というわけで広間へ。

カオル&クロデキルド隊には、リウ、ネイラ、エリン

ダイアルフ隊には、マリカ、メイベル(ここでも「あ、あの女と一緒なの!?」と嫌がってくれましたが)、ビュクセ、ユーニス

といったメンバーを選択。エリン以外のサポートメンバーって誰にしたらいいのか毎度迷って結局ユーニスにしてるけど、ユーニスが役に立ったことってなかったような気が…。もしかしたらアーニャの方がいいのかな?

クロデ姫は当然というか何というか、妹姫の事が気にかかるんだね。「王家の誇りを失った」、か…。長年仕えてきたグントラムがそう思っているし、民の多くもそう考えているって…、クロデキルド姫、辛いだろうな。心の弱い姫さんだからしょうがないじゃないかと言ってみたところで何もならないよね。

一方そのファラモンの協会軍はといいますと、もうガタガタじゃないですか。こりゃ楽に勝てそうだ。やっぱり副将が悪かったんじゃないかと。

城に向かう途中で戦闘です。まずはダイアルフ隊が出ていって、とどめをメイベルが刺して勝利。
「私の活躍、見てくれた?」
うん、見た見た。(メイベルがだんだん可愛く思えてきてる自分が正直こわい…)

うっわー、この若い兵士、言うこときっついなぁ。「裏切り者!フレデグンドを!」って。言ったのはキラルドという名前。彼は多分宿星ですね。
「協会に尻尾を振った犬」か…。そりゃ国民としては王族が敵の側についたら腹立たしいだろうな~。

城内に入ると変な敵出現。どっからこんなの呼び出したんだか。あっさり倒して王の間っぽいとこ到着。
おい、フレデとビアズレイしかいないよ(笑)。あんたらの部下は何処行ったんだ?

フレデ姫は王族でなければ心の弱い可愛い人で済んだんだけどなぁ…。王族に産まれたばかりにこんな事になって、可哀そうな人ですよね。

ここでクロデキルドとフレデグンドの一対一の戦闘へ。しかもムービー入りました。

って、クロデ姫の持ってるのもディバインエッジだったのかっ!クロデ姫も知らんかったんかいっ!

しかもそれが書だってーーーっ!??

えーと、ここってジョウイ戦みたいに防御だけでやりすごしてちゃいけないんですかね?だって大事な妹じゃない?

倒さなきゃいけないようなので倒してやりました。お姉さまの残HP44で勝利です。ちょっと危なかった。

終わってまたムービーですか。正直、ムービーいらないんですけど~。カオル団長、鼻こするなんて古風な…。これ、王子もやってなかったっけ?

王子といえば、王族の兄弟が仲いいのってVもそうでしたねぇ。

そんなこんなでリウが思ってた以上のアストラシアの民の協力を得たおかげで、アストラシア奪還はあっさりカタがつきました。いや拍子抜けするくらい簡単でしたね。

ロベルトに感謝されて、それ嫌がらせじゃないのかって、確かに。(笑)

あ、城の前で会った兄弟いますね。兄の名がここで出てきました。アマラリクですね。きっついこと言う弟を持つお兄さんですね。兄弟揃って宿星なんだろうな。

キラルドはフレデグンドがお咎めなしなのが納得いかないようで。うん、それは確かに。全く何もなしってのはちょっとどうなのかな。しばらく牢に入れとくくらいはしないといけなくない?

ダイアルフはクロデキルドのこと、剣の姫って呼ぶんですね。かっこいいし、クロデ姫にぴったりだ。

フレデ姫、着替えちゃったんだー。前の方がよかったな。とはいってもあれは協会の鎧だからずっと着てるわけにはいかないか。

ディバインエッジに触れて新しい幻を見ることが出来ました。
リウは一なる王のことは知らなかったみたいですね。元から知ってたのかと思わせたけど。
分かってるのはクーガの仇ってことだなとカオル団長。うん、そうだね。

フォートアークから攻め込まれるだろうからということで、みんなでここへ引っ越すことになりました。「引っ越そう!」ってのが気になったからこっち選んでみたんだけど、まさか城のみんなでファラモンへ引っ越すことだとは…。

ここでフレデグンドとグントラムが仲間入りです。

今回、手に入れたのは「聖なる双刃の書」というタイトルでした。

 

ここで画面は協会側へ。

ベルフレイドは第8の書と第9の書を狙ってるもよう。第9ってクーガの書じゃないの?誰が渡してなるものか!

「お嬢様をお借りすることになる」っていうことは、またソフィアが来るのか。

で、第10の世界も来るんですか。あと3回ってことは12で終わりってことですね。それまでに何が消えて何が現れるんだか。

 

シトロ軍側に戻って、城に到着。さ、セーブセーブ。

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2009年2月24日 (火)

ティアクライス・プレイ日記その42

今日は訓練所にてレベル上げをしております。というわけでストーリーを進めていないので特に書くこともないのですが、一つ発見がありましたよ。

メイベルは星の印を使わせたら強いんですね!

訓練所の敵ってデカイの一匹だけだから、普段は星の印をほとんど使用しない私もさすがに使ってみたんです。そしたら特にリウとメイベルの2人が大ダメージを食らわせてくれて、非常~~に助かりました。

いや~、今まで避けててごめんよメイベル。これからはガンガン使ってくからね!

逆にマナリルはもっと強力な星の印をぶっぱなしてくれるかと思ったらそんなでもなかったですね。いえもちろんそれなりにダメージは与えてくれるんですけど、リウやメイベルに比べたら弱いかなぁと。

そして面白かったのが、メイベルを入れてる状態でマリカを入れるとマリカが嫌がるんですね。(笑)
これ、ジェイルだとどうなるのかな。今度試してみよう。

逆に誰か女性がいる状態でメイベルを入れると、メイベルは当然といいますか何といいますか、不満を口にしますね~。女性ならばたとえネイラであろうと許せないようですよ。(笑)
多分ネムネもだめなんだろうなぁ。フューリーロアはどうなんだろ。これも今度試してみないと。

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2009年2月23日 (月)

ティアクライス・プレイ日記その41

アストラシア奪還のためにまずは広間へ。

戦う前にファラモンの様子を調べとこうということで、サーヴィラとリュキアの素早いコンビに偵察に行ってもらうことになりました。

えーと、次は何をすればいいんだ?ま、いいか。せっかくだから北マルシナ丘陵行ってみようっと。

宝箱があるくらいで他は何もないのかな、ここ。全部見て回りもせずに引き返しちゃったけど。

城に戻るとまた殺し屋さんいらっしゃいました。イクスがいるか確認したいそうなので確認させてあげたら、すぐに帰ってしまわれましたが、いつ仲間になるんでしょうね。

一階に下りると、シャムスから手紙が来たとモアナが報告を。サーヴィラとリュキアはまだでしたか。手紙はマナリルに渡したそうなのでマナリルのとこへ。…あれ、部屋にいない。ということはムバルのとこにでも居るのかな。

クエストはどうなってんのかなー。あ、アトリの依頼がある。せっかくなので受けてみましょう。
あの人の剣をくれるって話でしたか。一緒に戦いたいということなので、地下の訓練所で戦闘です。協力攻撃があるんだ!へー、どんなんだろ…。

Wリーダー攻撃!?

アトリ、リーダーだったの!?こんなふらふらしてるリーダー、いいのかな。しかもいつも一人でふらっと来てるよ、この人。(笑)

せっかく大事な剣を貰ったけど、今のままクリスタルスピアで行きます。

 

マナリル見っけ。帝国はシトロ団を敵とはせず中立勢力と見てくれるそうです。シャムスが頑張ったからということになってるけど、あの皇帝の意思もあるんじゃないんですかね?

 

サーヴィラとリュキアが戻るまでの時間稼ぎのために、レベル上げに外をうろついた後、城に戻るとようやくサーヴィラとリュキアの偵察隊が帰ってきました。

レベルが低いままの宿星がまだ何人かいるけど、もう外に行くのは面倒だし、後は訓練所でレベル上げした方がよさそうかな。

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2009年2月22日 (日)

ティアクライス・プレイ日記その40

アトリが来てくれて団長部屋に行こうってとこまで行ったんでしたね。

パーティクエストを三つ受けて、と。それじゃあ団長部屋へ行きましょう!

