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2009年10月21日 (水)

幻想水滸伝V・再プレイ日記27

今日もしつこく大穴に行ってみた。やっぱりまだダメだった。無駄なのは分かってるんだが、つい足が向いてしまうのだ…。

メルーンとこ行ってみよ。
選択肢出たー!よっし、モルーンとこ行きゃいいんだな!連れてってやるよー!
これでメルーンとモルーンゲット!

しかしレヴィとベゲンは一体いつになったら仲間になるんだ。彼らが来ないことにはノーマ達も来んのだよ。困ったな。

 

他に仲間になりそうなので思い当たるのがいないので、話を進めます。

 

ルクレティアに深刻な問いをされました。

今度からはファレナとリムスレーアが敵になると。もちろん表面上はということだけど。
妹に剣を向ける形になっても戦い続けられるかと問われました。

今までは、「ぼくの気持ちはかわらない」を選んでたけど(でないと戦ってる意味を見失っちゃう気がして)、今回は迷ってみよう。

ほう、なるほど。ルクレティアはいい返事をくれるなぁ。今まで迷わない方を選んでた自分がずいぶん悪い奴に思えてくるわ。(笑)

悩んでも迷うな、か。ハイ、分かりました。

 

次はドラート攻めだそうです。

仕込みって…、ああそうか、そのせいでオボロいなかったんだ。

 

一方、ミアキスはリムの護衛から外されてアレニアに同行することに。

 

久しぶりな気がする戦争は見事大勝利。

ドラートに乗り込んで、黄昏の紋章を宿したアレニアと戦闘。
そういえばアレニアって、同情してしまうくらい愚かな人だったな…。好きにはなれなかったけど、哀れには思うよ。
そんなアレニアにはゼラセの星Lv4で勝利。あっけない。

アレニアの紋章が暴走しそうになるのをゼラセが止め、ドルフが黄昏の紋章を守るためにアレニアを連れ去っていく。

館の中を進むと、ああ…、ミアキスだ…。彼女の姿が見えたとたん、思わず足を止めてしまった。進むのつらいな~。そしてセーブ出来ないのもつらい…。

対ミアキス戦は、攻撃を大分くらったけど、勝利。

もう困った顔してる王子ではいられなくなったんだよ、ミアキス。泣くな。

ところでこの辺のやりとりって、ゼラセはいらいらしながら見てたんかな?それともさっさと下に降りてったのかも。

 

そしてサイアリーズにドルフが近付き…。

 

本拠地にて、ミアキスがすっきりした顔で仲間入り。待ってたよ、ミアキス!

紋章のことをゼラセに聞きに行こうと屋上へ。

レックナート出たーーっっ!!

やっと石版か!遅かった…、ずいぶん待たしてくれたじゃないか…!現在仲間は77人。ということはあと31人だ、がんばるぞー。

階下におりるとゲオルグの姿が。
ゲオルグが女王を刺したところを目撃したミアキスがゲオルグに怒りをぶつけ、何の弁解もせず去るゲオルグ。

 

ゲオルグ 「あとのことは頼む」

ルクレティア 「イヤです(←これ笑った)
        あなたの約束はあなたにしか果たせませんよ」

ゲオルグ 「わかっている」

ルクレティア 「ならいいです。いってらっしゃい」

ゲオルグ 「ああ」

夫婦か!と思わずツッコンでしまった、この会話。(笑)

 

夜になってミアキスの訪問。こんな夜中に王子の部屋に来たりなんかしたら、リムがいたら怒ってたろうな~。(笑)
ギゼルは、自分が王子側につくこと、ゲオルグが女王殺害犯であると言うことを、全て読んでいたんだろうと謝罪するミアキス。
でも自分が見たのは嘘ではないと、本当に見たのだと訴えてきます。
うん、分かってるよ。

 

画面はソルファレナ側へ。

リム、強いなー。
味方は1人もいないのに、女王として毅然と振る舞い発言してるよ。ただのお飾りにおさまらないところがさすがリム。

 

画面戻って、皆が軍議の間に集まってるらしいけど、また今度にさせて下さい。

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