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2009年9月27日 (日)

幻想水滸伝V・再プレイ日記15

ロードレイク到着。

水を取り戻さないことにはどうにもならないって事で、なんやかんやでトーマが強引に付いてくることになりました。

街の人達の中には、アルシュタート女王を恨んでいたことを悔やんでいる人もいるけど…、う~ん、でも女王が誤って無実の者達を裁いてこの街を干乾びさせたんだから、女王のせいでもあるんじゃないかな。…と私は思うけどね。

ともかく、ロヴェレ卿の屋敷の前で僕は誓いました。この街に必ず水を取り戻すと!(なりきりプレイ中)

 

ダハーカに戻ってきました。

ヘイドリッド城塞を何とかするために、ビーバーの力を借りようってことで、ルクレティアはルクレティアで何やらしてくれるつもりのよう。
シウスとレレイを借りるって…、元からあなたの信望者だからわざわざ王子に断らんでも。
ああ、ルクレティアはあいつに会いに行くんだな。

 

一方その頃、ソルファレナではリムスレーアに太陽の紋章が宿せるかどうかを試していました。
結果は宿せなかったけど、ほんと、宿せなくてよかった…。

 

次はビーバーロッジです。

はっ!そういやビーバーんとこに行く道ってドレミの精出なかった!?
おおーい、ルセリナー!メンバー交代頼む!

そうだ、回転橋で絵画がいっぱい手に入ったんだったっけ。ハウド村も行っておかなきゃ。

ああ駄目だ…。バシュタン、何度話しかけても仲間にならない~。く~。しょうがない、また今度にするわ。

 

ヤシュナ村へ。

まだベルクートとマリノはいないもようです。早く出て来ーい。

せっかくなのでミルーンに会っておこう。

 

セラス湖の遺跡も行ってみよう。行ってみるだけでも。…ああツヴァイクいるわ。全然相手してもらえないけど。

 

では山道へ。ドレミの精、出るかな~。
ようし!ソラシゲット!

 

じゃあビーバーロッジへ行きましょう。

ビーバー達に一斉に逃げられつつ、長老の家へ。フワラフワル様のご登場です。

トーマは興奮してるようでいて、設計したムルーンに壊し方を聞くあたり意外に冷静だなぁ。

マルーンが手伝ってくれることになって長老宅を出ると、おやルクレティアじゃないか。仕事早いね。
次はツヴァイクに会いに行けってことらしいです。さっき会ったけどね。相手にされなかったんだよね。
ツヴァイクのことは、悪い人ではないとは言い切れないけど、会ったとたん噛み付くような人でもないとルクレティアが教えてくれました。うん、確かに悪い人ではないと言い切れないよね。そういう人好きだな。もちろんルクレティアも好きだよ。(さり気に告白)

ヌシの話もついでに聞いといちゃいました。でも今はまだ年寄り仲間いないんだよな~。

 

さ、セラス湖の遺跡に再度参ろうではないか、というところでリオンが

「セラス湖はヤシュナ村の南西です。まわりに家なんかなかったと思いますけど、本当に誰かいるんでしょうか?」

さっきいたじゃん!あやしい学者が思いっきりいたじゃん!(笑)

ツヴァイクに話しかける前にセーブです。

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