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2009年5月26日 (火)

Rhapsodia再プレイ日記37

とうとうイスカスとの決戦です。

長老派秘密施設での戦いです。さあ覚悟決めて行くぞ!

ああもう、ここ、属性がコロコロ変わってうっとうしい~。

でも勝利。

イスカスがミランダを呼び、助けを求める。でもミランダはイスカスを刺してしまう。

「これくらいでは私の罪は消えないでしょう…。でも、どうしてもあなた様だけは私の手で…!」

この人にもイスカスのしていることが許されないことだと分かってはいたんだ。そしてそのイスカスに付き従っていることに罪悪感を抱いていたんだ。彼女も苦しんでいたんだ。でも愛していたんだ、イスカスのことを。

逆にイスカスの杖の魔力(?)で倒されるミランダ。コルセリアに許しを乞う言葉を遺して。

やけっぱちになったのか、イスカスが眼から発せられる巨大な光に自ら包まれて化け物の姿に変化。
この姿、ティアクライスのどっかのエリアボスらしきもの思い出すわ。

でもってさっきの戦闘よりよっぽど簡単に勝てたんですけど(笑)。ちなみにイスカスにとどめを刺したのはキリルでした。

輝きを放ち続ける眼。母の死を悲しむコルセリア。

そして光に飛び込むヨーン。

ヨーンの突然の行為に驚き悲しむキリル、セネカ、アンダルク。
三人には、ヨーンはハインズに言われたことを気にして自殺したんだと思われてます。いや違うんだ。あっちがヨーンの世界なんだよ。

光の様子が変化して、これは危険だからと逃げようとすると、ウォルターの呼ぶ声が聞こえてきました。ただしキリルにしか聞こえない声で。

「ヨーンが父さんの気持ちを送ってきた、こっちに来いって」

とキリルが言うけど信じないアンダルク。いやそりゃ信じないでしょ。

「ぜったい帰ってくるから」と言い残してキリルも光の中へ飛び込んでいきました。

とうとう最期の戦闘か…、ってとこで

 

『もうひとつの世界』

ここでいきなり新章!?ほんといつでもいきなりだね!?

「あれ…?体が…変わらない…?」

魚のなる覚悟で突っ込んだんかい!あんたの天然っぷりにはびっくりするわ!(笑)

さあ、ここで正真正銘、最後の戦いです。

ってとこで気が付いた。他メンバーの装備をひっぺがすのを忘れてたことに。

しまったー!次回プレイ時のためにアイテム残すつもりだったのに!しょうがない、やり直そう。

というわけで次はまた長老派施設での戦いからやり直しです。

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