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2009年4月 2日 (木)

ティアクライス プレイ日記71

ではサイナスへ行ってきます。

サイナスはおかしな事になってました。それを確認したらまた本拠地へとんぼ返りです。

ここでまた本拠地一周。

ヨベルはもう多分仮面無しには生きていけなくなってるんだと思います。(笑)

ムバルはまだ思い出せないのか。

セリフが前回と変わってる人と変わってない人がいますが、変わってる人の中には、宿星の命を束ねて一なる王を倒す方法の事を言ってると思われる人達がいますね。

シャムスの言葉は意味がありそう。やっぱり他の宿星を犠牲にして戦うなんて方法、間違ってるよね。私もシャムスに賛成。

広間でも出てくるのはやはり、星の命を束ねてぶつけるという方法でした。

「わかった…あれで行こう」

「いや、やっぱりダメだ!」

の二択が出てきたけど、一つ目を選んだらどうなるんだ?気になるな。
でももちろん「やっぱりダメ」で行きます。

「それでもダメだ!」って団長の言葉が頼もしい。

でも結局その方法も考えるのか。いややらないよ?やりたくないもん。

おお、ここでムバルが何か思い出したらしい!ではムバルのとこに行ってきます!

一なる王と戦って輝ける遺志の書が光った時に、またここの書も一斉に光ったらしい。『書が12冊あれば一なる王に対抗出来る』、か!なるほど!

というわけでルオ・タウと一緒に第12の書を探すことになりました。

クロデキルド、フレデグンドを加えて、いざ第12の世界へ。

第12の世界はサイナスに似たところでした。ここにも人が住んでたんだろうになぁ…。当然敵も出現します。
うわー、クロデフレデ姉妹が揃って闇の司教に混乱させられた!クロデキルドはそれでもちゃんと闇の司教を攻撃してくれたけど、フレデグンドはルオ・タウに攻撃してきたよー!それも二度も!(笑)
あんたら姉妹は強いんだから、そういうのは勘弁して下さい~。

ここ、雨が降ってる。雨というと、テッドが大怪我して帰ってきた、あの別れの日を思い出すなぁ…。ちょっとしんみりしちゃった。

奥まで進んで書を発見。一なる王はもう手品のボックスで出てきちゃったから(笑)、ベルフレイドはもうこの書は放置なんですね。可哀そうに、第12の書。

あ、何か罠があったのか。戦闘へ。クロデキルドが倒されてヒヤッとしたけど勝利。

罠かと思ったら、どうやら書に試されてたらしいです。書に触ると第12の世界の、おそらく天魁星と思われる人が語りかけてきました。12の書を集めれば一なる王も何とか出来るらしいです。ここの世界の人は間に合わなかったらしいけど…。

これでムバルとマナリルが言っていたことを裏付けることになるね。

ありがとう、名前も知らない人!あなたの遺志は無駄にはしないぞ!

手に入れたのは『静かなる終端の書』。静かなるってのが寂しげに感じさせます。

一なる王に対抗出来る方法が分かったので、ホツバに他の世界にも教えてきてもらうことになりました。頑張ってねー、ホツバ。

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