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2012年5月

2012年5月25日 (金)

テニミュ映画祭 5/20 不動峰公演舞台挨拶付(T・ジョイ京都)【2】

結局、不動峰は舞台挨拶のしか見に行けないまま、本日で終了しちゃったじゃないか。

というわけで、ぼんやり思い出す程度の5日前の舞台挨拶プラスPVの追記書きます。
思い出しながらなので曖昧な内容な上に順不動です。前回も曖昧かつ順不同だったから今さらだね、うん。

 

…と、その前に!
卒業アルバムのことをツイッターとかに書かないでって言ったのは、陽ちゃんのことだと勝手に判断して、前回はあのように書きましたが、もしかしたら和くんとかのも含めての話だったのかもしれません。…と後になって気付いた。
でも、和くんの、「今と同じ顔だった」ってのは別にマズイ話でもないし、あれは陽ちゃんのことを指して言ってたんだろうと思って、あのように書きました。当方の勝手な自己判断です。
陽ちゃんのは、もしかしたら本人が恥ずかしがるかも…、というような内容だったので。

 

 

●不動峰のPVは我々を笑かしにかかったんですか。狙いが分かりません。でも好き。(笑)

 

●ほんま、冒頭から笑えたんです。橘さんのグローブが妙にツボやったんです。皆の衣装も見てるだけで笑えたんです。もう一回見たかったわー。

 

●そもそも最初は全員に指輪やらストールやら色々付いてたらしいんですが、「不動峰は地味でないと」と言われて、全部取られてしまったんだそうな。
 でも橘さんのグローブだけは何故か残ったんだそうな。

 

●ふーみんが、ドラム缶だったかに足を乗っけてポーズ取ってるのも妙にツボだった。

 

●輝馬くんも、フーミンのドラム缶のシーンがお勧めだと言ってくれました。

 

●不動峰のPVは、古い倉庫か何かを使ったらしくって、シャッターが開きにくかったとかで、橘さんはシャッターを開けるシーンでは苦労したそうです。
 本人曰く、「力だけじゃなくて技が必要」。

 

●不動峰PVの前に青学のPVも流れました。こちらは学校を舞台にした爽やかな風が流れるような映像でしたが、青学にしては校舎がボロ…、いや、庶民的で親しみの持てる校内の様子でした。

 

●乾は、黒板にチョークで何か書いてるとこが流れたんですが(何書いてたかは見てなかった)、あれは普通に輝馬くんとして書いてるところを知らないうちに撮られていたんだそうで。
 だから乾の映像というよりは輝馬くんの映像なんだそうです。

 

●黒板に『日直 乾貞治』って書いておいたそうなんですが、本人は見つけられなかったらしい。
 お客さんは見つけてたのに。(笑)
 

●タカさんが持ってた骸骨標本の足が取れて落ちたのは、仕込みじゃなくマジ落ちしたんじゃないかと思う。

 

以上がPVの内容とそれに関する2人の話の一部でした。

ここからはPV以外で思い出したこと書いていきます。

 

●一番遠くから来てる人は何処から?の質問で、神奈川から来られてる方がいてびっくり。
 そしたら東京から来た方もいらっしゃって更にびっくり。
 それよりも、神奈川の方に「遠い!」と叫んだ上田くんが、東京の方に「近い!」と言ったのがもっとびっくりだった。わけわからんかった。(笑)
 その前が神奈川だったので、神奈川から近いってことだったそうです。

●何処から来てるか?の質問で一番多かったのは、やっぱり京都でした。
 「地元の人」って聞かれて、私ももちろん手を上げたとも。

 

●上田くん出身の奈良の方も10人くらいいらっしゃいました。自分の地元から観に来られてると嬉しいもんなんだろうなー。

 

●島根の方も1人いらっしゃいました。
 輝馬くん(島根出身)が言うには、上田くんが「島根から来る人なんて1人もおらへんやろ」ってなことを言ってらしい。いてよかったね。

 

●上田くんが、「俺、悪いヤツみたいやん」って、舞台挨拶中に2回くらい言ったんですが、そのうちの1回はこの時だったはず。
 はて、もう1回は何の話の時だったか?

