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2009年5月18日 (月)

Rhapsodia再プレイ日記29

毎日ゲームをやろうと思ってもやはりなかなか出来ないものですね。

さて前回はレベルを上げすぎているため、今後、Sランクを取るのは不可能だと知ったところで終わりました。本気でがっくりだよ。

気を取り直して皇都へ。

マルティンが宮殿に戻ってきた場面が入ったけど…、あなたの前に立ってるそれって眼魚、いや魚眼?…あ、邪眼だっけ?
まあいいや、何でも。とにかく眼が開いてる紋章砲じゃないですか!?
ああ~、マルティンが魚人に変えられるー。

遅れてキリル達も宮殿に到着。

すると魚人たちがわらわら現れたので、一旦逃げることとなりました。キリルはまだ魚にトドメがさせないから、今、大量に出てこられても困るんじゃ~。

外へ出ると長老派兵士が待ち構えてて、オルネラ・バスク姉弟とも鉢合わせ。コルセリアに「逃げて」と言われても、今ひとつ事態が呑み込めてない姉弟が不憫です。しかしいつ見ても似てないよね、この姉弟。お姉さんが麗しすぎです。

外にいたアンダルクとセネカ(なんでキリルと一緒にいなかったんだ?)も魚人に追い詰められて大変なことになってるってとこで戦闘開始!

さーて、もうSランクは無理だしのんびりやるか。オルネラとバスクはメンバー固定なんですね。出来ることなら外したいのだが。

キリルの1ターン目にリノ登場。そういや仲間になるキャラなのにまだ仲間になってなかったね。すっかり忘れてたよ、王様。

「坊主、ちょっと見ねえ間にえらくりりしい顔になってんじゃねえか!」とありがたいお言葉をいただきました。

バスクが離脱したけど、ロジェは無事ゲットだ!でもって勝利!

そしてコルセリアの前に現れたのは、魚人となったマルティンでした。ああ、この後のシーン見たくない…。が、そういうわけにもいかない。

父とは分からずおびえるコルセリア。

そしてコルセリアが襲われると思い、魚人マルティンを倒してしまうキリル。かつて自分の身に起きた悲劇が繰り返されてしまった。しかも今度はキリルの手で。

これ、アンダルクも辛いだろうなあ…。

「こうするほかなかった」と言えるコルセリアは強い子供だ。この子がもっと成長してからこの事件が起こったのだとしたら、クールークは残ってたかもしれないな。

ヨーン経由で、「この国を頼む」という言葉と、「イスカスを止めてくれ」というマルティンの言葉をコルセリアに伝えました。

今のクールークには群島に手が出せる力はないから兵を下げるとリノ。でも個人的興味で力になってくれるそうですよ。個人的にと念を押して。うん、それでなきゃリノじゃないよね。(笑)

これでオルネラ、バスク、リノが仲間になって、ツノウマも一頭、新たにゲット。ツノウマ増えるの嬉し~。

そしてキリルは全ての力を取り戻しました。…全ての力って、魚人にトドメを刺せるようになったってことなんだけど、あんな事があったら返ってトラウマがひどくなりやしないだろうか?(笑)

 

その日の夜、シメオンから頼み事をされました。アルジェの人形とひからびた腕を集めて欲しいんだって。そういえばこれ、前回プレイでは集めてなかったような気が…。すんません!今度こそ集めます!

 

『血に染まる宮殿』

グラスカの人達の噂話は聞いててちょっと辛いな。やせた男が言ってるのってトロイのことでしょ?もう過去の人なんだなって思うとなんとも切なくて…。

武器レベルを7にして、装備も揃えて、じゃあ次はオベル遺跡行ってやるぞー!

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