と行こうとしたら、ニムニがロノマクアの状態を報告しに来てくれました。早いな。

小さな島がいくつか消えてたそうで、海賊さん達の隠れ家も消えた中に入ってたんじゃないかとのこと。

もちろん彼らに教えに行こうじゃないか!…ってこれ、アトリも連れていくことになるんだよね。ごめんよ、アトリさん。(笑)

海岸の洞窟に到着。よく分からないまま海賊さん達と戦闘です。彼らは強いので、リウの星の印を使って勝利。また一斉にレベル上がった!海賊さんたち、毎回ありがとう!

これで海賊3人もめでたく仲間入りです。

ついでにナイニネスに寄ってみたけど、もしかしたらネイラをパーティに入れて話しかけたらナムナは仲間になるのかも。

ファラモンは当然入れないか。

クラグバークは変わりなし。

平原は山を越えるのが面倒だから寄るのはやめとくとして。

ギネの谷も何もなしかぁ。

仲間になりそうなキャラに全然会えませんよ。メイベルがいたチオルイ山は特別だったのかな。そういやメイベルはどうしたんだろ。

さんざんうろついた後、城に帰還。

って!メイベルの話したとたんにメイベルが出たーーー!!
「また他の女と」ってシスカのことですか?この前部屋に来てくれたのはマリカだったし、別に姉妹揃ってカオル団長の女とかじゃないからね!
団長部屋へメイベル連れていくことになりましたけど、いいのかな、こんな危ないの部屋に連れてって…。

そしたらアトリとの会話イベントが発生。

ええーー!メイベルは!?何処行ったの!?

いやそれよりもあちこちうろうろしててずいぶん待たせたアトリにまず謝るべきか。ごめんなさい。(笑)

アトリにクーガの死を告げるカオル団長。元の世界に帰さなかったら生きていただろうっていうのは確かにそうなんだけれども、もしクーガを元の世界に帰してあげていなかったら、クーガはこっちの世界で苦しんだままだっただろうから、帰してあげて良かったんだよ。

アトリの世界では大きな島が出現したそうで。そこの住人と共に。

「その島だけ残して彼等の世界は消えてしまったんじゃないかと思ってる」

だよねー!

その島の書はアトリが手に入れたんだ、よかったね。

世界はやっぱり消えていってるようですね。
そうなるとやっぱり気になるのが、その世界にあったはずの書はどうなったのかってことなんだけど。その辺はまた後で明らかになっていくのかなぁ。

いやそれよりも!アトリのとこでも敵は一なる王ですか!

と、興味深い話を色々してくれた後、アトリは戻って行きました。また近いうちに来て欲しいです。

 

そしてメイベルの番に。
アトリの話があんまり深刻だったんでメイベルの存在忘れてたよ。書に触らせるだけなら別に部屋に連れてかなくてもよかったんでは。(笑)

メイベルを部屋に置いて出てきてしまったけど、どうすんだ、住みついてたりしたら。と、不安になって部屋に戻るとやっぱりいるし!

「わたし、あなたに言われてからひとつの道の協会のこと、調べてみたの」

いつのまにーー!今さっき書に触れたばっかでしょう!?部屋出てすぐに引き返してきたんだぞ、こっちは!

あ、でもこの子、しょんぼりしてる顔はかわいいな…。十人並とかいって悪かったよ。それに十人並も実は嫌いじゃないんだ。(笑)

改心したメイベルも無事仲間になりました。

さ、次はどうしようかなーと部屋を出たら、部屋のぞかれてるよ~!そこっ!?そこにいるのっ!?

 

メイベルことはしばらく忘れることにして、可愛いモアナのとこでクエストの確認しましょう。『ニヌルネダの正体』は成功してるけど、何があったんだろう…。
あー、『フューリーロアから仕入れ』は失敗かぁ。また出てるから今度やり直しだな。

 

いいかげんストーリー進めなきゃってことで、ようやく剣士団の元へ。勢いでアストラシア奪還へと話が進んでいきました。

ここで本拠地一周してみます。クーガに謝れず凹んでいるロベルトや、フューリーロアが仲間になって喜んでいるザフラーとか面白いですね。
仲間になったばかりの海賊にも話しかけて、と。シャバックが言う天才って誰だろう。

あ、またナムナ来てる!でもまた帰っちゃった…。

「フュ~リ~ロアのロは~♪ロベルトのロ~~~♪」
なんじゃそりゃ。(笑)

せっかく自由行動中なので、ネイラを入れてナイニネスのナムナに会いに行ったけど、何もなかったよ…。
何回目かの城への訪問で仲間入りしてくれるのかな。

今日はここまでにしてセーブ

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2009年2月21日 (土)

ティアクライス・プレイ日記その39

また昨日もゲームする時間がありませんでした。ゲームをあきらめなきゃいけない日ってストレス溜まります~。

さてゲーム再開です。

精霊の御柱は、そうですか、書でしたか。確かに書として一番怪しむべきところではあったよね。今にして思うと。

そして今回の書の幻はというと…。

クーガ……っ!!

この平原が現れた時、本拠地の城が大きくなって湖が出現したあの時、クーガはもうこの世にはいなかったということか…。

元の世界に戻った後も、パーティにクーガを入れようとして、クーガの名前が見つけられなくて、「あ、そうか、クーガはもういないんだった」って事が何回かあったっけ。

また城の屋上に立ってる日が来るんじゃないかと待ってたのに。その時はまたパーティに入れて一緒に戦おうって思ってたのに。

最期まで気に留めててくれたんだね、いつかまた遊びに来るって約束を。ありがとう。

ショックを受けるカオル団長のそばにいたのはジェイル。何でジェイルが?と思ったけど、なるほどそうだね、ジェイルの言う通りだ。こういう時は静かにしてくれる人の方がいいかもね。

 

ダイアルフ達は元の世界では宿星じゃなかったんだ。意外!

敵の首領は一なる王というそう。

一なる王という名前を聞いた時のリウの反応は、その名前を知ってたからなのか、それとも首領の名前を知ることが出来たことに対するものなのか。
もし知ってたとするなら、リウは何処まで知ってるんだろう。

ダイアルフは元の世界に戻るつもりでいるのかな。元の世界の書がここに存在してる時点で、多分もう無くなってるんじゃないかと思うんだけど…。

これでダイアルフ、サーヴィラ、リュキアが仲間になりました。クーガのことも思い出してもらえてよかった。忘れ去られたままだったら悲しすぎるからね。

書も預かることが出来ました。『猛き咆哮の書』、クーガのいた世界の書です。すなわちクーガが守ろうとした世界の書です。大事にしなきゃ。

 

ところでふと思ったんだけど、クーガの世界にあった書はどうなったんでしょ?クーガが触れたことによって星の印を得た書があったはずですよね?もしそれらもこの世界に来てるんなら回収したいところなんだけど。
世界が消えた時にそれらは消えちゃったんだろうか。それとも何処か別の場所、もしくは別の世界に飛んでいったのかな。

 

リュキアに「おまえらの城ってメシうまい?」と聞かれて、「おお、うまいぞ!すげえ料理人がいるかなら!」ってカオル団長が答えたけど、これってワスタムのことですよね。もしワスタムを仲間にしてなかったらどんなセリフになったんだろ。

ティグール老はまだ仲間にはなってくれないもよう。オータもまだみたいです。う~ん、残念。特にオータは早く飼いたい…、じゃなくて早く仲間にしたいです。

 

城に戻らなければならないとこだけど、ここは寄り道してナイニネスへ。

殺し屋いるー!びっくりした!意外すぎてびっくりした!そして何もせず去って行った。仲間にならんのか…。

ナムナ、ネイラが心配なら仲間になってよ。

 

せっかくここまで来たんだから海岸の洞窟にもトライです。海賊たちがいるかもしれないしね。

ここ、奥の方のマップ変わった?温泉どこよ?海賊は?

神行法の指輪とクリスタルスピアを手に入れたので、指輪はシス姉に、スピアはカオルに装備。おお、移動速度が早くなった、ありがたい。

あれ?ここ何?…ここって温泉へ行く道だ!そっかぁ、今まで歩いてた道は全くの新しい箇所だったのか。それとも前回うっかり探索し忘れたとこだったのかも。

海賊はっけーん!