 

●輝馬くんによる質の低い物まね披露もあり。
 顔を押さえて「ボクは泣きませぇん」って涙声で言うというもの。
 不動峰公演での上田くんの挨拶の様子のまねのつもりだったんだろうけど、うろ覚え過ぎて笑えた。

 

●舞台挨拶が終わって、2人とも一旦去って行ったと思ったら、また上田くんが引き返してきて、「行こうぜ!」って言ってくれました。(感涙)
 もちろん「全国!」ってやりましたとも。
 輝馬くんも続いて「青学!」って言ったので、「ファイ!」と返しました。

 

以上、これくらいです、私が思い出せたのは。

もう一回不動峰公演、見たかったなー。ルド吹は2回見られるかな。

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2012年5月20日 (日)

テニミュ映画祭 5/20 不動峰公演舞台挨拶付(T・ジョイ京都)【1】

昨日から始まったテニミュ映画祭。
本日、舞台挨拶付の上映を見て参りました。

しかーし、昨日から続く頭痛のため、せっかくの舞台挨拶がすでに記憶の中で曖昧に。
せっかく通常より700円も高いチケット買ったのに(舞台挨拶付は2,500円)、あまり意味なかったかもな、はは。

とはいえ一応レポ書いとこう。

舞台挨拶に来てくれたのは、乾役の輝馬くんと橘役の上田悠介くんです。

 

●不動峰公演ライビュ映像のみつ不二はやはり美しかった。
 私が六代目青学(って呼び方していいんでしょうか?)に惚れるきっかけとなった、不動峰公演ライブビューイング。
 これを見た時の一番の感想は、不二役の三津谷くんがとても美しかったということなんですが。
 だけどDVDで見ると、確かに美しいとは言えるかもしれないけど、あの時ライビュで感動したといってもいいくらいのみつ不二の美しさがあまり感じられない…、あの時のあの感動は何だったんだろう…?、と思ってたのですが。
 やはりライビュ映像のみつ不二は美しかった。あの美しさがどうしてDVDでは伝わってこないんだろうか?私だけ?

 

●DVDだと観客の笑い声とか拍手とかが修正されててほとんど入ってないから、ネタしててもすべったみたいになってて可哀そうな感じがしたけど、ライビュ映像だから笑い声などの観客の反応もそのまま入ってて良かったです。

 

●ちなみにT・ジョイ京都の客の入り具合はどんなもんかと心配してましたら、やはりけっこう空き席がありました。
 後ろの方なんて悲しいくらい全くいなかった。

 

●ということは、前日の一緒に観ナイトもかなり寂しい人数だったんだろうな…。

 

●上田くん・輝馬くん2人の話によるとやはりそうだったらしい。
 今日は昨日より観客の数が多いと喜んでらっしゃいました。不憫だ…。

 

●そんなに少なかったんだったら、昨日も行っておけば良かったと後悔。
 まあ自分の体のことを考えると行かなくて良かったんだけど。

 

●頭痛がひどくて舞台挨拶の内容はあまり覚えてないんですが、とにかく上田くんが生成大好きだということがよく分かりました。そんなことは以前から十分過ぎるほど知ってましたが。

 

●不動峰の皆で卒業アルバムを持ってきて見せ合ったというエピソードがあったんですが、ツイッ○ーやフェイス○ッ○に書かないでと輝馬くんに言われた陽ちゃんの卒業アルバムネタは書かない方がいいんでしょうか。ブログはダメとは言ってなかったんだけど。
 あ、でも上田くんが『胸の中にしまっておいて』って言ってたから書かない方がいいんでしょうね。

 

●というわけで書いちゃだめとは言われなかった和くんの卒業アルバムのこと書きますが、今と変わらない顔だったそうです。特に面白いネタではない。

 

●生成くんは持って来なかったらしい。単に忘れたのか見せるのがいやだったのかは謎。

 

●っていうか、他のメンバーの卒業アルバムのことは何も話してくれなかった…。
 そもそもいつの卒アルだったんだろう。やっぱり中学かな。

 

●上田くんがとにかく生成くんの話ばっかするので、輝馬くんから「何でそんなに生成推しなの!?」と、もっともなツッコミが入る。
 それに対して上田くん、「だって俺、生成大好きやもん」って2回言った気がする。気分はパパだもんね。

 

●生成くんは楽屋にスピーカーやら持ち込んで、大音響で曲流してたらしい。
 隣の楽屋で生成くんの向かいの席に当たった輝馬くんの場所では、壁を通して曲が伝わってきて、化粧水が波打ってたらしい。
 そして最初は生成くんが自分で流した曲で1人でノリノリだったが、日が経つにつれて人数が増えていったらしい。

 

●しかもそれは氷帝公演でも同じ現象が起こったそうな。
 生成くんはそういうふうに周りを巻き込むような魅力があるとかそんな事を言ってた気がしますが、 この辺り、ちょっと記憶がはっきりしないので、詳しくは覚えてません…すみません。

 

あー、他にも色々言ってた気がするんですが、また思い出したら後日書きます!

そもそもPVのこと書いてないや。もう一回くらい不動峰公演を観に行きたいので、観に行ってから書くとしよう。いつ行こうか。

 

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