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2009年4月24日 (金)

ティアクライスのキャラについて語る・3

ラプソディアの再プレイより、まずはティアクライスのベストエンドを見るべきだということに気付いた今日という日。

そして今日も結局キャラ語りの続きです。

 

ザフラー

この医者、今までの幻水シリーズの医者の中で一番大好きだ。(笑)
何かというと未知の生物を解剖したがるこのお方。登場当初からインパクトがありました。密かにリウまで解剖したがっていた彼にはもう脱帽です。
そんなふうにとんでもない医者かと思えば、ジャナムが消された以降は深い発言をしてくれることもあり、そんな彼の言葉はいつでも胸に響きました。

 

ユーニス

あなたがいてくれて良かった。でないとザフラーは暴走しっぱなしだったよ。(笑)
パーティメンバーに入れても大変役立ってくれました。使うとアンバランスになる星の印も多く、そのせいで困ることも多かったのですが、彼女がいてくれた場合は遠慮なく使うことが出来たので彼女には大変感謝しております。

 

メイベル

団長を怯ませることの出来る貴重な存在。(笑)
最初は恐怖心から避けてしまってましたが、途中からは愛しくてたまらなくなりました。十人並でもいいじゃないか。
出来ることなら彼女も常にパーティメンバーに入れていたかったな。リウの代わりに入れてもよかったかもしれない。よし、次はそうしよう。

 

ルバイス

この人が天孤星だったんですね。ビクトールやジョー軍曹やキカやカイルの星でしたか。多分、ラザの話を聞く前なら「何でこいつが天孤星なんだ」と疑問に思っていただろうと思います。あの話を聞いた後なら納得です。この人のことも地味~に好きです。

 

他にもぽつぽつ語りたいキャラはいるけど、この辺にしとこうかと思います。こうやってキャラ語りをしていると、困ったことに、再プレイのとっくに終わったIVのキャラ語りもしたくなってきてしまいました。そのうちやるかもしれません。

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