どうやら海賊さん達の隠れ家がなくなってしまったようで、しかも彼らは記憶を塗り替えられているから元から隠れ家は持っていなかったと思い込んでいるようす。
ロノマクアの様子を見に行くのはニムニに任せることに。

すると突然アトリが登場。

っていうか、まだ西の方を色々うろつきたかったのに、海賊に会った後は強制的に城に戻されちゃったね。

モアナのとこでまずはクエスト確認。お金をもらって今日はこれにてセーブ。

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2009年2月19日 (木)

ティアクライス・プレイ日記その38

いいかげん広間に行きましょう。

カオル団長の強い決意により、フューリーロアへ援軍を出すことになりました。この時のカオル団長のセリフがまたかっこいい。

カオル隊はリウ・シスカ・ビュクセ・エリン

クロデキルド隊はメルヴィス・ロベルト・マリカ・ユーニス

以上のメンバーのみで戦闘に参ります。

一応戦争だというのに、こんな少人数でいいんだろうか?

という疑問はおいといていざ出陣!

 

うわー、敵の副将、弱っちそう。(笑)

 

カオル団長の熱の入りようは半端ないな。そしてダイアルフの敵を横取りです。ダイアルフ王、すまん。

シスカがとどめを刺して勝利。シスカの「がんばっちゃった」を聞くと嬉しくなるわ。こういう素人くさい声、ほんと好きなんで。

ああやっぱりフューリーロアは怒り出しちゃったよ。そんな彼らに対してカオル団長の反応は、

 

「うるせえーーーーーーーーっっ!!!!」

 

うるせえって!爆笑したわ!

 

「あんたらに力貸してるんじゃねえ!!オレがやりてえからやってんだ!!そこで黙って見てろっ!!!!」

 

黙って見てろって!

いや~ここまで言い切ると気持ちいいね。

 

さあどんどん敵陣に進んで行くぞー。…おい!ここって普通にエンカウント発生するんかい!こっちは別にサンドサーペントとか吸血蜂とかと戦いにきたんじゃないんだぞ~!

次の協会兵にも勝利。「さすがオレ」っていうリウが可愛いね。

 

ここで協会の軍側へ画面が移りました。弱っちそうな副将の名はビアズレイ。大将は結構な美人さんっぽいですね。名前はフレデグンドさんですか。

フレデグンドさん、もしかしてアストラシア関係の人かな?…とか思ったら妹なのー!?クロデキルドの妹!?
王族かもとは思ったけど、そんな近い関係だったとは…。イトコか何かで王権を狙って協会側に取り入ったとか一瞬想像してたけど、それは考えすぎだったか。

フレデグンド姫の持つ剣はディバインエッジというそうで。

普通に喋ってる時は品があるけど、戦う時はずいぶん野生的なお声を出されるのですね。フレデ姫。

つーか、この姫さん、強っ!

フレデグンドは姉に見捨てられたと思いこんでいるのか。それとも協会に思い込まされたのか。妹姫の方は心が弱かったんだな。姉はこんなにも強いというのに。

 

「…そう、わかって下さらないのね」

 

いや、わかって下さってないのはあなたの方なんですけどー。

 

ここでカオル隊がフレデグンドと対戦することになりましたが、正直勝てる気がしない。
あ、やっぱり勝てないよねー。カオル団長が真っ先に倒されてシスカが怒ってくれました。

負けはしたけど、舌戦でカオル団長の勝ちかな?

 

「そんなこと、やってみなけりゃわからねえだろ」

 

カオル団長がよく口にするこの言葉、協会側に突きつけるには最も良い言葉ですねぇ。

おお!ダイアルフ達がクーガのこと思い出しかけてるぞ!で、クーガは今何処にいるんだよ~。

 

心を取り戻しかけたフレデ姫でしたが、ビアズレイと共に去って行きました。姫さんは後で仲間になってくれそうですね。

 

今はフューリーロアを助けることが出来たんだから喜んでいいんじゃないかとリウが。うん、そうだね。当初の目的はそれだったんだから。

ダイアルフに呼ばれてるけど、まずは他のフューリーロアに話しかけていかないとね。オータは何回見ても可愛いね。飼いたいよ、本気で。

ダイアルフとの話はまた今度にしてここでセーブ。

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2009年2月18日 (水)

ティアクライス・プレイ日記その37

ドガじいさんの助言のおかげで雪女を仲間に出来たので、お礼を言いに行こうと裏門に行ったら、雪女さん、こんなとこにいらっしゃいましたか。溶けてしまいませんか?一応日陰に入ってるようには見えるけど。

さて残るパーティクエストはあと二つ。自信ありそうなセリフを吐いてくれたメンバーを適当に選んで、これで大量にあったクエストはきれいさっぱり無くなりましたよ。

そういや料理人に話しかけてなかったなーということに気付いたので話しかけてみたら、えー!ノムノってここで初めてゲットするんだったの!?城に来た時点で普通に仲間入りしてたんだとばっかり…。

せっかくなのでネムネに知らせに行ったら、彼女は水が近くにあることの喜びの歌を唄うのみでした。おーい、ノムノが起きたぞー。

しかしこうなってくると他にも城内に仲間入りイベント発生するキャラがいるんじゃないかと気になってくるな。よし、ここは城内一周しておこう!

 

うーわー!本当に団長部屋にメイベル来てる!!

いやそのうち部屋に潜んでたりするんじゃないか?とか確かに言ってましたけど、まさか本当に来るとはね〜。

カオル団長が悲鳴をあげると飛んできてくれたマリカとジェイル。仲いいよね、シトロの幼馴染達は。

「なんとかしてくれ」って言われて、ジェイルは何をするのかと思ったら力ずくで城外退去ですか。多分また来ると思うよ、その子。宿星だろうから来てくれないとこちらも困るしね。

しかしここまで困ってるカオル団長はホント珍しくて、なおかつカワイイですな。

カワイイといえば、メイベルももっと顔が可愛ければこっちも喜んで受け入れるんだけどなぁ。マリカもモアナもメイベルのこと可愛いって言ってるけど十人並ですよね。

ぐるりと本拠地を一回りしてみたけど、他には何もなしでした。どこか見落としてなかったかな。

 

広間に行くのはまた今度にしてセーブ。

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2009年2月17日 (火)

ティアクライス・プレイ日記その36

また数日の間が空いてしまいました。

ではクエストを受けることにしましょう。…ん?なんだか前回より増えてるような気が?

とりあえず今ある依頼の中では一番気になる料理人捜索をやらせて下さい。依頼人がシャイラでなんなんですが。
うわ、料理人捜す気まんまんだったのに、シャイラの依頼は無視ですかい。とはいえ料理人が帝国に追われてるってのは気になるし。今度テハの村方面に行くことがあったら宿屋に寄ってみないとね。

しょうがないので『息子を一人前に』を受けよう。ふむ、これを受けただけではまだツフルルとレカレカは仲間にならないわけか。
と思ったら次は『もっさもさの毛皮求む』っていうのが出てきてるじゃないかー!ファレナ?ファレナに行くの?一緒に連れてってくれー!
というわけにも行かないようで(そもそもカオル団長は別の世界に行けないし)、セレン母さんを送り出してやりました。自信有り気なセリフだから大丈夫そうかな。頑張ってきてね~。

雪女退治の依頼を受けた時のモアナとカオル団長の会話が可愛らしすぎて参りました。この2人、くっつけばいいのに…。(Vの時もランと王子がくっつけばいいのにとか言ってました)

雪女、探しまくったわ!普通に山頂にでもいるのかと思ったら、まさかドガじいさんの家近くの行き止まりだったとは。
雪が好きかって?嫌いって答えたら怒られそうだし、「別に嫌いじゃない」を選んどこう。…ってそれでも戦闘になるんかい!しかも一撃でマリカが倒されたわ(あ然)。そして消えてしまわれました、雪女さん。何処へ行ったのやら…。
これ、嫌いって答えてたらどうなったんだろ?そもそも何でドガじいさんの家の近くにいたんだ?ドガじいさんの友達?

