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2009年3月28日 (土)

ティアクライス プレイ日記66

次はラロヘンガ行きです。

ソフィアが強制メンバーとして入っているので、あとはネイラとツァウベルンを加えて、と…。あ、このメンバー、カオル団長以外全員武器が杖だった(笑)。バランス悪いけどまあいいや。
ではいざ地獄へ出発!

ラロヘンガに到着しました。いきなり変なの出てきたよ~。どうなってんだここ?そして現れる敵がみな変です。出来たら逃げ出したくなるような気持ち悪いのばかり。

謎の遺跡発見。とりあえず入ってみよう。うわー、レベル上がる上がる。

奥に何かいる?…と思ったら鎧でした。リジッドフォークでもブカブカの鎧って誰用なんだ?
腕が長くて足がヘンで人のカタチとちょっと違うヤツなんていたっけなぁ…?オルドヴィークのことかな。

他にヒントは出てこなさそうなので、鎧が誰のかよく分からないまま遺跡を出ます。

中心らしき場所に到着。やっぱりベルフレイドに先越されてたか…。そんで本当に総長自ら来てたんですね。ご苦労さまです。

12の世界を取り込んで自ら一なる王を招き入れれば、この世界は消えずに一なる王の世界と一つになるとかなんとかほざいてくれました。

おとなしくしててくれと言われて、「勝手なことぬかすなっ!」と「考えてもいい」の二択出現。う~ん、二つ目のがどんな会話になるのか気になる。けどここはやっぱり一つ目をバシッと言ってやりたいよなぁ。

でも二つ目選んじゃえ。

なーるーほーどー。真正なる一書と引換ときたか。そりゃベルフレイドも困るよね。(笑)

ホツバの言ってたいけすかねえ連中は自らの魔道の暴走で自滅しちゃったんだ…。そして書が歪んでラロヘンガ(地獄)となって現れたと。それも悲しい話だ。

 

「全てが定められた世界はどんなに平穏で美しいでしょう!」

ベルフレイドは、これ↑本気で思ってんのかな。

ベルフレイドとの戦闘ではダメージ0で全く攻撃が通じません。だからこういう戦闘はストレス溜まるんだってば~!どうやらベルフレイドが真正なる一書を持ってるから攻撃が通じないらしいです。

輝ける遺志の書が文字通り輝いて再び戦闘。今度はツァウベルンの星の印一撃で終わりました。(笑)

この人、スクライブ並の頑固者だな。消えちゃったけど何かの能力なんだろうか。いい能力持ってるね。こっちも使いたいよ。ほら、ここ、悲しいことにエンカウント率高いうえにすりぬけの札もないし。

 

そうだ、帰る前にフォートアーク寄ってこうっと。あれから行ってなかったし。

ここ何だ?西側?宝箱見つけたけど…。もしかして西側からはここしか入れないとか?じゃあ正面から入り直しか。

気になるから東側(ルギニエク側)からも行ってみましょう。やっぱり入れた。

東側の探索も済ませたので、次はサイナス側から…。サイナス側にミュン・ツァンいたー!そういやこの人のことすっかり忘れてた!リウと話がしたいらしいから連れてこなきゃ。

屋上にソロウいたー!でも逃げられちゃった。何処行ったんだよー?あちこち探すも見つからず。

 

本拠地に戻りました。

「ジジイに取られた」っていうモアナへの報告が簡潔すぎて笑っちゃったじゃないか。

ああ、スヴェン!ソロウがいたんだよ!でもすぐ逃げられちゃったんだけど。

 

クエスト確認しようとしたらモアナが「全部片付けて」と言ってきました。ってことは、もうそろそろ終りが近付いて来てるということか…。

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