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2009年5月14日 (木)

Rhapsodia再プレイ日記27

ハルナでの用も済んだので次に進みましょう。

とハルナを出たらまた何やらハインズが話しかけてきました。
キリルが皇都に行って紋章砲の情報を得るつもりだって言ったら、ハインズも付いて行くってさ。いや別に付いてこなくてもいいって…。

キリル 「わかりました。じゃあ、一緒に行きましょう」

キ~~リ~~ル~~~。
人を疑わないのは良い事だけど、良い子過ぎるぞ、お前…。

 

皇都へ向かう途中のミドーの浅瀬で何かイベント発生したはずだよなぁ。あ、やっぱり何かある。どれどれ…。ほう、キリル達が皇王暗殺容疑で手配されてるとな。ひえ~。

そこへコルセリアパパ登場。娘コルセリアの言う事にも耳を貸さない頑固親父です。ええい!こっちの話を聞けというに!

マルティンと部下との戦闘はまたもやランクBでした。B続きだな。

戦闘終わってコルセリアが必死に父を説得。イスカスに騙されているのだと父に語り、私は流されるままに生きてはいけないと告げるコルセリア。

そしてようやく、イスカスと向き合わねばならないと分かってくれたマルティン。よかったよかった。

と思ったらマルティンがキリルとの一騎打ちを言い出してきましたよ。そうだよねー。確かあったよねー、パパとの一対一の勝負が。

っっ…かぁっ!ここ、属性が水だらけだってのに火属性同士で戦うんか!こいつらアホか!(笑)

あ、パパ一撃で倒せました。弱っ。(笑)

イスカスに問うてくると言って、去っていくマルティン。
イスカスの元に行くのは危険だとキリルが声をかけるも届かず。ああ、その姿でお会いするのはこれが最後ですよね?パパさようなら…。

改めて皆で皇都に行くことになりました。手配されてるのに大丈夫なんだろうか。

 

『皇都グラスカ』

グラスカへ行くのは後回しにして、ミドーの浅瀬で一戦闘していきます。

さ、次はミドルポートのクエストでも見てくるか。

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