ついでなのでテハの村の宿屋に行ったら、すでに料理人ワスタムは帝国兵に追われて山に入ったとこでした。

ま、また山に行くんですか……。

ワスタム発見。しかしワスタムはLv10なのにあっさりやられる帝国兵、弱すぎ…。(笑)

特に何もしてませんが、これで料理人ゲットです。

 

城に戻ると殺し屋さん来訪。仲間入り!?かと思ったらなんだ様子見かぁ。イクスは元気でこの城で暮らしてますよ。だからあなたもおいでなさいって。

セレンに任せたもっさもさの毛皮は無事手に入ったようで、これでレカレカとツフルル親子ゲットです。

窓職人の依頼は2回受けて2回とも失敗だったけど、それでも仲間になってくれました。あまり考えこまんようにしろよ。

そういやせっかくムバルが宿星になって、メンバーに入れられるようになったっていうのに、サルサビル行ってなかったわ。

シトロ村のキミヤもほったらかしにしてるし。せっかくパーティにビュクセを入れてるんだからちょっと行ってみましょう。なんか面白いものが見られましたよ。脅すな脅すな(笑)。どうやらキミヤを仲間にするにはゲシュッツでないとダメみたいですね。
というわけで城に戻ってゲシュッツを入れなおして再びシトロ村へ。これでキミヤもゲットです。ガンナー3人揃ってないとダメなのかと最初は思ってたけど、1人だけでよかったのね。ミーネだとどうなったんだろ?二週目の時にでも試してみようっと。

次にムバルを入れてサルサビルへ。ヌザートゲット。あの地下室は訓練所になる部屋だったのか。

そうだ、ドガじいさんが雪女のこと知ってるんじゃないだろうか?おお、やはりビンゴか。

ドガじいさんの言う通りに答えたら雪女もゲットいたしました。スフィールという名前だそうで。天然なお嬢さんですね。

しかしこの山には変な人が多いですね。そういやあの思い込み少女はどこへ行ったのやら。

テハの村でセーブ。

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2009年2月13日 (金)

ティアクライス・プレイ日記その35

次はナズ捜しの依頼を受けてみましょう。君を探しに山まで行ったのに、しかもそのせいで変な女の子に追いかけられまでしたのに(笑)、クエストをクリアして仲間になるタイプだったようですね。

「確か、この村にはこんな時、とても頼りになるお人がいたような気がするのですが…」

明らかに宿星ではない人が思い出しかけてるよ~。テハの村にとってドガはなくてはならない存在だったからなんだろうな。

チオルイ山にてナズ発見。昔、ドガじいさんに言われた通りにしていたおかげで助かったそうで。村人もドガじいさんを偏屈じいさん扱いしてたことに疑問を持つようになりました。

あとでナズとドガじいさんが城に来てくれるようです。待ってるからね~。

ついでに宿屋に行ったけど、料理人は出てこないな。

 

城に戻ったらすでにナズドガ来てました。二人とも当たりだったので、書に触って全てを思い出してくれてめでたしめでたしと思ったら、仲間になるのはナズだけですかいな。ドガじいさんは帰ってしまわれました。思い出したんだか思い込まされたんだか分かったもんじゃない、と逆に書を怪しんで。
そんな~。でも確かにドガじいさんの言う事も一理あるか…。

ナズは城のどこにいるんだろうとあちこち探してながら色んな人に話しかけていたら、ヤディマじいさんがするっと仲間になってくれました。きっとこれはヤディマじいさんの依頼を成功させてたからなんだろうね。

ポーパス部屋にナムナが来てるー!でもまだ仲間にはなってくれないようで。

イクスに話しかけたら、サイナスの人目を忍ぶ恋人の話が出てきました。これってフラグかな?

探し回ったあげく、裏門にてようやくナズ発見。あんた、こんなとこにいたとは…。しかも何故かドガじいさんと一緒に。じいさん、あんたさっき表門から帰ったばっかりじゃあ。(笑)

ドガじいさんも素直じゃないなぁ。これでドガもめでたく仲間入りです。

…あ、ヤディマじいさんって戦闘キャラなんだ。びっくりした。戦う農夫さんか。

 

もうちょっとクエスト受けたいけど、今日はこれにてセーブ

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2009年2月12日 (木)

ティアクライス・プレイ日記その34

…そうか、パーティクエストは上の画面に出るセリフで成否が事前に分かるようになってたのか…。今頃気付いた。

今日はクエストを受けまくってやります。

ここはまず、イクスを連れてくやつから受けてみましょう。モーリンずいぶん待たせちゃってるしね。

いや、あの、モーリンよ…、イクスの事は忘れてこれからの人生歩んだ方がいいと思うぞ…。
イクスを狙ってる殺し屋の依頼主ってのは後で出てくるんですかね。殺し屋との戦闘は勝ったけど、仲間にはならずに去っちゃった。

これでモーリンとヨベル姉弟ゲット。そういえばイクスもゲットしてたんでした。

 

次は『さらわれたポーパス』いってみましょう。ロノマクアから来た海賊にさらわれたって、…フェレッカ?

海岸の洞窟でヌムヌと海賊団が一緒にいるのを発見。どう見てもさらわれたんじゃないよね?しかも妙な誤解を受けて海賊3人と戦闘することになってしまいましたよ。
勝利すると…、おおっ!一気にレベルが上がった!ありがとう、海賊さんたち!

ヌムヌ…、あんた、いい子だと思ってたのに…。(泣)

海賊さんたちはいい人たちだなぁ。早く仲間になってくれないかな。

これでヌムヌが仲間入りです。城では大人しくしててくれよ~。

ネイラがいつの間にか城に来ていたので、話しかけたらニヌルネダ様降臨。

 

「狭苦しいところだが辛抱してやろう!私は寛大な神ゆえな!」

 

……あ、ありがたきお言葉。

 

お、えれべーたが完成してるじゃないか。これで昇り降りが楽になるな。

ん?地下室?まさかアイク!?…誰もいなかった。がっかり。

 

クエストに戻ります。気になるクエストがいくつかあるな。特にシャイラの依頼が気になるわ。

でもここは一番やばそうな『運命の恋人を探してheart』ってやつ受けてみましょう!そしたらメイベルが即登場しました。「げっ!」って、こっちもカオル団長と同じ反応しちゃったじゃないか。(笑)
楽しそうなモアナは可愛いけど、困ったことになってんだよ~、こっちは。
今度こそ部屋に潜んでたりすんじゃないだろうなぁ…。

あ、よかった、いなかった。いやよくはないんだけど。一応、宿星だろうし。(2回目)

部屋の前にもセーブポイントあるけど、下まで降りてセーブ。

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2009年2月11日 (水)

ティアクライス・プレイ日記その33

ふとパーティメンバーを見ると、男だらけのむさ苦しい状態であることに今さら気付きました。ああ…、何故シス姉を連れてこなかったんだ!ガンナーを連れ歩きたくてビュクセを入れたけど、別にミーネでもよかったんだよね。

ここに来た人間って誰かなと思いつつ、宿屋へ。

 

おまえかーーっっ!!

 

別に会いとうなかったわっ!!(2回目)

 

タコタコからかって話は終わりました。

気を取り直してベッカルスの肉を頂きましょう。おい、お前ら、そんなにおいしそうに食われると、本当に食べたくなってくるじゃないか。

突如、森やら湖が現れた時は、こっちの世界の人は元からそれがそこにあったものと記憶が塗り替えられるのと同じで、突如現れた側の住人も元から自分達はその世界に住んでいたという記憶に塗り替えられるわけなんですね。

ベッカルスの肉も頂き、広場の人にお礼も言われ再び宿屋へ。

 

久々に協会側の画面へ。
第9の世界の範囲が判明したとディアドラがベルフレイドに報告中です。いやそれよりこの人、娘がいたのか!そっちの方が驚きだわ!ベルフレイドの娘はソフィアというそうで。

 

深夜にクラグバークを襲撃してきたのは、以前にフレセリアの森で出会った謎の少女と戦士ノーヴァ。…ってことはベルフレイドの娘ってこの子!?

