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2009年3月 9日 (月)

ティアクライスプレイ日記51

もうプレイ日記も50を超えてしまったか…。

さて書の奪回戦です。

気高き鋼鉄の書はローガンが、苛烈なる象徴の書はアスアド+クロデキルドが(アスアドは嬉しかろうて)、青き流転の書はネイラ(=ニヌルネダ)が、猛き咆哮の書はダイアルフが、とそれぞれ担当が決まりました。

カオル団長、リウ隊には、ルオ・タウ、レン・リイン、ヌザートを。何となくスクライブで固めてみたかったので。

ローガン、ジェイル隊には、マリカ、メイベル(笑)、エリンを。マリカとメイベルって何故だかつい一緒に入れてしまうな。

アスアド、クロデキルド隊には、マナリル、フレデグンド、アーニャを。

ネイラ、ニムニ隊には、ネムネ、ヒナ、ユーニスで。

ダイアルフ隊は編成なしなんですね。

 

まずはネイラ隊がミスラト川で戦闘です。やって来たのはコノンじゃないか。久しぶり!

ちょ、ちょっと!何があったの、コノン!何がどうなったのー!人の姿とどめてないよ!?

とびっくりしてる間にネイラがとどめを刺してコノンらしきものは倒れました。

体の中に書を埋め込まれたって…、それどういう状態!?

とりあえず青き流転の書は取り戻せたけど、なんか後味悪いな…。

 

次はローガン、ジェイル隊です。こっちはファーガスね。…って、あんたもかー!ファーガスも書を埋め込まれてる…。もはやファーガスの原型をとどめてませんね。見てて何だか痛々しいったら。

ってことは、もしかしてディルクも…?

ローガンとエリンって協力攻撃あるんですね。しかも攻撃後も回復もしてくれるしで、ありがたや。

ファーガスも打破。気高き鋼鉄の書も取り戻しました。

あと2人、誰だろう。ディルクと、あとノーヴァだっけか。この2人が書を埋め込まれてるのかなぁ…。

 

アスアド隊の前にはソフィアとノーヴァ。あ、ここは埋め込まれてないんだ。ソフィアが普通に持ってるね。よかった~。

ということでソフィアとノーヴァと戦闘です。ディバインエッジ攻撃は容赦ありませんね。

いいとこまで行ったのに、勝てない戦闘だったとは…。こういうのってストレス溜まるんですが。

そこへ団長乱入。ああ、それでもやっぱりいいとこまで行っても勝てないんだー。

と、ここでムービーが入って、マナリルがソフィアを撃退してくれました。さすがは読み手。マナリル姫、頼りになるよ!

ノーヴァはベルフレイドの息子で、ソフィアの方が父親に優遇されてるから嫉妬してるとかかと勝手に想像してたんですけど、これはちょっと違うっぽいかな…?ソフィアの事、心底心配してますよね。

 

ダイアルフが表門で待ち構えてる所にやって来たのは、やはりディルクでした…。ところで何で屋上にいるだあんたら。(あんたら=カオル団長とリウ)

ディルクが来てるけど、のんびり本拠地の仲間に話しかけつつ表門へ。シス姉も嘆いてたぞ、ディルク。

 

「道を間違った弟分は兄貴分の俺がまっとうな道に戻してやらなきゃいけねえからな」

 

あの、兄貴…、その言葉、兄貴分と弟分を入れ替えてそっくり返すよ…。

 

書を否定していたのに、書の力を喜んで受け入れたのかよ、兄貴~。

兄貴も姿が変わっちゃったよ。これ、防御だけでやり過ごすってわけには…。(対ジョウイ戦方式再び)

ってわけにはいかなさそうなので、魔獣ディルク倒します。とどめを刺したのはリウ。そして嬉々としてリウが叫びました。

「いやったあー!」

おい!(笑)

こういう時の決めゼリフって、もっとよく考えた方がいいのではないかと思えるものが時々ありますね~。まあ笑えたからいいんですけど。

ディルク…、このまま息絶えてしまうのか…、兄貴…、と暗くなってたら、何とディルクは生きてました!

 

「改めて確信したよ。こんなモノの力を誓うおまえたちはやはり間違ってる!」

 

いや、兄貴の使い方が間違ってるだけなんだけど…。

まあなんにせよディルクが無事でよかった。でもクーガの書は取り戻せなかったね。

ディルクってもしかして108人目の宿星になったりしないかな。スノウみたいに。希望は持っておこう。このまま敵同士のままだなんて悲しすぎるもん。

 

シトロ村の面々のふさぎようが何とも辛いもんです。

 

ここで画面は協会側へ。

ベルフレイド!司書は使い捨てか!

ディルクは正式に司書になったようです。

そして第10の世界が来るのが目前のようで。第10の世界が来るのって何処にしたんだろ。…本拠地?

 

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