そして今度の書は精霊の御柱でしたか。

ソフィア・ノーヴァと戦闘。今度は勝てるかと思ったのに、またイベント戦闘かー

そこへ登場したのは誰かと思ったら、…え?ディルクっ!? そ、その格好どうしたのっ!?(そっちか)
うーわー、その性格もどうしたの?人間性変わっちゃってるじゃないか。

ここでの選択はやっぱり、「ディルクは…敵じゃない」でしょ。

この人、本当にカオル達に優しかった兄貴なのかな。どうしてここまで変わってしまったんだ…。結構凹みますね、こういうのって。

クラグバークからは追い出されてしまいましたが、アストラシアは無事だったようで何よりでした。

一旦、城に戻ろうってとこだけど、その前にナイニネスへ。ナイニネスも変わりはないようですね。よかったね、ニムニ。今ニムニいないけど。

セミアスいたー!一世一代の大バクチって、もしかして城に来てくれるのかな。

ぽんぷもゲット!これでエレベータが動かせるぞ~。

以前にナイニネスの入り口で会ったランブル族もいますね。親子だったのか。母はレカレカ。息子はツフルルというそう。いつか城にも商売に来てくれるそうで。出来れば今すぐ来て欲しいんだけどなぁ。

テハの村にはまだナズが戻ってきていない…。何処行ったんだ?

チオルイ山も探してみたけど、変な女の子がいるだけでした。ってか何だこの子?光の戦士レーフェランシアの生まれ変わりのメーベルだって。
で、カオル団長は恋人のルークオーティスの生まれ変わりだそうですよ。ビビるカオルというのも珍しい。(笑)
「私、あきらめないからー」って言ってるよ。大変だねぇ。(他人事)

ナズは見つからなかったけど、メイベルに会えたのは収穫だったかな。カオル団長は怖かっただろうけど。

突然ですが、今回から主人公のことはカオル団長と表記することにしました。ころころ変わって申し訳ないです。

 

ようやく城へ。

ナイニネスは無事だったとのポーパス族の報告をモアナが聞かせてくれたけど、ごめん、ナイニネスにはもう行っちゃったから知ってた。(笑)

さて、皆を広間に集めて、自分も広間に行かなきゃいけないんだけど、まずはモアナのとこでクエスト確認。やった!イクス発見出来てるよ~。

クエスト受ける前にまずはぽんぷだな。バルザムにぽんぷを手渡して、と…。バルザム、あんたそんなにヤードを解体したかったのか…。
エレベータが完成するまで10日かかるとのことだそうで。すぐには出来ないんですね。残念。

もしかしたらメイベルが団長部屋に潜んでるかもしれんと思って部屋を見に来てみたけど、さすがにいないか。よかった。いやよくはないんだけど。彼女、宿星だろうし。

セミアスは酒場で発見。これで正式に仲間入り~。

 

今日はここでセーブ。

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2009年2月 8日 (日)

ティアクライス・プレイ日記その32

ドガじいさんがどうなったのか確認しにせっせと山登りしたけど、ドガじいさんいなかったよ…。でも家が無事だからよかった。

平原に抜けたら、あらまた謎の遺跡がありますね。この遺跡、危うく全滅しそうになったわ。危なかった~。遺跡で手に入れたイリスロッドはリウに進呈。これで頑張ってくれよ、戦う軍師さん!

この平原にはフューリーロアはいないのかな。何も起こらないんだけど。遺跡以外、何もないし。

しょうがないので再びテハの村へと戻ってまいりました。さっきの遺跡探検でずいぶん消耗してしまったので、このゲーム始めて初の宿泊をしようとおもったら…、なんと料理人が出てきたではありませんか!しかもシチューだよ!(笑)
でも今は仲間に誘えないんですね。残念。

ナズに話しかけたらイベント発生しました。ドガじいさんにカオル達を会わせたことは覚えてるけど、何故会わせたのかは分からず考え込んでいる様子。ふびんな…。

ナズと一緒に山へ行ったら、今度こそドガじいさんいたよ~。

「違う!違う違う!なんかわかんねーけど違うっ!!」

と叫んでナズは走り去って行きました。カオルを山に残して。

あ~もう、山降りるのめんどくさ。(笑)

テハの村に戻るもナズの姿はありません。何処行ったんだよー。山へ行くのはもう面倒なので先に進みます。ナズ、ほったらかしにしてごめんね。

改めて平原に行くと…、平原といってもさっきの平原とはまた違う平原ですね。上の方にさっき行った遺跡と思われる建物が見えるし。

にしてもここ、広いよ~。目指す場所は何処?

うろうろしてたら、でっかい猪みたいなのと遭遇。それに勝つとフューリーロアらしき獣人が!しかもダイアルフだー!

…え?でもクーガは知らないの?

もしかして第9の世界ってクーガの世界で、その世界がなくなってしまって、そこの世界のものが飛ばされてきたとか?湖や平原と一緒に、その土地の住人であるフューリーロアも一緒に来たのかも。

それよりも記憶から消されているクーガは何処にいったの~?

ここではロベルトが意外に冷静なのに驚きました。

ダイアルフが言うには、彼の直属にクーガというのはいなくて、サーヴィラとリュキアのみだそうです。根城はクラグバークといって招待されてしまいましたので、せっかくだから行ってみることにしましょう。

クラグバークと思われる所の直前ででかい敵に遭遇。やべっ、しかも怒り状態になってるよ!とどめをビュクセが刺してくれて勝利しましたが。…って、こんなにデカイのに手に入るの毛糸だけか!

やっとたどり着いたクラグバークで、ティグールという老フューリーロアも登場。

人間の客が来てるそうだけど、客って誰だろう。コノンだったりして。

オータという少年とも出会いました。かわいいねー。

ここでセーブ。

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2009年2月 7日 (土)

ティアクライス・プレイ日記その31

新しい仕事の依頼を受けてみます。仕事によこすキャラは適当に選んでやりました。成功するといいんだけどねー。

『折り入って相談』は依頼人がゲシュッツですね。この人達は宿星だろうからこれは是非とも受けねば!

仕事の話してる最中になんですが、なんか衣装替えてからの主人公、かっこいいな~。前の服の方がいいと思ってたのに意外とハマルぞ、この新衣装。

ゲシュッツに会いに行ったら、もういきなり仲間入りの話でしたよ。こんなにあっさり仲間になるとは驚いた。彼らはライテルシルト王国軍の特務部隊、通称ヴェルファー機関に所属しているんだそうで。

そして苛烈なる象徴の書は、元はライテルシルトにあったという話も聞けました。

へー、この人達、銃を使うんだ。ということはガンナーですね。よっし、これで一気に3人ゲット!

 

城に戻ると、マリカが例の地下の謎の場所にアレが出ると言ってきました。『アレ』って仲間っ!?(仲間集めにとにかく必死)

ムービーで新キャラ登場。頭つるつるの美女です。この世界の人ではなさそうな雰囲気。

ここでお待ちかねの石版登場ですっ!やったー!

ゼラセみたいに偉そうなこの女性の名はゼノアというそうで。自分の正体を言わないとこなんかもゼラセっぽいね。そして本当に仲間だったのね。

ゼラセの言うことにいちいち怒るカオルがかわいいわ。

では早速石版を見てみましょう。やっぱりゼノアは天間星か。(笑)

おお、そういやワヒエじいさんも仲間入りしてたんだったわ。回廊にいるんだっけ?すっかり忘れてたよ。仲間にしてから一度も話しかけてないから、話しかけに行かなくちゃ。

現在29人かぁ。まだまだだな。

 

再び依頼を受けます。今まで依頼依頼って言ってましたけど、団長クエストとかパーティクエストとかいう名前が付いてることに今になって気付きました。そういえば美女がずいぶん揃ってきたからそろそろイクス探しをした方がいいんではなかろうか。見つかるといいなぁ。

怪物退治ってのがあるのでこれ受けてみましょう。そしたら久々のマリカ'登場です。マリカ'って他に依頼出してなかったっけ。あれと内容似てない?
助けに来てくれた謎の戦士は宿星っぽいけど、あっという間に行っちゃった…。「無形の夜魔は人の手には負えない」という言葉を残して。

えええー!ここから徒歩で帰るの?分かりましたよ、帰りますよ…。

ついでにシトロ村に寄ったら、ガンナー探してるキミヤという人発見。今度ガンナー達連れてこようっと。今はロベルトが強制的に入ってるからガンナー3人全員は入れられないしね。

 

ではマリカ'の依頼を受けましょう。またレネゲイドがらみの依頼か。やっぱりカオルはレネゲイドを倒すことは出来ないみたいです。今回は出口まで徒歩ってわけじゃないんですね。よかった。

 

せっかくグレイリッジまで来たんだからエレベータ職人に声かけとこう。エレベータ職人の名はバルザム。からくり丸の名はヤード。エレベータ完成まで5年て!長いわ!
…ほう、ゆにっとをヤードから抜き取れば早いのか。じゃあそれで!(ひどいな)
ここでぽんぷが出てくるわけですね。でもあれ、売ってもくれなかったしなぁ、くれるかなー。

じゃ、次はナイニネスに行かなきゃね。

 

あ、その前に新しく出来た平原に行かないといけないんでした。パーティクエストの『畑よもう一度』ってやつ、失敗したけどまた出てきてるな。ちょっとネットで成功の方法調べてから挑戦することにしよう。

 

平原に行く前にワヒエじいさんに久しぶりに会いに行きましょう。えーと、ワヒエじいさんが言っているのは通信のことなんでしょうね?悪いけど通信するつもりはないので結構です。すんませんね、じいさん。

お、こんなとこにマド職人発見。どうしたら仲間になるんだろ。

ところでここ、どうやって出るのー?さっきからぐるぐるしてるけど出口ないよー。

と、時間をかなり無駄にした後、ワヒエじいさんに話しかけたらあっさり戻れました。なんだ、じいさんに話しかけりゃよかったのか~。(脱力)

 

さ、いいかげん平原に行きましょう。うーわー、テハの村までしか行けなくなってるんだ!ドガじいさん、本当にどうなったの?無事なの?

テハの村に行くと雪が消えていました。どうやら春になったから雪解けしたとかいう話ではないようです。ナズは村の様子に少し違和感を覚えてるみたい。
そして村人にあんなに慕われていたドガじいさんが、すっかり変人扱いされて村人に避けられていました…。そんな~、あんなに皆で信じて頼ってきた人じゃないか。なんと悲しい。

ソタさん、今度はあっさり仲間になってびっくりしたよ。

今日はここまで。

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2009年2月 6日 (金)

ティアクライス・プレイ日記その30

では新しくなった城の散策へと参りましょう。

お、えれべーたの話が出てきたぞ。ということはそろそろ?そろそろなの?

屋上にクーガがいなくなってるのがちょっと寂しーな。

セーブポイントが前にあるってことは、この部屋、主人公の部屋?いいねえ、ベランダもあるし。

色々巡っていくうちに外でヤディマじいさんと遭遇。じいさんも仲間入りなんでしょうか。何のメッセージも出ないから宿星の仲間入りっぽい雰囲気じゃないけど。

何だろ!地下に謎の場所がある!後で何か現れるのかな?

それにしてもこの城もずいぶん広くなったなー。これぞ本拠地!って感じですね。

ぐるりと一通り回ったところでムバルの元へ。マナリル、ずいぶん待たせてごめんね。

ムバルには一応、「帰りたいなら止めねえけど」と言っておきましたけど、そりゃ帰らないよねー。ムバルには、リズランへの忠誠とかは別になかったわけね。

あ、そうか、ムバルは書に触れても何ともなかったんだったね。ということは、湖が突然現れたことや城の変化にも気付いてなかったということか。
不思議だったろうね~。皆が急に変なこと言い出して。湖が出現しただの城が変わっただのって。

しかしそんなムバルも突然、書の幻を見るようになりました。これで宿星として正式ゲットです。

こんなふうに突然当たる人もいるんですね。ということは、ヤディマじいさんももしかしたら、そうなのかも。

 

うーん、どうしたことだ。城の中は全部行ったはずなのに話が進まないぞ…。どこか見落としたっけか。

…と思ったらさっき行ったとこに進むとイベントが発生しました。服?何だろ?王子が着替えたのと同じように主人公の衣替えですかね。

お着替えタイムの間、マリカを外に出すジェイルには笑えた。カオルもマリカも気にしてないのに、一人だけ気にしてるんだもん。
この服…、うん、あの人のに似てますね。似合うか?に対する2人の反応がまた面白いわ。あ、そうだね!マントなしの方がいいね!

というわけでここから衣替えです。

 

トビラから客ですか。もしやアトリでは!?やっぱりアトリだ!「あの人」の服をカオルが着てるので驚いているようです。あんたに話を聞きたかったんだよ、アトリ~。

しかしここでホツバが邪魔をしにきました。今度現れたのはこの湖と城だけじゃなかったんだそうで。

ああ…、アトリ、帰っちゃうの…?また近いうちに来てね。(涙目)

でももしかしてもう気付いてるのかな。あの人はもういないということに。

 

広間に入って話を聞くと、何とチオルイ山が半分なくなったとか?ドガじいさんは大丈夫なの!?

平原になっちゃったらしいんだけど、そしてそこにはフューリーロアらしきものもいるらしくて、ロベルトと一緒に見に行くことになりました。ルバイスが言うには、もう協会が目を付けてるかもとのこと。

 

モアナんとこの依頼がまた増えてます。受ける前にセーブ。

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2009年2月 5日 (木)

ティアクライス・プレイ日記その29

う~ん、アスアドに話を聞いてると、ますます帝国とは縁を切った方がいいと思えてきたな~。あの皇帝さんは決して嫌いなタイプじゃないんですけどね。でもこんな国は早く出て、こっちおいでよ、アスアド。国を捨てるってそう簡単な事じゃないけど。

リウの「またそれですか…」が可愛いな。

あれ、タージ!?久しぶり!シャムスに会いに太子宮に行ったんだけど、皇太子いなかったんだよー。

クロデキルド一人だけ皇帝の奥の院に移されることになった…、ねえ。本気で姫さんのこと狙ってたのか皇帝。てっきり剣士団目当てだったのかと思ってたけど。そんな目的の為に剣士団にあらぬ疑いをかけたとは。

この国、シャムスが継ぐまで大丈夫かなぁ…。

姫さんは皇妃にして、剣士団は皇帝のものにしようってわけね。一応、剣士団も狙ってはいたんだ。でもあの剣士団が姫さん以外の人に従うわけないでしょうに。

おお!アスアド!「なんと汚らわしいっ!許せんっっ!!」って!とうとう皇帝見限った!?よし、こい!こい!みんなの城へ!!(仲間集めに必死)

 

カオルの決断に、てっきり「よし分かった!」ってリウは言ってくれるかと思ったら、

リウ「ええーーーーーっ!?」

おいリウ(笑)。でも賛成してくれてありがとうね。

 

リウ「冥夜の剣士団を見殺しにしてまで帝国にしがみついててもいいことなんかねーよ」

うん、そうだね。

 

やったあっ!アスアドが未練はないって言ってくれたっ!うん、こんな国出て行こう!

 

タージの来訪の本当の理由は、マナリル姫を連れて行ってくれとのシャムスの言葉を伝えることでした。ということはこれでマナリルも仲間になるの?

シャムスは賢いね。彼が皇位を継ぐまでにこの国が残ってるといいなぁ。というか出来ることなら今すぐ即位して欲しいなと。

というわけで姫2人を連れ去る作戦開始です。クロデキルドはアスアドに任せて、こっちは魔道院へ行くことになりました。ちょっと気になったんだけど、「オレがクロデキルドの方を助けるよ」ってもしカオルが言ったら、アスアドはどんな反応したんでしょうね。(笑)

また幻の敵が現れたってことは、忍び込んでること、リズランにバレバレじゃないっすか。。。

リズランもマナリルを助けたかったのかなぁ…、と思ったら本当にそうでした。母親としてやっぱり辛かったのね。これも皇帝のせいか。 

 

クロデ「皇帝の寝所に連れ込まれそうになったのでな、当て身を食わせて眠らせた」

姫さん、つええー!そして皇帝、弱っ!!(笑)

 

アスアド「俺は何をしに行ったのやら…」

ほんとにねー。(笑)

 

カオルがマナリル連れて会いたい奴って…、皇帝に文句は言ってやりたいけど、今は眠ってるし、そもそも皇帝から逃げようって時だし、とすると一人しかいないよね。

というわけで太子宮へ。

ああなるほど、シャムスも誘うわけか。でも彼まで居なくなったらこの国はどうなるんだろ。

あ、やっぱり断りましたか。「皇太子まで連れ去ったら帝国は地の果てまでも追ってくる」からとのことだそうで。

本当に賢い子だなぁ。早く皇帝の座に付いて欲しいものです。

 

シャムス「それにぼくにはここでやらなければならないことがある」

その「やらなければならないこと」とは国を変えること。変えてくれ!君なら出来る!

って簡単に言ってしまいましたけど、本気でそんな事しようと思ったら、長く苦しい道のりになるよね。だけどシャムスは心の強い子だから成し遂げそうな気がする。その強さがあれば全てを守れるよ…。(ジョウイ?)

 

「…本人の前で照れること言うなよ…」

おっ、カオルが可愛いこと言ってるぞ!

 

ミスラト川で皆と合流。おーい、皇帝…。シャイラもいるわ。

皇帝、うまいこと言うなー。ここで「嘘つけ」って選択肢はないんですか?あ、ないんですか。残念。

ここは「ぜっっってえやだ」を選択。

シャイラって結局、ヤな奴だったのね。ま、この人も皇宮に入って変わってしまったのかもしれないけど。

ここで戦闘に。剣士団は剣士だからしょうがないけど、全員Sなんですね。次はアスアドなんですが、この中にニムニがいるのが笑えてしまう。入れたの自分のくせに。(笑)

ちゃんと皇帝に「世話になった」って言えるカオルはえらい!しかも笑顔で。大物だ、この子。

クロデキルドとアスアドも礼を言って、マナリルは「いってまいります」とご挨拶。みんないい人達だなぁ。皇帝は目を覚まして欲しい。

あれ?でもここでの皇帝の引き下がり方はずいぶん大人な反応じゃないか。実にさっぱりとしてるし、かっこよくも感じる。う~ん、こうしてみるとやっぱり大物ではあるように見えるなぁ。周囲への思いやりさえあればすごく良い君主になれるのに。

ありゃ、ハフィンとナキルは付いてきてくれないのね。そりゃ確かにアスアド一人で出てきたけど。後を追ってきて欲しかったな~。

 

ここで協会側に。

第9の世界が来る?また世界が合体しちゃうってこと?そしてまた書が一冊増えるのでしょうか。

 

クロデキルド姫はみんなの城に世話になるのは気が進まないもよう。そんなこと言わんと住んで下さいよ~。

 

うわー、本当に来ましたよ!湖が出来て城が大きくなってる!もうなんでもありだな。そして…、

 

クロデ「何を言っているのだ?カオル殿。ここは以前から湖だったではないか」

 

ひゃあー、やっぱりそう来ましたか!いや違うんだ!とにかく書を触ってくれ!アスアドもメルヴィスもロベルトも!

あ、マナリルだけは書を触った経験があるから分かるんですね。

城に戻るとモアナがお出迎え。城の皆はちゃんと退避してたんだ、よかったよ~。

クロデキルドの「アスアド殿…話が進まないではないか」には笑った。

そして書を触ってもらってみんな思い出してくれました。

「なんだ!?みんな当たりかよ!」

大当たりですー♪

おおっ、ここでようやく「星を宿す者」というキーワードが出てきたではありませんか!石版はまだですかね?

アストラシア解放に力を貸してくれるかというクロデキルドの問いには、「貸さねえ」を選択。うん、これまたいい答えだ。それでこそカオル。本当、プレイ前に想像してた以上に主人公のこと大好きになれましたよ。プレイ前は、この主人公はきっと好きにはなれないだろうなって思ってたのに。

 

ロベルト「姫様が決めたなら仕方がない。つき合ってやるよ!」

あんたはどんだけ素直じゃないんだ。(笑)

 

お城の散歩タイムですが、ここでセーブ。マナリルがムバルに会いたがってるけど、ちょっと待っててね。

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2009年2月 4日 (水)

ティアクライス・プレイ日記その28

では皇宮へ。

 

「帝国軍がまたボロ負けしたばっかりじゃねえのかよ?」

カオル、はっきり言い過ぎー!(笑)

望みなんてこっちは特にないけどねぇ。ここは「気が早いだろ」にしておこう。

冥夜の剣士団の働きぶりが足りないと皇帝に言われて、何故お前が怒るんだアスアド。(笑)

カオルはかっこいいね。そうだよ、敵は剣士団じゃなくて協会だもん。この若さで皇帝の目論見を見抜けるのがすごいと思います。

 

「皇帝のおっさんにホメてもらうためじゃねえだろ」

このセリフ、いいわ~。

 

姫さんが笑った!姫さんが笑ったよ!

姫さんも皇妃達の仲が悪いことは知ってたんですね。皇帝がわざとそう仕向けてるって…、皇帝ーーっ!!

その事を見抜いていた姫さんも凄い人だわ。カオルと結婚してくれませんかね…?

もしかしたら皇帝がクロデキルドを狙ってるのは、クロデキルドに惚れてるとかじゃなくて、剣士団の力も皇妃の争いの中に組み込みたいからじゃなかろうか。

礼を言うクロデキルドには、「これでおあいこだ」を選択。うん、これがいいよね。前は助けてもらったんだし。

これにて剣士団との絆も深まりましたよ。よかったよかった。

 

ラザの砦へ。

ヴァズロフ将軍はいないの?と思ったら一つ戦闘をこなしたら出ていらっしゃいました。今度はどうなの?勝てるの?あ、やっぱり無理でしたか…。

ポーパス族の協力攻撃って、なんじゃこりゃ(笑)。踊ってるよー!いやそれなりに強力で助かります。

ロベルトが嬉しそうにしてる。それだけのことなのに笑えてしまうのは何故なのか。面白いなぁ、こいつ。アスアドは真面目だし。

ここで意味ありげにクーガの王様の名前が出てきたということは、後でフューリーロアの王様も出てくるってことだよね?ダイアルフ様というらしい。覚えておこう。

クーガ、さようなら。また絶対に来てねー。

リウは何でクーがとのお別れについて来てなかったのかと思ったら、次の作戦のために呼ばれてたからでしたか。帝国側からもリウは軍師と認識されてるってことなんですね。

 

シャイラが来るまでどうすんのかなーと思ってたら、何故か捕虜が返されてきました。何か起きるのではということで逃げようということになったのですが、おい、帝国兵、逃げてくれよ~!お前ら言うこと聞けー!

ちゃんと話が出来るヤツっていったらアスアドしかいないよね。あーでもアスアドはシャイラを迎えに行ってたんだったっ!なんてこと!

そこへ現れたクロデキルド姫。なんて頼もしい。ここで地名が出てきたのでメモ。アストラシアの都はファラモンですね。クロデ姫、間に合うのかな。そもそもシャイラが姫さんの言うこと聞いてくれるんだろうか。

ああ…、カオル達が橋を渡ったところで砦が崩壊した…。

リウ、ありがとう。カオルを止めてくれて。

アスアド到着。ごめんよ、あんたんとこの兵士を…、って思ってたら最悪な知らせが。
冥夜の剣士団が全員拘束されて帝都に連行されたって…。もう帝国とは縁切りたくなってきたなぁ…。

ミスラト川を出る道を進む途中で見えた、崩れた砦の姿が痛々しいです。

川を出るとすぐに帝都到着。

 

ホツバ「あの兄さんの心配はちょっと違うんですよ」

そうだね。(笑)

 

う~ん、街の人の反応からすると、剣士団は協会と通じてたってことになってるらしい。そんなわけあるかー!

と叫びながらセーブ。

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2009年2月 3日 (火)

ティアクライス・プレイ日記その27

もうプレイ日記も27まで来ました。なのにまだ石版はありません。(笑)

 

モアナんとこで「ギネの谷の鬼退治」を受けてみました。

この鬼ってリジッドフォークのことっぽいなぁ…。はっ、もしや仲間か!?よし、行ってみよう!

ギネの谷にて、人の良さそうなリジッドフォークのムーロと出会いました。おお、こりゃ間違いなく仲間だ!これで仲間が20人にはなったかな?108人まではまだまだ先が長いや。

イクス探しはどうやらもっと美女・美少女が揃わないとだめらしいので、しばらくほっとくとして。

 

忘れかけてたけど帝国の使いを待たせてたんでした。

カオル「ナキル、あんたか!待たせて悪い!」

いや本当に悪かったねー。ナイニネスに行ったり、ギネの谷に行ったり、協会に攻められたりしてたから、ずいぶん待たせちゃって。(笑)

そうですか、帝国軍がまたヘマやらかしましたか…。シャイラの印象がだんだん悪くなっていくなぁ。いい姐さんだったのに。

とにかく、クーガを元の世界に戻して、捕虜にされている帝国兵も助けに行こうということになりました。

 

そんなわけで帝都へ。

何だか街の人が言うことが厳しくなってきたぞ~。あのー、ところで、魔道院の扉が開きっぱなしですよ、リズラン。

皇宮行くのはまた今度にして宿屋でセーブ

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2009年2月 2日 (月)

ティアクライス・プレイ日記その26

城に帰る前にナイニネスを一周したら、入り口にてポーパス族のヌムヌ登場。いい子だなー。ニムニと名前が似てるけど兄弟なのかな。でも城には来てくれないのね。争いが嫌ならしょうがないか。

帰る前にドガじいさんにお礼言いに立ち寄りたかったけど、チオルイ山は面倒なので飛ばしてしまいました。ドガじいさん、ごめんよ。

テハの村には寄ってみました。そしたらソタに勧誘の言葉が!
でも今はまだ仲間になってくれないのですね。知識に貪欲な若者ねぇ。リウじゃだめなのか。また出直します。

 

城へ帰還。ニムニはすでに到着してました。新しい仲間は陽気なネムネ。女の子です。そしてもう一人はノムノ。寝てるよ…。
大丈夫かと思いつつ、「こっちこそよろしく」を選択。
ナムナっていうのもいるんだろうな。楽しみに待ってよっと。

クーガの忠告には笑いました。そうだよね~、ここの医務室は危ないよね。

しかしモアナは可愛いなー♪IIのワカバやVのランに次いでお気に入りキャラになったなぁ。

帝国から使いが来てるとのことなんだけど、でもその前に城内を散策。

鍛冶師のおじさん、武器と防具を売ってくれるんだ!しかもパーティにいないキャラの分も買って装備出来ちゃうよ。こりゃ嬉しい!姫さん、本当ありがとう!!

ここで初めて星の印の付け替え、というか追加をしてみました。なるほど、これをしとけばシスカも星の印が使えるようになったわけか。ほとんど使わないとは思うけど、回復系のは付けとくと何かと助かりますね。

 

モアナんとこで仕事の依頼受けてみましょう。

そういやイクスのこと、すっかり忘れてたよ。それよりも新しい依頼が気になります。特に「ナイニネス」に協会迫る」ってやつ。大変だ、早く行かなきゃ!

というわけで海岸の洞窟へ。

確かに協会の兵士がいましたが、ついでに強面の男ドロモンというのがいました。ロノマクアの海の海賊なんだそうで。
フェレッカという美女と、好青年風(海賊ですが)のシャバックという男もいます。
おおー、強力攻撃で協会兵を倒しちゃったよ。

海賊といっても義賊なんですね。気にくわねえヤツを選んでケンカ売ってるだけだ、か。こういう風にさらっと言えるなんてかっこいいね~。ぜひとも仲間に!

しかし彼ら相手には勧誘の言葉すら出て来ませんでした。がっかり…。

フェレッカはポーパス族を気に入ったようですね。こっちの城にはポーパス族が3人もいるよ、だからおいでよ~。

 

残念ながら海賊3人は今は仲間にならないようなので、城へ引き返すことに致します。

あ、ルバイスじゃないか、久しぶり!

ええー!グレイリッジの部隊が攻め込もうとしてるってー!?いやでも今は広間に帝国の使いを待たせてるんだけど…、いいのかなぁ?

って広間に帝国の使いいないよ。何処行ったんだ?

で、難民のフリした協会の兵と戦えばいいんですね。あ、どうしよ、こっちのメンバーは回復してなかったんで、元からHP65とか84とかだった。(回復しておけよ)
ま、勝てたからよかったですけど。

 

ルバイスが教えてくれなかったらあいつらを城に入れていたというカオルに対し、

リウ「それはさすがにオレが止めたと思うけど…」

へー、リウって時々頼りになること言うなぁ。きっとカオルに怒られてでも止めたんだろうね。

え!ルバイスったらそんな嬉しいこと言ってくれるの!?誘います!誘います!これでルバイスも正式ゲットー!

石版欲しいよ~、と呟きつつセーブ。

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2009年2月 1日 (日)

ティアクライス・プレイ日記その25

それでは連珠を取り戻しに海岸の洞窟へと参りましょう。

ずいぶんあっさり連珠が見つかったなと思ったら、連珠はまだまだ沢山あるんだそうで…。そうか、道のりは遠そうだ。でも頑張ろう。

ここ広いよ~。時間かかりまくり~。

よかった、ようやくボスにたどり着いた!ボスはレネゲイドなんですね。じゃあクーガがいるから大丈夫ね。よって撃破!…ん?このボスって蟹だったの?

なんと!最後の連珠を触ると、書を見た時と同じように幻が見えたではありませんか!見えたのは人間ではなくポーパス族だったという違いはありましたが。

こんな重大な展開の時になんだけど、「ニムニも見えたのか!」ってセリフに笑っちゃった。にむにもみ。

他の世界から来た者には見えないってことでクーガには見えないらしいけど、…あれ?でもじゃあカオルは?
そういやシトロ村の近くに出たレネゲイドも倒せなかったよねぇ…。ずいぶん前のことだからすっかり忘れてたけど。今回のレネゲイドも多分クーガのおかげで倒せたんだと思うし。

うーん、主人公の謎も深まってきたなぁ…。

連珠は「青き流転の書」という名前でした。

そしてここから徒歩ですかー!分かったよ、帰ったるわっ!(すりぬけ札が恋しい…)

ぎゃあー!こんな時にコノン出てきた!こっちは早よ帰りたいんじゃボケー!

で、この戦闘には勝てるんですかね。…おっ、いけそう?

 

「ボクが…、このボクが負けるなんて…」

うん、こっちもまさか勝てるとは思ってなかった。(笑)

 

司書がいきなり現れたり消えたりすることをいぶかしむカオル。何かの能力なんですかね。落雷とかも含めて。

とにかくここはとっとと抜け出して街に戻りましょう。先は長いね。

や、やっと街に戻れた~。

ネイラ、お待たせ!あ、ネイラも幻が見える事は知ってたんですね。ということはこの人(人じゃないか)も仲間なの?

 

ネイラ「そのまま自分たちのものにしてしまおうとは考えなかったのですか?」

 

え?何で?いや、全然考えもしませんでしたけど…。

カオルも「なんで?」とまさに私の心境を。

そうだよね、そりゃ持ち帰って城の仲間に触らせて更に星の印を手に入れるという方法もあったろうけど、それをするならまず持ち主のネイラに許可を得てからにするべきだし、もし許可が得られなかったとしたらそれはそれでしょうがないですもん。

 

リウ「オレは考えねーでもなかったけど、カオルが絶対怒るから言わなかったんだ」

 

えー!リウーっ!?でも更に惚れたよ。(笑)
リウはカオルの事をよく分かってる親友なんだね。

ここでニヌルネダ様降臨です!ニヌルネダ様の思し召しにより、ポーパス族もカオル達と共に協会と戦うことになりました。おまけに連珠(書)も貸して頂けるようです。ありがたや、ニヌルネダ様。

おおーっ、ネイラも来てくれるんだ。嬉しいね!城に居てもニヌルネダ様は降臨して下さるのかな~。

リウが残って一人ネイラと会話しております。ニヌルネダ様はいきなりいらっしゃいますね、いつもいつも。

書が世界の記憶だと、ひとつの世界の全てが記されている壮大な歴史書だと、ニヌルネダ様が仰せです。あまりにも壮大な為に断片しか見ることが出来ず、稀に素質のある者はその断片から知識や技を得る、というのがニヌルネダ様の考えのようで。
ニヌルネダ様も全て分かっているわけではないみたいですね。あくまで推測っぽそう。

他の世界の記憶がこの世界にある理由はニヌルネダ様にも分からないとのこと。

もしかして世界が壊れてるとか?壊れるたびに歴史書が別の世界に飛んでいって、それを今、彼らが見てるんですかね?あの幻の人がいた世界はもう無いのでは?だからアトリはあの人の世界にたどり着けないとか?
ま、これはあくまで推測ですが。私の。

ポーパス族が他の世界から来たと思うというニヌルネダ様の言葉に驚かないリウ。リウは何かを知っているのか。

 

と考えこみながらセーブ。

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